カテゴリ
- 肥料・農薬・除草剤・種(2)
絞り込み
ブランド
- 福花園
- BIGM(丸山製作所)(27)
- 千代田通商(9)
- SUS(エスユーエス)(4)
- アズワン(2)
- 花王(2)
- 三和製作所(2)
- ファミリー・ライフ(2)
- SMC(1)
- サトーパーツ(1)
- ParkerTAIYO(1)
- Thermo Fisher Scientific(1)
- SHIMANO(シマノ)(1)
- ANABAS(1)
- ニューファム(1)
- リーダー(1)
- カテックス(1)
「6-m5ml」の検索結果

【タネ】 アカクローバー
福花園¥3,498税込¥3,8481袋(1L)当日出荷『アカクローバー品種名:メジウム』の種子です。根は強い直根と多数の繊維根とからなり、冷涼で湿潤な気候を好みます。赤色の花を多くつけるので、蜜源や景観用として利用できます。また、線虫の密度抑制効果があります。マメ科特有の窒素固定もするので、緑肥としても使用できます。耐寒性は強いが暑さには弱く、暖地では越年生(秋播きのみ)としてしか利用できません。酸性の強い土壌や日陰地では生育不良になります。播種量の目安:約2mL/m2。【播き時】。暖地:9~10月(開花5月頃)。中間地:3~4月(開花6月頃)※開花時期が30℃以上になる地域では春播きはお勧めしません。9~10月(開花5月頃)。寒冷地:4~5月(開花7月頃)。8~9月(開花6月頃)。【育て方】。強い酸性土壌では育ちません。ある程度の期間寒さに当たらないと花が咲きません。花を楽しむためには、暖地、中間地では秋播きにするか、早春のまだ寒い時期に播種用加温機で発芽させ、徐々に順化させながら植えつけて、寒さに当てて開花させます。寒冷地では、しっかり根が張っていないと寒さに負けて枯れてしまうので、秋の早いうちにタネを播き、しっかりした株まで育ててから寒さに当てます。【種まき】。播種前に浅く耕転し、タネを播いたら5mmほど覆土して、発芽までは土の表面が乾燥しないように水管理します。種別アカクローバー容量(L)1詰
【タネ】 ネモフィラ
福花園¥5,498税込¥6,0481袋(100mL)当日出荷ネモフィラの種子が100mL入っています。這性で低い草丈に、白に空色の覆輪の可愛い花を咲かせる耐寒性(-3℃程度)一年草です。"インシグニス"は、旧名で、現在の呼称は"メンジェシー"(menziesii)です。株張りは20cm以上になり、こぼれタネで比較的毎年咲くので、緑化材料のワイルドフラワーとしても利用できます。本種は、直根性(太い根が1本だけ出る性質)なので、移植を嫌います。種まきは、直播きの方が発芽率は下がりますが、発芽したものは良好に生育します。ポットなどに一度播いてから植替えする場合は、必ず根がポットの中で回る前に移植するようにし、絶対に根を切ったり、傷付けたりしないでください。耐寒性はありますが、霜に当たるとしもやけを起こしますので、強い降霜がある場合は霜よけが必要です。(関東以西の太平洋側は、ほぼ必要ありません)。地温20℃以上では性質上全く発芽しません。15℃前後で種まきしてください。播き時:9月~11月(温暖地)、3月~4月(寒冷地)。開花:4月~5月(温暖地)、6月~7月(寒冷地)。播種量の目安:1.2mL/m2。100mLの粒数目安:30000~35000粒(粒数保障ではありません。目安です。)。乾燥気味で、肥料は少なめの方が良く育ちます!。地温20℃以上では性質上全く発芽しません。15℃前後で種まきしてください。【育て方】直播の場合。播種前に浅く耕耘し、種まきした後、覆土鎮圧します。発芽までと幼苗期は土の表面が乾かないように水管理してください。【育て方】床播の場合。種まきした後、覆土鎮圧します。発芽まで表面が乾かないように水管理してください。本葉が2~3枚展開したら、9cmのポリポットに根を切らないように移植する。ポットの中でグルグルと根が回る前に、日当たりの良い花壇などに定植する。種別ネモフィラ容量(mL)100詰






