仕様盗難防止用ホール(ケンジントンセキュリティスロット)、パワーマネージメント:VESA DPM互換、(プラグ&プレイ)VESA DDC2B付属品電源コード(PSE適合品)、HDMIケーブル、台座、必ずお読みください寸法(mm)表示面積:527.04(H)×296.46(V)質量(kg)スタンドあり:約3.5、スタンドなし:約3.2使用温度範囲(℃)動作時:0~40、収納時:-20~60周波数(Hz)垂直走査:(アナログRGB)59.9~75.0、(HDMI)59.9~75.0消費電力(W)(通常使用時(オンモード))10.7、(最大時)25、(待機時)0.3定格電圧(V)AC100(50/60Hz)※電源内蔵角度(°)(チルト)上:20、下:5対応OS(日本語版のみ)OSには依存しないため全て(本体未対応OSは除く)表面処理非光沢周波数(kHz)水平走査:(アナログRGB)31.5~83.9、(HDMI)31.5~83.9対応機種Windowsパソコン、Mac、Chromebook対応ゲーム機:Nintendo Switch(TM)、PS5(TM)、PS4(R) Pro、PS4(R)、XBOX Series X、XBOX Series S外形寸法(幅W×奥行D×高さH)(mm)スタンドあり:約540×215×382※突起部含まず、スタンドなし:約540×41×325※突起部含まずコントラスト比(標準値)1000:1輝度250cd/m2最大解像度1920×1080解像度1920×1080保証期間3年間※パネル、バックライトを含む。応答速度5ms[GTG]※75Hz/オーバードライブ レベル2設定時入力端子(映像)HDMI×1、アナログRGB×1組立時間開梱から添付のスタンドを取り付けて設置するまでの時間:目安約3分 (大人1人)視野角(左右:上下)178°:178°スピーカー2W+2W(ステレオ)取得規格VCCI Class B、J-Mossグリーンマーク、電気用品安全法(本体)、PCリサイクルマーク、国際エネルギースタープログラム色(本体)ブラック端子ヘッドホン:ステレオミニジャック Φ3.5mm画面サイズ23.8インチ使用環境湿度(%)20~80(結露なきこと)インターフェイスVESAマウント:対応(100mm×100mm)RoHS指令(10物質対応)対応年間消費電力量(kWh/年)34.4グリーン購入法適合音声入力ステレオミニジャック Φ3.5mm画素ピッチ(H×V)(mm)0.2745×0.2745最大輝度(cd/m2)250モニターサイズ23.8型パネル駆動方式ADSブルーライトカット対応最大表示色1677万色フリッカーフリー対応リフレッシュレート(Hz)(最大解像度時)最大75
ファイルサーバー専用OSであるWindows Server IoT 2025 for Storage Standardをインストールした法人向けNASです。Active Directoryとのシームレスな連携により、ユーザー認証やアクセス権限の一元管理など、社内ITポリシーとの高い親和性を提供します。「Windows Server IoT 2025 for Storage」は、Windows Server 2025をベースとしたファイルサーバー専用のOSです。法人向けNAS筐体にインストールしており、Windows Server 2025のファイルサーバーを構築する場合と同等の環境をご提供します。第12世代インテル Core i3 プロセッサー(最大4.00GHz Quad Core)を搭載。強力なCPUパワーで、バックアップやウイルスチェックなどのマルチタスク実行中も安定したパフォーマンスを発揮。高負荷状態でも安定した動作を実現します。NASの内蔵ハードディスクに障害が発生し読み込めなくなった際、最大150万円相当のデータ復旧サービスを無償でご利用できます。軽度の論理障害だけでなく、復旧に開封作業を要する重度の物理障害までご利用いただけるため、重要なデータが多い業務での利用に安心です。ファイルサーバー機能に特化したWindows Server:「Windows Server IoT 2025 for Storage」は、Windows Server 2025をベースとしたファイルサーバー専用のOSです。法人向けNAS筐体にインストールしており、Windows Server 2025のファイルサーバーを構築する場合と同等の環境をご提供します。Windows Server IoT 2025 for Storageの3つのメリット。(1)1000人を超える大規模なActive Directoryでも運用できる Active Directory環境と親和性が高く、ドメイン参加・グループポリシー連携・NTFS権限の設定がシームレスに実現可能です。また、Active Directoryと連携したログ管理が可能なため、Windows Serverに馴染みのあるシステム管理者にとって、より便利に運用できます。(2)CALが不要だから低コストで柔軟なファイルサーバー運用が可能 通常のWindows Serverでは、ユーザーやデバイスごとにCALの購入が必要ですが、Windows Server IoT for Storageは、ファイルサーバー専用OSとして設計されておりCALが不要です。そのため、接続ユーザーやPC台数を気にすることなく、業務の拡大や部署間の共有にも柔軟に対応できます。 Active Directory環境下では、Active Directoryサーバーに接続するためのCALの購入が必要です。(3)必要なソフトウェアをインストール可能 各種バックアップやウイルス対策ソフトをインストールしてご利用いただけます。データ重複除去機能によりディスクを効率利用:データ重複除去機能により、データ使用容量を削減できます。ブロック単位で比較して重複除去し、定型フォーマットを使った類似データなどに特に効果を発揮します。圧縮効率は従来のZIPファイル圧縮やNTFS圧縮よりも高く、50%(一般のファイルサーバー用途)~95%(仮想マシンの仮想ハードディスクライブラリなど)のディスク領域を節約し、コストを抑制できます。ユーザー利用制限数が無制限:Standard Editionは、一定期間中にNASへアクセスできるユーザー数が無制限であるため小~中規模オフィスでのご利用はもちろん、大規模オフィスでのバックアップや部門サーバーとしても活用いただけます。第12世代インテル Core i3 プロセッサー搭載:本商品は、第12世代インテル Core i3 プロセッサー(最大4.00GHz Quad Core)を搭載。強力なCPUパワーで、バックアップやウイルスチェックなどのマルチタスク実行中も安定したパフォーマンスを発揮。高負荷状態でも安定した動作を実現します。10GbE/2.5GbEインターフェイスを標準搭載:本商品は、10GbE対応のLANポートを標準搭載し、高速なデータ転送をLANカードの追加増設なくご利用いただけます。NASへのアクセスが高速化することで、大容量化が進むオフィスのデータもストレスなく閲覧・編集できるため、業務効率の向上につながります。また、マルチギガビット(5GbE、2.5GbE)にも対応しているため、多くの企業で採用されている既設のLANケーブル(カテゴリー6またはカテゴリー5e)でも対応するスイッチに変えるだけで高速化を実現できます。10GBASE-T/5GBASE-T/2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T … 1ポート 。10GbEの通信には、10GbE対応スイッチと、添付のLANケーブル(カテゴリー6a)、またはメーカー製10GbE対応LANケーブルをご利用ください。2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T … 1ポート 。5GbE/2.5GbEの通信には、5GbE/2.5GbE対応スイッチと、添付のLANケーブル(カテゴリー6a)、または5GbEはカテゴリー6以上、2.5GbEはカテゴリー5e以上のLANケーブルをご利用ください。異なるセグメントで共有利用できる:セグメントの異なるネットワークの間で10GbEと2.5GbEでの高速共有が可能です。データ復旧サービスについて。購入日から3年間(1年間ごとに1回まで、合計3回まで)。データ復旧作業費用合計150万円(税込)まで。5年以上の有償保守サービス(ISS。)に加入することで、利用期間を最大2年延長および合計5回まで利用可能。延長による5年も含まれます。軽度:論理障害(軽微なOS障害、ファイルシステム障害)。中度:初期化・削除、および軽度で対応出来ない論理障害。また、簡易的な物理障害。(不良セクター)。重度:HDDの開封作業を要する、または中度で対応できない物理障害。「重度」障害の復旧には、以下の条件を満たすことが必要です。メーカー無料サービスの利用+セキュアなシステム設定。業務継続のためには障害発生時におけるNASのダウンタイムを最小限に抑える必要があります。有償保守サービスにご加入いただくことで、商品を修理センターへ送付することなく対応が可能となり、業務の早期復旧を実現します。オイルレス・スクリューレスだから取り付け簡単:取り付けに必要なラックマウントレールを標準添付し、使用するネジと潤滑油を減らすことで、はじめての方でも簡単に手を汚すことなく取り付けられるようにしました。米国EIA(米国電子工業会)の規格に準拠した19インチ1Uラックマウント対応。機器情報の参照に便利なインフォメーションタグ:商品正面から取り出せるインフォメーションタグに、NarSuSやISS(アイオー・セーフティ・サービス)登録時に必要な商品型番とシリアルナンバーを記載。レールを動かして天面を確認する必要なく、インフォメーションタグを引き出すことにより簡単に確認できるようになりました。RAID機能で万一のドライブ故障に備える。4台のドライブを搭載し、RAID 5(出荷時設定)、RAID 1×2(ミラーリング×2ボリューム。)およびRAID 0(ストライピング)を構成可能です。RAID 5を構成時には、4台のうち1台が故障した場合にも、ドライブを交換することでデータを損失することなく復旧が可能です。また、NASを停止することなくドライブの交換ができるホットスワップ機能にも対応しています。RAID 10(1+0)とは異なります。万が一の事態にもシステムの安全な運用が可能なよう、ドライブのOS領域とデータ保存領域が別々のパーティションに分かれています。また、OS領域についてはデータ領域のRAID設定にかかわらずRAID 1が設定され、冗長性が確保されています。RAID 1×2モードを新たに追加。RAID 5、RAID 0、マルチディスクモードに加え、新たに「RAID 1×2モード。」を追加しました。従来のRAID 5、RAID 0では実現できなかった、NAS内部での簡易バックアップを行うことができるので、使用するコンセントを心配することがなく、本商品1台でデータ保護環境を手軽にスタートさせることができます。簡易バックアップではNAS全体が故障した場合や災害への備えにはなりません。別途USB HDDへのバックアップやNarSuSクラウドバックアップをご検討ください。ベアメタル回復には対応していません。Dドライブをファイル共有用、Eドライブをバックアップ専用とすることで、万が一、Dドライブのデータが破損したり、誤って削除した場合でも、Eドライブ(ディスク3・4)に保存されたバックアップデータを用いて復旧が可能です。また、Eドライブをネットワークからアクセスできないように設定することで、ランサムウェア対策として有効です。共有フォルダーのシャドウコピー機能を搭載。管理者が設定したスケジュールに基づいて、自動で本商品の共有フォルダーのシャドウコピーが作成できます。これにより、ユーザーが誤ってファイルを削除してしまった場合などに、履歴をさかのぼって削除したファイルをエクスプローラーやMicrosoft Officeなどの主要なアプリケーションから自分で直接復元できます。Windows Serverバックアップが利用可能。Windows Server IoT 2025 for Storageの標準機能である"Windows Serverバックアップ"で、毎日の本体のバックアップを自動で行うことが可能です。また、バックアップ用HDDはBitLockerによりデータを暗号化することで、盗難等による情報漏えいを防ぐことができます。Windows Serverバックアップは、バックアップ元が16TBを超えるボリュームのバックアップに対応しておりません。WindowsのVSS(ボリュームシャドウコピーサービス)機能を利用した各種機能は、64TBを超えるボリュームでご利用いただけません。ボリュームを分割するなど各ボリュームが64TB以下となるよう設定してご利用ください。NASをバックアップ先とする場合、メーカーのHDL-Zシリーズ、およびHDL-HB、HDL-HAB、HDL-XAB、HDL-LX、HDL-LV、HDL-LENシリーズでご利用可能です。ネットワーク上の共有フォルダーにバックアップを作成する場合は、毎回上書きフルバックアップとなります。遠隔でNASの状態を見守れる安心管理サービス。お客様に代わってNASの状態をネットワーク経由で見守るクラウド管理機能「NarSuS(ナーサス)」をご利用いただけます。24時間NASを管理し、トラブル発生時にはメールで通知を受け取ったり、対処方法をブラウザーで確認できたりと、どなたでも簡単に運用管理ができます。災害からデータを守るNarSuSクラウドバックアップ(有償)。NarSuSクラウドバックアップはランディスク遠隔管理サービス「NarSuS(ナーサス)」のオプションサービスです。ご利用ライセンス(有償)を登録することで、ご使用中のNASのデータをクラウドにバックアップできるようになります。本サービスのご利用に加え、誤操作によるファイル削除や機器の故障に備え、USBハードディスクを使ったローカルバックアップの取得をおすすめします。Azure Backupを利用した災害対策。Microsoft Azureを利用してファイルやフォルダーをバックアップすることができます。そのため、クラウドストレージを利用した災害対策としても利用することができます。この機能を利用するには、事前にMicrosoft Azureとの契約が必要です。ダウンタイムを最小限に抑えるリレーNAS。リレーNASとは本商品を2台(プライマリー/セカンダリー)用意し、プライマリー機が故障した場合はセカンダリー機を昇格させることで、ダウンタイムを最小限に抑えるバックアップ構成です。データはもちろん設定情報も同期するため、ユーザーに与える影響だけでなく、復旧にかかわる工数も大幅に減らすことが可能です。情報の同期には、本商品の同期ソフト「クローン for Windows」を使用します。「クローン for Windows」は、32TB以下のモデルのみの対応となります。NASの設定情報もコピーできる「クローン for Windows」。本商品は、バックアップやNASの買い替え時に便利な本商品のバックアップソフト「クローン for Windows」を無償でご利用いただけます。「クローン for Windows」をご利用いただくことにより、スケジュールでの同期が可能となります。さらにクラウドストレージへのバックアップにも対応しており、災害対策としてもご活用いただけます。「クローン for Windows」を利用したMicrosoft Azure連携はご利用いただけない場合があります。<クローン for Windowsの特長>。設定情報やユーザー情報もバックアップでき、故障時もすぐに復旧できる。EOSを迎えたWindows Serverからのデータ移行にも活用できる。クラウドストレージサービスへのバックアップ対応で災害対策もできる。「クローン for Windows」は、32TB以下のモデルのみの対応となります。「NICチーミング」で耐障害性の向上を実現。いずれかのLANポートに異常が発生した場合は、残ったLANポートで運用を継続。サービスを停止することなくご利用いただけます。本商品は、Windowsネットワークの標準のファイル共有プロトコル「SMB」のほか、「iSCSI」、「NFS」「WebDAV」の3つのプロトコルに対応し、異なるデバイスからの多様な利用シナリオに柔軟に対応できます。「NICチーミング」機能を利用すれば、本商品の複数のLANポートを束ね、トラフィックの負荷分散や冗長化を実現できます。iSCSIのストレージとして使う。ハードディスクなどの記憶装置の接続で利用されるSCSIコマンドを、ネットワーク上で受け渡しができるようになるiSCSIターゲット機能を利用可能。本商品をiSCSIターゲットとして設定することにより、既存サーバーの容量増設、バックアップ先ストレージとして利用も可能です。仮想ディスクの最大容量は64TBまで作成できます。iSCSIターゲット機能により、本商品上に作成した仮想ディスク(VHDX)をiSCSIストレージとして提供することができます。2つの方法でメンテナンスができる。<本体から直接メンテナンスする>。本体背面のHDMIおよび、USBポートにそれぞれディスプレイとUSBキーボード・マウスなどを接続して操作します。ネットワークに接続する前や、ネットワークの障害などでリモートデスクトップ接続が利用できない場合に有効な設定方法です。<遠隔からメンテナンスする>。本体を直接操作することなく、ネットワークを経由して遠隔操作を行うことが可能です(リモートデスクトップ接続)。設置場所に液晶ディスプレイやキーボードなどの入力機器を設置する必要がなく、管理者が自席から対象機を操作することができるので便利です。専用管理ソフトで簡単に設定を変更可能。専用管理ソフトで簡単に設定を変更可能。インストール済の管理ソフト"ZWS Manager"で各種の設定を変更することが可能です。
仕様【ユーザー利用制限数】無制限【冗長化】方式:ソフトウェア、設定:RAID 5(出荷時)、RAID 0、RAID 1×2、マルチディスク【保守】3年【各種取得規格・法規制】VCCI Class A、省エネ法、電気用品安全法(ACプラグ変換アダプター)付属品初回設定マニュアル、ラックマウント取り付けマニュアル、LANケーブル×1、電源ケーブル(PSE適合品)、ACプラグ変換アダプター、ラックマウントレール質量(kg)約8.8容量48TB使用温度範囲(℃)5~40消費電力(W)123(Max)、96(Typ)電源内蔵対応OSWindows 11、Windows 10 2022 Update(バージョン 22H2)、Windows Server 2025、Windows Server 2022、Windows Server 2019、Windows Server 2016、macOS 13~15、26、Chrome OS、iPadOS 16~18、26。※日本語のみ対応。※Windows Server 2025/2022/2019/2016:デスクトップエクスペリエンスのみ対応。※macOS、ChromeOS:リモートデスクトップは利用できません。※macOS:SMB接続のみでの対応となります。Time Machine機能は利用できません。※macOS 26:Magical FinderおよびmacOS標準のファイルアプリでのみ利用可能です。LAN DISK CONNECT for MACでは利用できません。※ChromeOS:ゲストアクセスはできません。常に最新版をご利用ください。OSのサポートが終了した環境では正常にご利用いただけない場合があります。対応機種Windowsパソコン、Apple Macシリーズ、Chromebook、iPad。動作環境:LANインターフェイスを搭載し、TCP/IP通信が正常に動作する機種。Windows リモートデスクトップ接続可能なパソコン。HDMIコネクターを搭載したパソコン用ディスプレイ、USB接続の日本語キーボード、USBマウス(リモートデスクトップ接続が可能であること)。本商品の全ての機能をご利用いただくには、インターネット接続環境が必要です。定格電源電圧AC100V 50/60Hz外形寸法(幅W×奥行D×高さH)(mm)約430×407×44 ※ゴム足含む、突起含まず ※ラックマウントレール調整可能範囲:奥行約482mm~795mm機能iSCSIターゲット、UPS対応、通知(メール、NarSuSによる通知)、Active Directory Native ログオン機能、クォータ機能、ボリュームの暗号化機能:BitLocker※マルチディスクモード時のみ対応、バックアップ機能:Windows Server Backup※Windows Server Backupは16TBを超えるボリュームのバックアップに対応しておりません。※WindowsのVSS(ボリュームシャドウコピーサービス)機能を利用した各種機能は、64TBを超えるボリュームでご利用いただけません。ボリュームを分割するなど各ボリュームが64TB以下となるよう設定してご利用ください。データコピー for Windows、レプリケーション※無償ソフト「クローン for Windows」をIOPortalで配布(32TBモデル以下のみ)、データ重複除去、アンチウイルス機能:Microsoft Defenderウイルス対策、NarSuS故障予兆通知使用湿度範囲10~85%(結露なきこと)メモリー容量8GB(Non-ECC)使用CPUIntel Core i3-12100TE Quad Core 4.00 GHzエネルギー消費効率(W/GB)0.00097RoHS指令(10物質対応)対応対応アプリケーションプロトコル:SMB(2.0~3.1.1)、HTTP、HTTPS、FTP、WebDAV、NFSUSBポートUSB 10Gbps:背面×2※Type-A コネクター、USB 5Gbps:背面×2※Type-Aコネクター、USB 2.0:正面×1※Type-Aコネクター接続台数(推奨同時)500台搭載OSWindows Server IoT 2025 for Storage Standardグリーン購入法適合映像出力HDMI×1(背面)対応プロトコルTCP/IP(IPv4/IPv6)搭載ドライブドライブ数:4、採用ドライブ:NAS専用HDD、ドライブ取替え機構:カートリッジ、ホットスワップ対応ストレージ対応クラウドサービス/○実効容量RAID0:48TB、RAID5:36TB、RAID1×2:12TB×2ボリューム(総容量:24TB)LANコネクター形状:RJ45×2、LANポートAuto-MDI/MDIX対応、転送規格:2.5GbE LAN port(2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T)×1 / 10GbE LAN port(10GBASE-T/5GBASE-T/2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T)×1
ファイルサーバー専用OSであるWindows Server IoT 2025 for Storage Standardをインストールした法人向けNASです。Active Directoryとのシームレスな連携により、ユーザー認証やアクセス権限の一元管理など、社内ITポリシーとの高い親和性を提供します。「Windows Server IoT 2025 for Storage」は、Windows Server 2025をベースとしたファイルサーバー専用のOSです。法人向けNAS筐体にインストールしており、Windows Server 2025のファイルサーバーを構築する場合と同等の環境をご提供します。第12世代インテル Core i3 プロセッサー(最大4.00GHz Quad Core)を搭載。強力なCPUパワーで、バックアップやウイルスチェックなどのマルチタスク実行中も安定したパフォーマンスを発揮。高負荷状態でも安定した動作を実現します。NASの内蔵ハードディスクに障害が発生し読み込めなくなった際、最大150万円相当のデータ復旧サービスを無償でご利用できます。軽度の論理障害だけでなく、復旧に開封作業を要する重度の物理障害までご利用いただけるため、重要なデータが多い業務での利用に安心です。ファイルサーバー機能に特化したWindows Server:「Windows Server IoT 2025 for Storage」は、Windows Server 2025をベースとしたファイルサーバー専用のOSです。法人向けNAS筐体にインストールしており、Windows Server 2025のファイルサーバーを構築する場合と同等の環境をご提供します。Windows Server IoT 2025 for Storageの3つのメリット。(1)1000人を超える大規模なActive Directoryでも運用できる Active Directory環境と親和性が高く、ドメイン参加・グループポリシー連携・NTFS権限の設定がシームレスに実現可能です。また、Active Directoryと連携したログ管理が可能なため、Windows Serverに馴染みのあるシステム管理者にとって、より便利に運用できます。(2)CALが不要だから低コストで柔軟なファイルサーバー運用が可能 通常のWindows Serverでは、ユーザーやデバイスごとにCALの購入が必要ですが、Windows Server IoT for Storageは、ファイルサーバー専用OSとして設計されておりCALが不要です。そのため、接続ユーザーやPC台数を気にすることなく、業務の拡大や部署間の共有にも柔軟に対応できます。 Active Directory環境下では、Active Directoryサーバーに接続するためのCALの購入が必要です。(3)必要なソフトウェアをインストール可能 各種バックアップやウイルス対策ソフトをインストールしてご利用いただけます。データ重複除去機能によりディスクを効率利用:データ重複除去機能により、データ使用容量を削減できます。ブロック単位で比較して重複除去し、定型フォーマットを使った類似データなどに特に効果を発揮します。圧縮効率は従来のZIPファイル圧縮やNTFS圧縮よりも高く、50%(一般のファイルサーバー用途)~95%(仮想マシンの仮想ハードディスクライブラリなど)のディスク領域を節約し、コストを抑制できます。ユーザー利用制限数が無制限:Standard Editionは、一定期間中にNASへアクセスできるユーザー数が無制限であるため小~中規模オフィスでのご利用はもちろん、大規模オフィスでのバックアップや部門サーバーとしても活用いただけます。第12世代インテル Core i3 プロセッサー搭載:本商品は、第12世代インテル Core i3 プロセッサー(最大4.00GHz Quad Core)を搭載。強力なCPUパワーで、バックアップやウイルスチェックなどのマルチタスク実行中も安定したパフォーマンスを発揮。高負荷状態でも安定した動作を実現します。10GbE/2.5GbEインターフェイスを標準搭載:本商品は、10GbE対応のLANポートを標準搭載し、高速なデータ転送をLANカードの追加増設なくご利用いただけます。NASへのアクセスが高速化することで、大容量化が進むオフィスのデータもストレスなく閲覧・編集できるため、業務効率の向上につながります。また、マルチギガビット(5GbE、2.5GbE)にも対応しているため、多くの企業で採用されている既設のLANケーブル(カテゴリー6またはカテゴリー5e)でも対応するスイッチに変えるだけで高速化を実現できます。10GBASE-T/5GBASE-T/2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T … 1ポート 。10GbEの通信には、10GbE対応スイッチと、添付のLANケーブル(カテゴリー6a)、またはメーカー製10GbE対応LANケーブルをご利用ください。2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T … 1ポート 。5GbE/2.5GbEの通信には、5GbE/2.5GbE対応スイッチと、添付のLANケーブル(カテゴリー6a)、または5GbEはカテゴリー6以上、2.5GbEはカテゴリー5e以上のLANケーブルをご利用ください。異なるセグメントで共有利用できる:セグメントの異なるネットワークの間で10GbEと2.5GbEでの高速共有が可能です。データ復旧サービスについて。購入日から3年間(1年間ごとに1回まで、合計3回まで)。データ復旧作業費用合計150万円(税込)まで。5年以上の有償保守サービス(ISS。)に加入することで、利用期間を最大2年延長および合計5回まで利用可能。延長による5年も含まれます。軽度:論理障害(軽微なOS障害、ファイルシステム障害)。中度:初期化・削除、および軽度で対応出来ない論理障害。また、簡易的な物理障害。(不良セクター)。重度:HDDの開封作業を要する、または中度で対応できない物理障害。「重度」障害の復旧には、以下の条件を満たすことが必要です。メーカー無料サービスの利用+セキュアなシステム設定。業務継続のためには障害発生時におけるNASのダウンタイムを最小限に抑える必要があります。有償保守サービスにご加入いただくことで、商品を修理センターへ送付することなく対応が可能となり、業務の早期復旧を実現します。オイルレス・スクリューレスだから取り付け簡単:取り付けに必要なラックマウントレールを標準添付し、使用するネジと潤滑油を減らすことで、はじめての方でも簡単に手を汚すことなく取り付けられるようにしました。米国EIA(米国電子工業会)の規格に準拠した19インチ1Uラックマウント対応。機器情報の参照に便利なインフォメーションタグ:商品正面から取り出せるインフォメーションタグに、NarSuSやISS(アイオー・セーフティ・サービス)登録時に必要な商品型番とシリアルナンバーを記載。レールを動かして天面を確認する必要なく、インフォメーションタグを引き出すことにより簡単に確認できるようになりました。RAID機能で万一のドライブ故障に備える。4台のドライブを搭載し、RAID 5(出荷時設定)、RAID 1×2(ミラーリング×2ボリューム。)およびRAID 0(ストライピング)を構成可能です。RAID 5を構成時には、4台のうち1台が故障した場合にも、ドライブを交換することでデータを損失することなく復旧が可能です。また、NASを停止することなくドライブの交換ができるホットスワップ機能にも対応しています。RAID 10(1+0)とは異なります。万が一の事態にもシステムの安全な運用が可能なよう、ドライブのOS領域とデータ保存領域が別々のパーティションに分かれています。また、OS領域についてはデータ領域のRAID設定にかかわらずRAID 1が設定され、冗長性が確保されています。RAID 1×2モードを新たに追加。RAID 5、RAID 0、マルチディスクモードに加え、新たに「RAID 1×2モード。」を追加しました。従来のRAID 5、RAID 0では実現できなかった、NAS内部での簡易バックアップを行うことができるので、使用するコンセントを心配することがなく、本商品1台でデータ保護環境を手軽にスタートさせることができます。簡易バックアップではNAS全体が故障した場合や災害への備えにはなりません。別途USB HDDへのバックアップやNarSuSクラウドバックアップをご検討ください。ベアメタル回復には対応していません。Dドライブをファイル共有用、Eドライブをバックアップ専用とすることで、万が一、Dドライブのデータが破損したり、誤って削除した場合でも、Eドライブ(ディスク3・4)に保存されたバックアップデータを用いて復旧が可能です。また、Eドライブをネットワークからアクセスできないように設定することで、ランサムウェア対策として有効です。共有フォルダーのシャドウコピー機能を搭載。管理者が設定したスケジュールに基づいて、自動で本商品の共有フォルダーのシャドウコピーが作成できます。これにより、ユーザーが誤ってファイルを削除してしまった場合などに、履歴をさかのぼって削除したファイルをエクスプローラーやMicrosoft Officeなどの主要なアプリケーションから自分で直接復元できます。Windows Serverバックアップが利用可能。Windows Server IoT 2025 for Storageの標準機能である"Windows Serverバックアップ"で、毎日の本体のバックアップを自動で行うことが可能です。また、バックアップ用HDDはBitLockerによりデータを暗号化することで、盗難等による情報漏えいを防ぐことができます。Windows Serverバックアップは、バックアップ元が16TBを超えるボリュームのバックアップに対応しておりません。WindowsのVSS(ボリュームシャドウコピーサービス)機能を利用した各種機能は、64TBを超えるボリュームでご利用いただけません。ボリュームを分割するなど各ボリュームが64TB以下となるよう設定してご利用ください。NASをバックアップ先とする場合、メーカーのHDL-Zシリーズ、およびHDL-HB、HDL-HAB、HDL-XAB、HDL-LX、HDL-LV、HDL-LENシリーズでご利用可能です。ネットワーク上の共有フォルダーにバックアップを作成する場合は、毎回上書きフルバックアップとなります。遠隔でNASの状態を見守れる安心管理サービス。お客様に代わってNASの状態をネットワーク経由で見守るクラウド管理機能「NarSuS(ナーサス)」をご利用いただけます。24時間NASを管理し、トラブル発生時にはメールで通知を受け取ったり、対処方法をブラウザーで確認できたりと、どなたでも簡単に運用管理ができます。災害からデータを守るNarSuSクラウドバックアップ(有償)。NarSuSクラウドバックアップはランディスク遠隔管理サービス「NarSuS(ナーサス)」のオプションサービスです。ご利用ライセンス(有償)を登録することで、ご使用中のNASのデータをクラウドにバックアップできるようになります。本サービスのご利用に加え、誤操作によるファイル削除や機器の故障に備え、USBハードディスクを使ったローカルバックアップの取得をおすすめします。Azure Backupを利用した災害対策。Microsoft Azureを利用してファイルやフォルダーをバックアップすることができます。そのため、クラウドストレージを利用した災害対策としても利用することができます。この機能を利用するには、事前にMicrosoft Azureとの契約が必要です。ダウンタイムを最小限に抑えるリレーNAS。リレーNASとは本商品を2台(プライマリー/セカンダリー)用意し、プライマリー機が故障した場合はセカンダリー機を昇格させることで、ダウンタイムを最小限に抑えるバックアップ構成です。データはもちろん設定情報も同期するため、ユーザーに与える影響だけでなく、復旧にかかわる工数も大幅に減らすことが可能です。情報の同期には、本商品の同期ソフト「クローン for Windows」を使用します。「クローン for Windows」は、32TB以下のモデルのみの対応となります。NASの設定情報もコピーできる「クローン for Windows」。本商品は、バックアップやNASの買い替え時に便利な本商品のバックアップソフト「クローン for Windows」を無償でご利用いただけます。「クローン for Windows」をご利用いただくことにより、スケジュールでの同期が可能となります。さらにクラウドストレージへのバックアップにも対応しており、災害対策としてもご活用いただけます。「クローン for Windows」を利用したMicrosoft Azure連携はご利用いただけない場合があります。<クローン for Windowsの特長>。設定情報やユーザー情報もバックアップでき、故障時もすぐに復旧できる。EOSを迎えたWindows Serverからのデータ移行にも活用できる。クラウドストレージサービスへのバックアップ対応で災害対策もできる。「クローン for Windows」は、32TB以下のモデルのみの対応となります。「NICチーミング」で耐障害性の向上を実現。いずれかのLANポートに異常が発生した場合は、残ったLANポートで運用を継続。サービスを停止することなくご利用いただけます。本商品は、Windowsネットワークの標準のファイル共有プロトコル「SMB」のほか、「iSCSI」、「NFS」「WebDAV」の3つのプロトコルに対応し、異なるデバイスからの多様な利用シナリオに柔軟に対応できます。「NICチーミング」機能を利用すれば、本商品の複数のLANポートを束ね、トラフィックの負荷分散や冗長化を実現できます。iSCSIのストレージとして使う。ハードディスクなどの記憶装置の接続で利用されるSCSIコマンドを、ネットワーク上で受け渡しができるようになるiSCSIターゲット機能を利用可能。本商品をiSCSIターゲットとして設定することにより、既存サーバーの容量増設、バックアップ先ストレージとして利用も可能です。仮想ディスクの最大容量は64TBまで作成できます。iSCSIターゲット機能により、本商品上に作成した仮想ディスク(VHDX)をiSCSIストレージとして提供することができます。2つの方法でメンテナンスができる。<本体から直接メンテナンスする>。本体背面のHDMIおよび、USBポートにそれぞれディスプレイとUSBキーボード・マウスなどを接続して操作します。ネットワークに接続する前や、ネットワークの障害などでリモートデスクトップ接続が利用できない場合に有効な設定方法です。<遠隔からメンテナンスする>。本体を直接操作することなく、ネットワークを経由して遠隔操作を行うことが可能です(リモートデスクトップ接続)。設置場所に液晶ディスプレイやキーボードなどの入力機器を設置する必要がなく、管理者が自席から対象機を操作することができるので便利です。専用管理ソフトで簡単に設定を変更可能。専用管理ソフトで簡単に設定を変更可能。インストール済の管理ソフト"ZWS Manager"で各種の設定を変更することが可能です。
仕様【ユーザー利用制限数】無制限【冗長化】方式:ソフトウェア、設定:RAID 5(出荷時)、RAID 0、RAID 1×2、マルチディスク【保守】3年【各種規格・法規制】VCCI Class A、省エネ法、電気用品安全法(ACプラグ変換アダプター)付属品初回設定マニュアル、ラックマウント取り付けマニュアル、LANケーブル×1、電源ケーブル(PSE適合品)、ACプラグ変換アダプター、ラックマウントレール質量(kg)約8.6容量32TB使用温度範囲(℃)5~40消費電力(W)123(Max)、96(Typ)電源内蔵対応OSWindows 11、Windows 10 2022 Update(バージョン 22H2)、Windows Server 2025、Windows Server 2022、Windows Server 2019、Windows Server 2016、macOS 13~15、26、Chrome OS、iPadOS 16~18、26。※日本語のみ対応。※Windows Server 2025/2022/2019/2016:デスクトップエクスペリエンスのみ対応。※macOS、ChromeOS:リモートデスクトップは利用できません。※macOS:SMB接続のみでの対応となります。Time Machine機能は利用できません。※macOS 26:Magical FinderおよびmacOS標準のファイルアプリでのみ利用可能です。LAN DISK CONNECT for MACでは利用できません。※ChromeOS:ゲストアクセスはできません。常に最新版をご利用ください。OSのサポートが終了した環境では正常にご利用いただけない場合があります。対応機種Windowsパソコン、Apple Macシリーズ、Chromebook、iPad。動作環境:LANインターフェイスを搭載し、TCP/IP通信が正常に動作する機種。Windows リモートデスクトップ接続可能なパソコン。HDMIコネクターを搭載したパソコン用ディスプレイ、USB接続の日本語キーボード、USBマウス(リモートデスクトップ接続が可能であること)。本商品の全ての機能をご利用いただくには、インターネット接続環境が必要です。定格電源電圧AC100V 50/60Hz外形寸法(幅W×奥行D×高さH)(mm)約430×407×44 ※ゴム足含む、突起含まず ※ラックマウントレール調整可能範囲:奥行約482mm~795mm機能iSCSIターゲット、UPS対応、通知(メール、NarSuSによる通知)、Active Directory Native ログオン機能、クォータ機能、ボリュームの暗号化機能:BitLocker※マルチディスクモード時のみ対応、バックアップ機能:Windows Server Backup※Windows Server Backupは16TBを超えるボリュームのバックアップに対応しておりません。※WindowsのVSS(ボリュームシャドウコピーサービス)機能を利用した各種機能は、64TBを超えるボリュームでご利用いただけません。ボリュームを分割するなど各ボリュームが64TB以下となるよう設定してご利用ください。データコピー for Windows、レプリケーション※無償ソフト「クローン for Windows」をIOPortalで配布(32TBモデル以下のみ)、データ重複除去、アンチウイルス機能:Microsoft Defenderウイルス対策、NarSuS故障予兆通知使用湿度範囲10~85%(結露なきこと)メモリー容量8GB(Non-ECC)使用CPUIntel Core i3-12100TE Quad Core 4.00 GHzエネルギー消費効率(W/GB)0.0015RoHS指令(10物質対応)対応対応アプリケーションプロトコル:SMB(2.0~3.1.1)、HTTP、HTTPS、FTP、WebDAV、NFSUSBポートUSB 10Gbps:背面×2※Type-A コネクター、USB 5Gbps:背面×2※Type-Aコネクター、USB 2.0:正面×1※Type-Aコネクター接続台数(推奨同時)500台搭載OSWindows Server IoT 2025 for Storage Standardグリーン購入法適合映像出力HDMI×1(背面)対応プロトコルTCP/IP(IPv4/IPv6)搭載ドライブドライブ数:4、採用ドライブ:NAS専用HDD、ドライブ取替え機構:カートリッジ、ホットスワップ対応ストレージ対応クラウドサービス/○実効容量RAID0:32TB、RAID5:24TB、RAID1×2:8TB×2ボリューム(総容量:16TB)LANコネクター形状:RJ45×2、LANポートAuto-MDI/MDIX対応、転送規格:2.5GbE LAN port(2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T)×1 / 10GbE LAN port(10GBASE-T/5GBASE-T/2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T)×1
ファイルサーバー専用OSであるWindows Server IoT 2025 for Storage Standardをインストールした法人向けNASです。Active Directoryとのシームレスな連携により、ユーザー認証やアクセス権限の一元管理など、社内ITポリシーとの高い親和性を提供します。「Windows Server IoT 2025 for Storage」は、Windows Server 2025をベースとしたファイルサーバー専用のOSです。法人向けNAS筐体にインストールしており、Windows Server 2025のファイルサーバーを構築する場合と同等の環境をご提供します。第12世代インテル Core i3 プロセッサー(最大4.00GHz Quad Core)を搭載。強力なCPUパワーで、バックアップやウイルスチェックなどのマルチタスク実行中も安定したパフォーマンスを発揮。高負荷状態でも安定した動作を実現します。NASの内蔵ハードディスクに障害が発生し読み込めなくなった際、最大150万円相当のデータ復旧サービスを無償でご利用できます。軽度の論理障害だけでなく、復旧に開封作業を要する重度の物理障害までご利用いただけるため、重要なデータが多い業務での利用に安心です。ファイルサーバー機能に特化したWindows Server:「Windows Server IoT 2025 for Storage」は、Windows Server 2025をベースとしたファイルサーバー専用のOSです。法人向けNAS筐体にインストールしており、Windows Server 2025のファイルサーバーを構築する場合と同等の環境をご提供します。Windows Server IoT 2025 for Storageの3つのメリット。(1)1000人を超える大規模なActive Directoryでも運用できる Active Directory環境と親和性が高く、ドメイン参加・グループポリシー連携・NTFS権限の設定がシームレスに実現可能です。また、Active Directoryと連携したログ管理が可能なため、Windows Serverに馴染みのあるシステム管理者にとって、より便利に運用できます。(2)CALが不要だから低コストで柔軟なファイルサーバー運用が可能 通常のWindows Serverでは、ユーザーやデバイスごとにCALの購入が必要ですが、Windows Server IoT for Storageは、ファイルサーバー専用OSとして設計されておりCALが不要です。そのため、接続ユーザーやPC台数を気にすることなく、業務の拡大や部署間の共有にも柔軟に対応できます。 Active Directory環境下では、Active Directoryサーバーに接続するためのCALの購入が必要です。(3)必要なソフトウェアをインストール可能 各種バックアップやウイルス対策ソフトをインストールしてご利用いただけます。データ重複除去機能によりディスクを効率利用:データ重複除去機能により、データ使用容量を削減できます。ブロック単位で比較して重複除去し、定型フォーマットを使った類似データなどに特に効果を発揮します。圧縮効率は従来のZIPファイル圧縮やNTFS圧縮よりも高く、50%(一般のファイルサーバー用途)~95%(仮想マシンの仮想ハードディスクライブラリなど)のディスク領域を節約し、コストを抑制できます。ユーザー利用制限数が無制限:Standard Editionは、一定期間中にNASへアクセスできるユーザー数が無制限であるため小~中規模オフィスでのご利用はもちろん、大規模オフィスでのバックアップや部門サーバーとしても活用いただけます。第12世代インテル Core i3 プロセッサー搭載:本商品は、第12世代インテル Core i3 プロセッサー(最大4.00GHz Quad Core)を搭載。強力なCPUパワーで、バックアップやウイルスチェックなどのマルチタスク実行中も安定したパフォーマンスを発揮。高負荷状態でも安定した動作を実現します。10GbE/2.5GbEインターフェイスを標準搭載:本商品は、10GbE対応のLANポートを標準搭載し、高速なデータ転送をLANカードの追加増設なくご利用いただけます。NASへのアクセスが高速化することで、大容量化が進むオフィスのデータもストレスなく閲覧・編集できるため、業務効率の向上につながります。また、マルチギガビット(5GbE、2.5GbE)にも対応しているため、多くの企業で採用されている既設のLANケーブル(カテゴリー6またはカテゴリー5e)でも対応するスイッチに変えるだけで高速化を実現できます。10GBASE-T/5GBASE-T/2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T … 1ポート 。10GbEの通信には、10GbE対応スイッチと、添付のLANケーブル(カテゴリー6a)、またはメーカー製10GbE対応LANケーブルをご利用ください。2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T … 1ポート 。5GbE/2.5GbEの通信には、5GbE/2.5GbE対応スイッチと、添付のLANケーブル(カテゴリー6a)、または5GbEはカテゴリー6以上、2.5GbEはカテゴリー5e以上のLANケーブルをご利用ください。異なるセグメントで共有利用できる:セグメントの異なるネットワークの間で10GbEと2.5GbEでの高速共有が可能です。データ復旧サービスについて。購入日から3年間(1年間ごとに1回まで、合計3回まで)。データ復旧作業費用合計150万円(税込)まで。5年以上の有償保守サービス(ISS。)に加入することで、利用期間を最大2年延長および合計5回まで利用可能。延長による5年も含まれます。軽度:論理障害(軽微なOS障害、ファイルシステム障害)。中度:初期化・削除、および軽度で対応出来ない論理障害。また、簡易的な物理障害。(不良セクター)。重度:HDDの開封作業を要する、または中度で対応できない物理障害。「重度」障害の復旧には、以下の条件を満たすことが必要です。メーカー無料サービスの利用+セキュアなシステム設定。業務継続のためには障害発生時におけるNASのダウンタイムを最小限に抑える必要があります。有償保守サービスにご加入いただくことで、商品を修理センターへ送付することなく対応が可能となり、業務の早期復旧を実現します。オイルレス・スクリューレスだから取り付け簡単:取り付けに必要なラックマウントレールを標準添付し、使用するネジと潤滑油を減らすことで、はじめての方でも簡単に手を汚すことなく取り付けられるようにしました。米国EIA(米国電子工業会)の規格に準拠した19インチ1Uラックマウント対応。機器情報の参照に便利なインフォメーションタグ:商品正面から取り出せるインフォメーションタグに、NarSuSやISS(アイオー・セーフティ・サービス)登録時に必要な商品型番とシリアルナンバーを記載。レールを動かして天面を確認する必要なく、インフォメーションタグを引き出すことにより簡単に確認できるようになりました。RAID機能で万一のドライブ故障に備える。4台のドライブを搭載し、RAID 5(出荷時設定)、RAID 1×2(ミラーリング×2ボリューム。)およびRAID 0(ストライピング)を構成可能です。RAID 5を構成時には、4台のうち1台が故障した場合にも、ドライブを交換することでデータを損失することなく復旧が可能です。また、NASを停止することなくドライブの交換ができるホットスワップ機能にも対応しています。RAID 10(1+0)とは異なります。万が一の事態にもシステムの安全な運用が可能なよう、ドライブのOS領域とデータ保存領域が別々のパーティションに分かれています。また、OS領域についてはデータ領域のRAID設定にかかわらずRAID 1が設定され、冗長性が確保されています。RAID 1×2モードを新たに追加。RAID 5、RAID 0、マルチディスクモードに加え、新たに「RAID 1×2モード。」を追加しました。従来のRAID 5、RAID 0では実現できなかった、NAS内部での簡易バックアップを行うことができるので、使用するコンセントを心配することがなく、本商品1台でデータ保護環境を手軽にスタートさせることができます。簡易バックアップではNAS全体が故障した場合や災害への備えにはなりません。別途USB HDDへのバックアップやNarSuSクラウドバックアップをご検討ください。ベアメタル回復には対応していません。Dドライブをファイル共有用、Eドライブをバックアップ専用とすることで、万が一、Dドライブのデータが破損したり、誤って削除した場合でも、Eドライブ(ディスク3・4)に保存されたバックアップデータを用いて復旧が可能です。また、Eドライブをネットワークからアクセスできないように設定することで、ランサムウェア対策として有効です。共有フォルダーのシャドウコピー機能を搭載。管理者が設定したスケジュールに基づいて、自動で本商品の共有フォルダーのシャドウコピーが作成できます。これにより、ユーザーが誤ってファイルを削除してしまった場合などに、履歴をさかのぼって削除したファイルをエクスプローラーやMicrosoft Officeなどの主要なアプリケーションから自分で直接復元できます。Windows Serverバックアップが利用可能。Windows Server IoT 2025 for Storageの標準機能である"Windows Serverバックアップ"で、毎日の本体のバックアップを自動で行うことが可能です。また、バックアップ用HDDはBitLockerによりデータを暗号化することで、盗難等による情報漏えいを防ぐことができます。Windows Serverバックアップは、バックアップ元が16TBを超えるボリュームのバックアップに対応しておりません。WindowsのVSS(ボリュームシャドウコピーサービス)機能を利用した各種機能は、64TBを超えるボリュームでご利用いただけません。ボリュームを分割するなど各ボリュームが64TB以下となるよう設定してご利用ください。NASをバックアップ先とする場合、メーカーのHDL-Zシリーズ、およびHDL-HB、HDL-HAB、HDL-XAB、HDL-LX、HDL-LV、HDL-LENシリーズでご利用可能です。ネットワーク上の共有フォルダーにバックアップを作成する場合は、毎回上書きフルバックアップとなります。遠隔でNASの状態を見守れる安心管理サービス。お客様に代わってNASの状態をネットワーク経由で見守るクラウド管理機能「NarSuS(ナーサス)」をご利用いただけます。24時間NASを管理し、トラブル発生時にはメールで通知を受け取ったり、対処方法をブラウザーで確認できたりと、どなたでも簡単に運用管理ができます。災害からデータを守るNarSuSクラウドバックアップ(有償)。NarSuSクラウドバックアップはランディスク遠隔管理サービス「NarSuS(ナーサス)」のオプションサービスです。ご利用ライセンス(有償)を登録することで、ご使用中のNASのデータをクラウドにバックアップできるようになります。本サービスのご利用に加え、誤操作によるファイル削除や機器の故障に備え、USBハードディスクを使ったローカルバックアップの取得をおすすめします。Azure Backupを利用した災害対策。Microsoft Azureを利用してファイルやフォルダーをバックアップすることができます。そのため、クラウドストレージを利用した災害対策としても利用することができます。この機能を利用するには、事前にMicrosoft Azureとの契約が必要です。ダウンタイムを最小限に抑えるリレーNAS。リレーNASとは本商品を2台(プライマリー/セカンダリー)用意し、プライマリー機が故障した場合はセカンダリー機を昇格させることで、ダウンタイムを最小限に抑えるバックアップ構成です。データはもちろん設定情報も同期するため、ユーザーに与える影響だけでなく、復旧にかかわる工数も大幅に減らすことが可能です。情報の同期には、本商品の同期ソフト「クローン for Windows」を使用します。「クローン for Windows」は、32TB以下のモデルのみの対応となります。NASの設定情報もコピーできる「クローン for Windows」。本商品は、バックアップやNASの買い替え時に便利な本商品のバックアップソフト「クローン for Windows」を無償でご利用いただけます。「クローン for Windows」をご利用いただくことにより、スケジュールでの同期が可能となります。さらにクラウドストレージへのバックアップにも対応しており、災害対策としてもご活用いただけます。「クローン for Windows」を利用したMicrosoft Azure連携はご利用いただけない場合があります。<クローン for Windowsの特長>。設定情報やユーザー情報もバックアップでき、故障時もすぐに復旧できる。EOSを迎えたWindows Serverからのデータ移行にも活用できる。クラウドストレージサービスへのバックアップ対応で災害対策もできる。「クローン for Windows」は、32TB以下のモデルのみの対応となります。「NICチーミング」で耐障害性の向上を実現。いずれかのLANポートに異常が発生した場合は、残ったLANポートで運用を継続。サービスを停止することなくご利用いただけます。本商品は、Windowsネットワークの標準のファイル共有プロトコル「SMB」のほか、「iSCSI」、「NFS」「WebDAV」の3つのプロトコルに対応し、異なるデバイスからの多様な利用シナリオに柔軟に対応できます。「NICチーミング」機能を利用すれば、本商品の複数のLANポートを束ね、トラフィックの負荷分散や冗長化を実現できます。iSCSIのストレージとして使う。ハードディスクなどの記憶装置の接続で利用されるSCSIコマンドを、ネットワーク上で受け渡しができるようになるiSCSIターゲット機能を利用可能。本商品をiSCSIターゲットとして設定することにより、既存サーバーの容量増設、バックアップ先ストレージとして利用も可能です。仮想ディスクの最大容量は64TBまで作成できます。iSCSIターゲット機能により、本商品上に作成した仮想ディスク(VHDX)をiSCSIストレージとして提供することができます。2つの方法でメンテナンスができる。<本体から直接メンテナンスする>。本体背面のHDMIおよび、USBポートにそれぞれディスプレイとUSBキーボード・マウスなどを接続して操作します。ネットワークに接続する前や、ネットワークの障害などでリモートデスクトップ接続が利用できない場合に有効な設定方法です。<遠隔からメンテナンスする>。本体を直接操作することなく、ネットワークを経由して遠隔操作を行うことが可能です(リモートデスクトップ接続)。設置場所に液晶ディスプレイやキーボードなどの入力機器を設置する必要がなく、管理者が自席から対象機を操作することができるので便利です。専用管理ソフトで簡単に設定を変更可能。専用管理ソフトで簡単に設定を変更可能。インストール済の管理ソフト"ZWS Manager"で各種の設定を変更することが可能です。
仕様【ユーザー利用制限数】無制限【冗長化】方式:ソフトウェア、設定:RAID 5(出荷時)、RAID 0、RAID 1×2、マルチディスク【保守】3年【各種規格・法規制】VCCI Class A、省エネ法、電気用品安全法(ACプラグ変換アダプター)付属品初回設定マニュアル、ラックマウント取り付けマニュアル、LANケーブル×1、電源ケーブル(PSE適合品)、ACプラグ変換アダプター、ラックマウントレール質量(kg)約7.8容量16TB使用温度範囲(℃)5~40消費電力(W)123(Max)、96(Typ)電源内蔵対応OSWindows 11、Windows 10 2022 Update(バージョン 22H2)、Windows Server 2025、Windows Server 2022、Windows Server 2019、Windows Server 2016、macOS 13~15、26、Chrome OS、iPadOS 16~18、26。※日本語のみ対応。※Windows Server 2025/2022/2019/2016:デスクトップエクスペリエンスのみ対応。※macOS、ChromeOS:リモートデスクトップは利用できません。※macOS:SMB接続のみでの対応となります。Time Machine機能は利用できません。※macOS 26:Magical FinderおよびmacOS標準のファイルアプリでのみ利用可能です。LAN DISK CONNECT for MACでは利用できません。※ChromeOS:ゲストアクセスはできません。常に最新版をご利用ください。OSのサポートが終了した環境では正常にご利用いただけない場合があります。対応機種Windowsパソコン、Apple Macシリーズ、Chromebook、iPad。動作環境:LANインターフェイスを搭載し、TCP/IP通信が正常に動作する機種。Windows リモートデスクトップ接続可能なパソコン。HDMIコネクターを搭載したパソコン用ディスプレイ、USB接続の日本語キーボード、USBマウス(リモートデスクトップ接続が可能であること)。本商品の全ての機能をご利用いただくには、インターネット接続環境が必要です。定格電源電圧AC100V 50/60Hz外形寸法(幅W×奥行D×高さH)(mm)約430×407×44 ※ゴム足含む、突起含まず ※ラックマウントレール調整可能範囲:奥行約482mm~795mm機能iSCSIターゲット、UPS対応、通知(メール、NarSuSによる通知)、Active Directory Native ログオン機能、クォータ機能、ボリュームの暗号化機能:BitLocker※マルチディスクモード時のみ対応、バックアップ機能:Windows Server Backup※Windows Server Backupは16TBを超えるボリュームのバックアップに対応しておりません。※WindowsのVSS(ボリュームシャドウコピーサービス)機能を利用した各種機能は、64TBを超えるボリュームでご利用いただけません。ボリュームを分割するなど各ボリュームが64TB以下となるよう設定してご利用ください。データコピー for Windows、レプリケーション※無償ソフト「クローン for Windows」をIOPortalで配布(32TBモデル以下のみ)、データ重複除去、アンチウイルス機能:Microsoft Defenderウイルス対策、NarSuS故障予兆通知使用湿度範囲10~85%(結露なきこと)メモリー容量8GB(Non-ECC)使用CPUIntel Core i3-12100TE Quad Core 4.00 GHzエネルギー消費効率(W/GB)0.00231RoHS指令(10物質対応)対応対応アプリケーションプロトコル:SMB(2.0~3.1.1)、HTTP、HTTPS、FTP、WebDAV、NFSUSBポートUSB 10Gbps:背面×2※Type-A コネクター、USB 5Gbps:背面×2※Type-Aコネクター、USB 2.0:正面×1※Type-Aコネクター接続台数(推奨同時)500台搭載OSWindows Server IoT 2025 for Storage Standardグリーン購入法適合映像出力HDMI×1(背面)対応プロトコルTCP/IP(IPv4/IPv6)搭載ドライブドライブ数:4、採用ドライブ:NAS専用HDD、ドライブ取替え機構:カートリッジ、ホットスワップ対応ストレージ対応クラウドサービス/○実効容量RAID0:16TB、RAID5:12TB、RAID1×2:4TB×2ボリューム(総容量:8TB)LANコネクター形状:RJ45×2、LANポートAuto-MDI/MDIX対応、転送規格:2.5GbE LAN port(2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T)×1 / 10GbE LAN port(10GBASE-T/5GBASE-T/2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T)×1
。Windows Server IoT 2022 for Storage Standard Editionを搭載した法人向けのNASです。コンパクトな筐体でオフィスに設置しやすくサーバーOSならではの高度な管理が必要なIT環境でのご利用に最適。ユーザーの利用数制限がなく重複除去などの便利な機能があります。お客様により長く、安心してNASをご利用いただくために高い保証レベルでの”安心”を実現した「5年保証」+「データ復旧サービス」を標準添付しました。また、お客様に代わってNASの状態をネットワーク経由で見守るクラウド管理機能「NarSuS(ナーサス)」をご利用いただけます。小規模オフィスやグループでの利用に便利なコンパクト筐体を採用。サーバールームはもちろん、システム管理者のデスクサイド、キャビネットといったオフィス内でも設置場所を選ばず、優れたデータ共有環境を提供します。また、高速ネットワークのためのCPUを採用しました。「Windows Server IoT 2022 for Storage」は、Windows Server 2022をベースとしたファイルサーバー専用のOSです。法人向けNAS筐体にプリインストールされ、Windows Server 2022のファイルサーバーを構築する場合と同等の環境をご提供します。
。Windows Server IoT 2022 for Storage Workgroup Editionを搭載した法人向けのNASです。コンパクトな設計だから設置場所が限られる中小規模オフィスでのご利用に最適です。「5年保証」+「データ復旧サービス(最大150万円相当)」が標準添付されています。お客様により長く、安心してNASをご利用いただくために高い保証レベルでの”安心”を実現した「5年保証」+「データ復旧サービス」を標準添付しました。また、お客様に代わってNASの状態をネットワーク経由で見守るクラウド管理機能「NarSuS(ナーサス)」をご利用いただけます。小規模オフィスやグループでの利用に便利なコンパクト筐体を採用。サーバールームはもちろん、システム管理者のデスクサイド、キャビネットといったオフィス内でも設置場所を選ばず、優れたデータ共有環境を提供します。また、高速ネットワークのためのCPUを採用しました。「Windows Server IoT 2022 for Storage」は、Windows Server 2022をベースとしたファイルサーバー専用のOSです。法人向けNAS筐体にプリインストールされ、Windows Server 2022のファイルサーバーを構築する場合と同等の環境をご提供します。