平面粗さ標準片日本金属電鋳(7件のレビュー)当日出荷
本器はJIS規格に示された各種加工法及び粗さのうち最も利用度の高い部分を選定して作られ現物と比較測定するものです。
用途仕上げの粗さ、工作中の粗確認仕様<ペーパー仕上げ Rmax(S)/μmRz>0.8<研削 Rmax(S)/μmRz>0.8・1.6・3.2・6.3・12.5・25<形削り Rmax(S)/μmRz>6.3・12.5・25・50・100<正面フライス削り Rmax(S)/μmRz>1.6・3.2・6.3・12.5・25・50<フライス削り Rmax(S)/μmRz>1.6・3.2・6.3・12.5・25・50寸法(mm)21×11(標準片)質量(g)67.5/1枚本体寸法(mm)182×47×2.8
円筒外面粗さ標準片日本金属電鋳(10件のレビュー)当日出荷
使用方法粗さ標準片と現品を比較して粗さを測定する方法には、視覚による場合と触覚による場合の二つが考えられますが、JIS規格のように凹凸の最大の高さを規定する場合は非常に粗い面を除いては触感による方法が正解です。触覚による場合、指の腹でさわるよりも爪の先でこする方が感度がよいようです。また、鉛筆の先で軽くこすって比較してもよい。しかし面の光沢などが問題になる時は、勿論視覚によらなければなりません。視覚、触覚で識別できる粗さの程度は普通0.8S位です。仕様研削:(▽:▽▽▽▽/Rmax:0.8S/Rz:0.8)研削:(▽:▽▽▽/Rmax:1.6S/Rz:1.6)研削:(▽:▽▽▽/Rmax:3.2S/Rz:3.2)丸削り:(▽:▽▽▽/Rmax:1.6S/Rz:1.6)丸削り:(▽:▽▽▽/Rmax:3.2S/Rz:3.2)丸削り:(▽:▽▽▽/Rmax:6.3S/Rz:6.3)丸削り:(▽:▽▽/Rmax:12.5S/Rz:12.5)丸削り:(▽:▽▽/Rmax:18S/Rz:18)丸削り:(▽:▽▽/Rmax:25S/Rz:25)丸削り:(▽:▽/Rmax:35S/Rz:35)丸削り:(▽:▽/Rmax:50S/Rz:50)丸削り:(▽:▽/Rmax:100S/Rz:100)質量(g)95
手仕上げ面粗さ標準片日本金属電鋳当日出荷
本器はJIS規格に示された各種加工法および粗さのうち最も利用度の高い部分を選定して作られ、現物と比較測定するものです。
用途仕上げの粗さ、工作中の粗さ確認等仕様ペーパー仕上げRmax(S)/μmRz:0.4・0.8・1.6・3.2・6.3やすり仕上げRmax(S)/μmRz:3.2・6.3・12.5・18・25寸法(mm)標準片:21×14本体寸法(mm)182×47×2.8
Ra円筒丸削用アラサ標準片日本金属電鋳当日出荷
表面粗さ0.8aμmRa(最小値0.66 最大値0.9) 粗さ番号:N6 1.6aμmRa(最小値1.3 最大値1.8) 粗さ番号:N7 3.2aμmRa(最小値2.7 最大値3.6) 粗さ番号:N8 6.3aμmRa(最小値5.2 最大値7.1) 粗さ番号:N9
平面粗さ標準片 2枚1組 HA日本金属電鋳13日以内出荷
最大高さ(Rmax Ry Rz);粗さ曲線から基準長Lを抜き取り、最低値から最高値までの高さをミクロン単位で表示。
中心線平均粗さ(Ra)粗さ曲線から基準長Lを抜き取り、次式により求められた平均値をミクロン単位で表示
十点平均粗さ(Rz Rzjis);旧規格のRz、2001年JIS規格より除外、新Rzと区別するためRzjisと表示
仕様●材質:表面/ニッケル0.4mm・銅0.6mm、裏面:プラスチック(塩化ビニル板)●コード番号:119-0166402アズワン品番67-4842-20
Ra平面形削用粗さ標準片日本金属電鋳7日以内出荷
アラサ標準片は現品と本器を視覚と触覚による2つの方法で、比較して粗さを測定するものです。JIS規格のような凸凹の最大の高さを規定する場合は、非常に粗い面を除いては触覚による方法が正確です。触覚による場合は、指の腹でさわるよりも、爪の先で軽くこすって比較してもよいのですが、面の光沢などが問題になるときは、勿論視覚によらなければなりません。
用途仕上げの粗さ、工作中の粗さ確認等加工形削りRa【形削り】1.6a、3.2a、6.3a、12.5a