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まだ使用はしていないが、到着時にケースのヒンジ片側破損してました。ケースの開け方もよくわからない。中身だけでよかったのですが、なんかめんどくさい。
ステンレス用との記載があるが、ステンレスについては、全く使えなかった。焼きの入った鉄も不可。安価なので、生鉄用と割り切ったほうが良いかもしれません。使用後は、刃の研磨が必要な場合もありました。ド〇リルドクターが大活躍です。
安くて不安でしたが2.5mm厚のステンレスの穴を大きくする必要があり、
モノタロウのタッピングスプレーステン加工名人も購入し、時折吹き付けながら簡単に大きくできました。
最大6mm穴を20個あけようとポンチで位置決めし最小の2mmで位置穴するも3個目でドリルが折れた。
耐久性が無さ過ぎると思います。またどのサイズ径も全体的に切れ味悪く100均レベル。残念です。
お試しで購入:値段の割にブレルこともなく、
普通に穴あけができました。
ただケースのロック部が、すぐに外れました。
ドリルを差し込む穴が
キツイかな?
といった感想です。
細いキリは折れてしまうので買ってみた。
長さが短すぎるのでドリルに入れると中に沈んでしまう
ケースの中にちょうど入るぐらいでないとダメ。
ケースも大きすぎ中が余ってしまって安物臭くてガッカリしました。
ケースはサービスとしても開けにくい。爪が固くて、無駄な時間が、落としてばらけても仕方ないが、爪を折ってすぐ開くようにした。サイズが打撃してはあるが見にくいので白のマーカーでくぼみ部分に色を入れて見やすくなった。
安価な割に良く切れます。
ここのレビューで切れない食いつかないと言っている人は恐らく、ステンレスの加工の基本を知らない人達でしょう。
ステンレスは、できるだけ低速回転で強く押し付けて食いつかせ、切子が立ったら、切子が切れないように一気にあけていくものです。
このような加工方法ではかなり刃先が熱を持ちます。そのためのコバルトハイスです。コバルト入は熱せられても刃先が鈍り難いのが特徴です。
軸ブレすると急に切れなくなるので、ボール盤が望ましいでしょう。ベルト変速でできるだけ低速回転を選択して、レバーを強く引いて切ります。
ハンドドリルでギア変速があれば低速ギヤで、また両手で持てるタイプのドリルでないと刃を安定して垂直に強く押せません。
それと、ステンレスで使えないからと鉄に使っている人もいるようですが、コバルトハイスの刃先はあまり鋭くないので、鉄やアルミには向きません。
1.5mmのステンレス板にドリルで穴開け加工をしてタップビスにてブラケットを取り付けました。切れ味が良く刃こぼれも無く簡単に切削作業が出来ました。
小さいサイズを使用しましたが切れが悪くて直ぐ折れました!小さいサイズだけバラで買い直して刺してありますが切れはイマイチの感じがします。
最初は、ものすごく切れた。
10個ぐらい穴を空けたら切れなくなって滑りはじめた。
コストパフォーマンス最悪でした。
高すぎるので、2度と買わない。




