シリコンチューブのレビュー
当初、マフラーガードに使おうかと思い、購入しましたが、柔らかすぎるので、使用しませんでした。
その後、樹脂ボトルを車体にタイラップで固定する際に使用しました。
変形もせず、固定して当たる面積も増やせましたので、満足しております。
オゾンが、このシリコンチューブにどの影響すかは、数年かかるので今のところ不明です。
某ブレーキエア抜きの硬いビニールホースを此の商品に換えたらとても使い勝手が良く成りましたし、安価なので劣化したら直ぐ取り替えにスペアも入手!!
長さ2mのものが欲しくて、1mを数量2と注文したところ、1mずつに切ったものが届きました。
商品説明欄にその旨を記載して欲しいです。
200℃耐熱なので、夏場でも屋根に這わせて温水生産ができないか調査するために、1mのシリコンチューブを購入した。
熱伝導率は良好のようで、太陽が当たれば水温上昇が結構早い。曇ると温度降下も早いので保温性の良い容器と組み合わせて、温度差のある水が上手く入れ替わらないと、目的を達成出来ないようだ。
まだ肌寒い4月でも、太陽が直接当たれば14℃の水が数分後に30℃を越えるくらい、強力な太陽光エネルギーである。
胴径7.5~8.0mm程度のスポイト用に「キャップ」を自作しました。
ここのレビューには写真が貼れないようで残念です。
>外部サイトのURLの掲載、またはそこへアクセスを誘導する内容
も駄目らしいので、興味がある方は関係のありそうなワードでググってみて下さい。
他所のサイトに写真上げてありますので、見つけられるかもしれません。
さて、
使い捨てにしてもいいようなスポイトなのですが、何度かは使い回すつもりなので、スポイト自体と周りが汚れないようにキャップが欲しかったのですが、丁度良さげな既製品が見つからなかったので、創作する事にしました。
このシリコンチューブを適度な長さに切って、
ACE(エース) 先端保護キャップ
https://www.monotaro.com/p/5893/5247/
を先端に差し込んで完成。
わざと、このチューブの外径10mmよりも僅かに細い内径9mmのキャップを利用したのは、少々の油分では簡単に滑って外れてしまわないようにするためです。
組み立てる時は、そのままでは入らないので、
チューブ側を一旦畳むように押しつぶして細くし、キャップに差し入れます。
そのままだと、チューブが歪んだままなので、爪楊枝や竹ひご等を使って内側からやや強引にぐいぐいとチューブを押し広げます。
チューブがしっかり広がってキャップの内側に密着したら完成です。
キャップは押し広げられる力に逆らって縮まる力が働き、
チューブは押しつぶされる力に逆らって広がる力が働くので、結構しっかりと止まります。接着剤の類いは不要ですが、心配な方は接着・熱着してもよいでしょう。
なお、実際に使う場合は、スポイトが溶剤等で濡れ滑るので、
チューブ内径とスポイト胴径に余裕がほぼなくても、わりとスムーズに着脱できます。
そのスポイトで扱う液体によっては、こんなタイトな寸法だと引っ付いてしまって外れなくなる可能性もあるので、真似する際には寸法をアレンジして下さい。
これまでアメゴム(天然ゴム)を使用しておりましたが、劣化の始末が良くないのでこちらのシリコンチューブに交換しました。伸縮具合も良くとても使い易く見た目も良いです。今後は定番部品にいたします。
1メーター売りの為、半端が発生する、希望する長さのカット売りに変更してもらいたい
貴重なご意見ありがとうございます。
今後の参考にさせていただきます。
トイガンのHOP押しゴムに購入。1艇につき8ミリくらいしか要らないので、125艇分となる。10センチくらいでもよかった。




