鋳鉄用ハンドタップ FC-HTYAMAWA(ヤマワ/弥満和製作所)当日出荷から7日以内出荷
用途鋳鉄・強靭鋳鉄の加工材質HSS形状下穴:通り|止り規格JISタップの種類HT(ハンドタップ)表面処理NIめねじの種類M:メートルねじ関連資料(0.98MB)
難削材用ハンドタップ PM-HTYAMAWA(ヤマワ/弥満和製作所)当日出荷から5日以内出荷
用途低炭素鋼・中炭素鋼・高炭素鋼・調質鋼(25~35HRC)・調質鋼(35~45HRC)・工具鋼・強靭鋳鉄の加工材質HSS-P形状下穴:通り|止り規格JISねじの種類M(メートルねじ)タップの種類HT(ハンドタップ)めねじの種類M:メートルねじ
ダイカスト用ハンドタップ LA-HTYAMAWA(ヤマワ/弥満和製作所)当日出荷から5日以内出荷
用途アルミ圧延材・アルミ合金鋳物・亜鉛合金鋳物の加工形状下穴:通り|止り材質HSS規格JISタップの種類HT(ハンドタップ)表面処理NIめねじの種類M:メートルねじ関連資料(0.98MB)
高硬度鋼用超硬ハンドタップ EH-CTYAMAWA(ヤマワ/弥満和製作所)(1件のレビュー)当日出荷から4日以内出荷
用途調質鋼(45~55HRC)の加工材質超硬形状下穴:通り|止り規格JISタップの種類HT(ハンドタップ)表面処理コーティングめねじの種類M:メートルねじ食付5PRoHS指令(10物質対応)対応関連資料(1.96MB)
ロング難削材用ハンドタップYAMAWA(ヤマワ/弥満和製作所)当日出荷から翌々日出荷
高炭素鋼・合金鋼の鍛造品や調質材、金型材などで硬さが35~45HRC位の高硬度鋼材向けのロングハンドタップです。
用途通り穴、止り穴加工用。被削材:高炭素鋼、調質鋼(25~35HRC)、調質鋼(35~45HRC)に。
ロング難削材用ハンドタップ LS-PM-HTYAMAWA(ヤマワ/弥満和製作所)3日以内出荷から5日以内出荷
用途低炭素鋼・中炭素鋼・高炭素鋼・調質鋼(25~35HRC)・調質鋼(35~45HRC)・工具鋼・強靭鋳鉄の加工ねじの種類M(メートルねじ)材質HSS-P形状下穴:通り|止り規格JISタップの種類HT(ハンドタップ)めねじの種類M:メートルねじ
Z-PRO コーティングポイントタップ VUPOYAMAWA(ヤマワ/弥満和製作所)当日出荷から5日以内出荷
用途低炭素鋼・中炭素鋼・高炭素鋼・合金鋼・ステンレス鋼・工具鋼・強靭鋳鉄・アルミ圧延材・アルミ合金鋳物の加工材質HSS-P形状下穴:通り規格JISタップの種類PO(ポイントタップ)表面処理コーティングめねじの種類M:メートルねじ食付5P関連資料(2.68MB)
ロースパイラルタップYAMAWA(ヤマワ/弥満和製作所)当日出荷
ねじれの弱いスパイラル溝の効果により切りくずが分断されスムーズに排出されます。高炭素鋼、合金工具鋼等の調質材のねじ加工や横方向の加工に効果を発揮します。
用途止り穴加工用。被削材:中炭素鋼、高炭素鋼に。溝数3
ねじ簡易検査ツール 通り用YAMAWA(ヤマワ/弥満和製作所)当日出荷から翌々日出荷
「通り用」には青色を「止り用」には赤色のカラーリングを採用し、識別と保管が容易にできます。高級素材(HSS)を採用し寿命が格段に伸びています。ねじ部先端に「ステップねじ」を採用し、検査作業の負担軽減となり作業効率がアップしています。SIT「通り用」の先端は、ねじ山全体が徐々に大きくなることでめねじに入り込み易く、細かいねじピッチの検査時には特に効果を発揮します。「止り用」にはステップねじは採用しておりません。
ねじ簡易検査ツール 止り用YAMAWA(ヤマワ/弥満和製作所)翌々日出荷
「通り用」には青色を「止り用」には赤色のカラーリングを採用し、識別と保管が容易にできます。高級素材(HSS)を採用し寿命が格段に伸びています。ねじ部先端に「ステップねじ」を採用し、検査作業の負担軽減となり作業効率がアップしています。SIT「通り用」の先端は、ねじ山全体が徐々に大きくなることでめねじに入り込み易く、細かいねじピッチの検査時には特に効果を発揮します。「止り用」にはステップねじは採用しておりません。
ねじ簡易検査ツール SITYAMAWA(ヤマワ/弥満和製作所)4日以内出荷から8日以内出荷
「通り用」には青色を「止り用」には赤色のカラーリングを採用し、 識別と保管を容易にしました。
高級素材 (HSS) を採用し寿命が格段に伸びました。
ねじ部先端に 「ステップねじ」 を採用し、 検査作業の負担軽減となり作業効率がアップしました。
SIT 「通り用」の先端は、 ねじ山全体が徐々に大きくなることでめねじに入り込み易く、 細かいねじピッチの検査時には特に効果を発揮します。
ねじ簡易検査ツール 二連式 SITYAMAWA(ヤマワ/弥満和製作所)6日以内出荷から10日以内出荷
SITDは 「通りねじ部」 と 「止りねじ部」 が一体化した形状になっていることで、 プラグゲージによる通り (GP) 止り (NP/WP) の2回検査に対して、連続した1回の検査で完了することができる検査ツールです。
SITDはねじ締め機に装着して使用します。
小径細目ピッチ等挿入し難いねじ検査でも、 ステップねじの採用によりスムーズな測定が可能です。
めねじ内部の小さな異物を除去しながら正確な検査を行うため、 ねじ部にサライ用の溝をつけています。