材質JIS G 3302 溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯SGHC相当使用方法(1)梁又は土台に金物を合わせ専用ビスクリ平頭ビス(5×45)を必要本数打込み固定してください。(2)梁又は大引きを落とし込み、専用ビスクリ平頭ビス(5×45)を必要本数打込み固定してください。表面処理JIS G 3302 溶融 Z27
材質JIS G 3302 溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯SGHC相当付属品四角穴付クリ皿ビス(5.5×45)14本(筋かい用6本・柱用4本・横架材用4本)使用方法【外使い】(1)寸法カットされた筋かいをセットし、先づけされた筋かいに2倍コンパクトボックスを合わせ、柱・横架材(土台)それぞれに4ヶ所ずつ専用ビスクリ皿ビス(5.5×45)を打ち込み固定してください。(2)筋かいにかかる固定穴6ヶ所に専用ビスクリ皿ビス(5.5×45)を打ち込み固定してください。【内使い】(1)柱・横架材(土台)に2倍コンパクトボックスをセットし、それぞれ4ヶ所ずつ専用ビスクリ皿ビス(5.5×45)を打ち込み2倍コンパクトボックスを固定してください。(2)次に寸法カットされた筋かいを2倍コンパクトボックスの内側にセットし、筋かいにかかる固定穴6ヶ所に専用ビスクリ皿ビス(5.5×45)を打ち込み固定してください。表面処理JIS G 3302 溶融 Z27試験機関(財)建材試験センター/品質性能試験(04A2609・05A2323)
材質JIS G 3507 冷間圧造用炭素鋼線材SWRCH/JIS G 3505 軟鋼線材SWRM付属品六角ナット(M12)1個使用方法使用する箇所・木材に合わせてサイズをお選びください。表面処理クロメートメッキ(JIS H 8610 2種3級 Ep-Fe/Zn 8/CM2)認定番号(財)日本住宅・木材技術センター/性能認定金物:S45A04-01、同等認定金物:D19A04-02
材質JIS G 3302 溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯SGHC相当付属品四角穴付クリ平頭ビス(5×45)6本(柱用3本・横架材用3本)使用方法専用ビスクリ平頭ビス(5×45)を柱に3本、横架材に3本打込んでください。表面処理JIS G 3302 溶融 Z27試験機関(財)建材試験センター/品質性能試験(08A1255・11A3179)
材質JIS G 3302 溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯SGHC相当付属品四角穴付クリスパイラルビス(7×65)8本使用方法(1)取合う材の面から600mmの位置に墨付けします。(2)金物の◇位置決め穴に芯墨を合わせ、仮止め用爪を打ち込み、仮止めをします。(3)専用ビスクリスパイラルビス(7×65)を8本ビス穴に打ち込み、固定してください。表面処理JIS G 3302 溶融 Z27試験機関ハウスプラス確認検査(株)/品質性能試験(HP11-KT124)・評定書(HP評定(木)-11-003)
材質JIS G 3302 溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯SGHC相当付属品四角穴付クリ皿ビス(5.5×45)15本(筋かい用7本・柱用8本)使用方法【外使い】(1)寸法にカットされた筋かいをセットし、先づけされた筋かいにクリ筋かいストッパー2を合わせ、ガイドが止まる位置(約160mm)にセットします。(2)柱に8ヶ所専用ビスクリ皿ビス(5.5×45)を打ち込み固定してください。(3)筋かいにかかる固定穴で、筋かい中央に近い7か所専用ビスクリ皿ビス(5.5×45)を打ち込み固定してください。【内使い】(1)柱にクリ筋かいストッパー2をセットし、8ヶ所専用ビスクリ皿ビス(5.5×45)を打ち込み固定してください。(2)次に寸法カットされた筋かいをセットします。(3)筋かいにかかる固定穴で、筋かい中央に近い7か所に専用ビスクリ皿ビス(5.5×45)を金物側から打込み固定してください。表面処理JIS G 3302 溶融 Z27試験機関(財)建材試験センター/品質性能試験(05A2772/05A3199・06A3944・06A3943)
材質(パイプ)JIS G 3452 配管用炭素鋼管SGP、(ナット)JIS G 3507 冷間圧造用炭素線材SWRCH8R使用方法【柱脚使用】(1)MK-PHD本体(15kN・30kN兼用)をM16のアンカーに緊結します。(2)柱をMK-PHD挿入後、30kN用では、ボルトM12を2本・ドリフトピンΦ11を1本打込み固定します。また、15kN用では、ドリフトピンΦ11を2本打込み固定します。【柱頭使用】(1)柱を立てる前にMK-PHDをセットします。30kN用では、ボルトM12を2本・ドリフトピンΦ11を1本打込み固定します。また、15kN用では、ドリフトピンΦ11を2本打込み固定します。(2)M16全ねじボルトまたは、M16両ネジボルトをMK-PHDにセットします。(3)柱を立て横架材を落とし込みます。(4)角座金(W9.0×80)又は(RW9.0×Φ90)をセットし、ナットで緊結します。表面処理クロメートメッキ(JIS H 8610 2種3級 Ep-Fe/Zn 8/CM2)試験機関富山県林業技術センター/品質性能試験(引張=MK-PHD15:15-33-1、MK-PHD30:15-33-2、せん断=MK-PHD15:15-33-3、MK-PHD30:15-33-4)
材質(板)JIS G 3131 熱間圧延軟鋼板及び鋼帯SPHC、(棒)JIS G 3452 配管用炭素鋼管SGP付属品コーチスクリュー(6×65)4本使用方法(1)閂ボルトは使用せずセットされているコーチスクリュー(6×65)4本で取り付けてください。(2)使用用途に応じた長さの六角ボルト(M12)を通し、材を引き寄せ固定します。表面処理クロメートメッキ(JIS H 8610 2種3級 Ep-Fe/Zn 8/CM2)認定番号(財)日本住宅・木材技術センター/同等認定金物:D19A01-05
材質(板)JIS G 3131 SPHC相当、(ボルト)JIS B 1051 強度区分4.6を満足する炭素鋼付属品六角ナット(M16)1個使用方法座金付ボルト(偏芯タイプ)は、使用する箇所・木材に合わせてサイズをお選びください。表面処理クロメートメッキ(JIS H 8610 2種3級 Ep-Fe/Zn 8/CM2)試験機関ハウスプラス確認検査(株)/品質性能試験(HP11-KT004・HP11-KT005)
材質JIS G 3507 冷間圧造用炭素鋼線材SWRCH相当使用方法(1)アンカーボルトは土台上端より5mm程度下がるように埋め込んでください。(2)土台には、ボルト穴Φ16~Φ21mmをあけてください。(3)本体をアンカーボルトに3山以上掛けます。(4)専用ビット(ソケットサイズ19mm)をインパクトレンチ〔締付トルク294N・m(3000kgf・cm)を推奨〕に取付本体にはめ込みます。(5)インパクトレンチを垂直にし、土台上面がフラットになるまで本体を埋め込みます。但し、土台の木やせを考慮して深めに埋め込んでください。表面処理クロメートメッキ(JIS H 8610 2種3級 Ep-Fe/Zn 8/CM2)認定番号(財)日本住宅・木材技術センター/性能認定金物:S45A08-05
材質(板部)JIS G 3134 SPFH590相当、(ボルト受け部)JIS G 3131 SPHC相当付属品四角穴付クリ鍋ビス〔7×90(S50)〕5本使用方法【枠材30mm】(1)柱に厚さ30mmの枠材をN75くぎで平打ち(ちどりで150mm間隔)し、アンカーボルト・引き寄せボルト(M16)にクリホールダウンⅢを通し(締めしろは約30mm以上とります)専用ビスクリ鍋ビス(7×90)を枠材の上から5本打込んでください。(2)アンカーボルト・引き寄せボルト(m16)を六角ナット(M16)で固定してください。表面処理ダクロタイズド試験機関(財)建材試験センター/品質性能試験(08A1815・09A1607)
材質JIS G 3302 溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯SGHC相当付属品四角穴付クリ平頭ビス(5×75)7本(柱用3本・横架材用4本)使用方法専用ビスクリ平頭ビス(5×75)を柱に3本、床合板・横架材の上から4本打込んでください。表面処理JIS G 3302 溶融 Z27試験機関(財)建材試験センター/品質性能試験(10A3211・10A3212)
材質JIS G 3302 溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯SGHC相当付属品四角穴付クリ平頭ビス(5×45)3本(柱用・金色)、四角穴付クリ平頭ビス(5×75)3本(横架橋用・銀色)使用方法【床合板(30mm)】専用ビスクリ平頭ビス(5×45)を柱に3本、専用ビスクリ平頭ビス(5×75)を床合板の上から3本打込んでください。【枠材(30mm)】柱に厚さ30mmの枠材をN75くぎで平打ち(ちどりで150mm間隔)し、専用ビスクリ平頭ビス(5×45)本を3本、横架橋に枠材の上から専用ビスクリ平頭ビス(5×75)を3本打込んでください。表面処理JIS G 3302 溶融 Z27試験機関(財)建材試験センター/品質性能試験(08A1816・11A3180・09A3213)
材質(板)JIS G 3131 熱間圧延軟鋼板及び鋼帯SPHC、(棒)JIS G 3505 軟鋼線材SWRM8相当、(コーチスクリュー)JIS G 3505 軟鋼線材 SWRM 15K付属品M12六角ナット×1個、コーチスクリュー(6×65)×4本表面処理JIS H 8610 電気亜鉛めっき2種3級Ep-Fe/Zn 8/CM2
材質(板部)JIS G 3134 SPFH590相当、(ボルト受け部)JIS G 3131 SPHC相当付属品四角穴付クリ鍋ビス〔7×90(S50)〕8本使用方法(1)柱に厚さ45mmの枠材をN90くぎで平打ち(ちどりで150mm間隔)し、アンカーボルト・引き寄せボルト(M16)にクリホールダウンⅢを通し(締めしろは約30mm以上となります)専用ビスクリ鍋ビス(7×90)を枠材の上から8本打込んでください。(2)アンカーボルト・引き寄せボルト(M16)を六角ナット(M16)で固定してください。表面処理ダクロタイズド試験機関(財)建材試験センター/品質性能試験(09A1608)
付属品専用ビス/四角穴付クリスパイラルビス(7×65)…4本(柱用・銀色)、四角穴付クリ六角頭ビス(7×120)…2本(横架材用・れんが色)、六角ソケット8mm…1本/ケース材質JIS G 3302 溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯SGHC相当色シルバー種類支持金具表面処理JIS G 3302 溶融 Z27