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エビ ハンドナッター ちょっとナッターのレビュー
車のナンバーをオフセットする際に使用しました。
簡単にガッチリ取り付けることができましたので次はエアロパーツの固定に使用したいと思います!
少し力が掛けにくかった、スパナから上に抜けて来ない様に下面にストッパーがあればベストかも。
ドリルで穴を開けた後打ち込むわけですが、1人で作業するのは厳しい様に感じました。知恵を使えば 1人でも出来るのかな? 2人で作業しましたが フロア下で使用した為 4ヵ所打ち込むところ、1回は失敗して1つ無駄にしました。強度的にアルミではダメだと思うで 打ち込みの際は力が必要になるとは思いますが 鉄タイプの方が安心感はあるでしょう。打ち込みに力と精度が必要ですが 非常に便利な製品だと思います。
ボンネットにエアダクトを取り付けるのに使用しましたが六角穴ボルトがすぐになめてしまった。もう少し強度のあるボルトを付属して欲しい。それ以外は全く問題無し
ハンドナッターを使用しなくても、六角レンチで締めこむだけで作れるので、とても安上がりです。
数が多かったので、インパクトドライバーで六角レンチ(5mm)を使用しました。
物置2ヶ所の補修に使いました。ナッターをカシメるために3mm6角レンチ、17のメガネレンチが必要です。
ナッター、以前買ってどこかにあるはずだけど、、、という思いから購入。
概ね、10個くらいでボルトがイカれてきます。手持ちのボルトで代用したら全く話になりませんでした。
専用工具を買うほどでもない場合はこれで充分事足ります。使用する際に当方はベルハンマーを塗布して作業しています。六角ボルトは破損した場合でも代用効くので助かります。
六角穴付きボルトの六角穴がエビナットの一回目の取付でなめてしまい 使い物にならない。
ペンチでボルト頭を挟んでなんとか2個のナットをカシメたがそれ以上はボルトの頭がすり減ってナットの取付はできなかった
高張力六角ボルトにすべきと感じた。(これでうまくいくか未確認)
基本的には大径ナットとボルトの併用でブラインドナットを無理矢理締め上げる方法と同じ物なんですが、流石に専用品なだけあって、M17ナットにはブラインドナットに当たる側に滑り止めのローレット加工がされていたり、メガネレンチが脱落しないようにOリングが付いていたりと工夫がされています。台紙裏のマニュアルも懇切丁寧で、板厚ごとに六角ナットを何回転締めるのかなどが詳しく書いてあります。
狭い場所でも作業が出来ますし、M4-M6までのブラインドナットしか使わない前提であれば、リベッターを加工してハンドナッターを自作するよりもお手軽かもしれません。
マフラー補修時にブラインドリベットをドリル破壊した後の修復用にちょっとナッターを購入。
付属していたナットが鉄製でしたのでアルミ製を別途購入。が、硬い。
M5だとラチェットレンチとメガネプラスモリブデングリースでやっとこさ締めこめました。6か所締めたらもうへとへと。胸筋の運動になりました。
M6ならしっかりしたナッターを購入しましょう。




