見かけの深さ測定実験器 APD-70ナリカ5日以内出荷
教科書掲載の”見かけの深さ”を実験できます。水やアクリルの屈折率によって像が浮き上がって見える"見かけの深さ”。上部スクリーンに映った像のピントを合わせることで見かけの深さを定量的に測定できます。レンズ系を用いて”,見かけの深さ”を定量的に測定できます。スクリーンにピントが合った時の高さの差が”,見かけの深さ”となります。水とアクリルの屈折率の違いを測定します。
セット内容とつレンズ大(Φ50mm、f=90mm)、とつレンズ小(Φ40mm、f=90mm)、プリズム(1辺25mm、長さ50mm)、円柱レンズ(Φ25mm、長さ50mm)、半切とつレンズ(Φ60mm、f=150mm)、台形ガラス(底辺70mm、高さ40mm)、円形ガラス(Φ50mm、厚さ10mm)、ケース材質ガラス寸法(mm)W210×D190×H40(ケース)