普及型デジタルデプスゲージテクロック当日出荷から21日以内出荷
ワークの深さや段差を測定するデジタル式専用器です。
従来の標準型からプリセット機能を除いた、低価格の普及モデルです。
オプションのデジタルミニプリンタSD-763Pに接続することで、測定データのプリントアウトや統計演算処理が行なえます。
用途デプスゲージは、測定物の深さや段差の測定に。測定範囲(mm)12最小表示量(mm)0.01器差(mm)±0.02仕様針状(Φ0.3mm)測定子タイプ全長(mm)115.7質量(g)280寸法L(mm)75測定力(N)2以下最小表示(mm)0.01測定子形状(mm)針状使用電池SR44(ボタン形酸化銀電池)1個測定子部品コード:ZS-523ベース穴径(Φmm)2.5指示誤差(μm)±20
デジタルデプスゲージテクロック当日出荷から50日以内出荷
標準型デジタルデプスゲージ
液晶画面が半円型に大きくなり、測定値をデジタルとアナログバーで表示
公差判定も可能
データホールド機能付き
定圧厚さ測定器(スタンドタイプ)テクロック当日出荷から60日以内出荷
ゴム・熱可塑性エラストマー、プラスチックフィルム、布、織物、皮革などの物理試験に用いる試験片の厚さ測定方法は、それぞれJISやISOなど内外の規格に細かく規定されています
PG・PFシリーズは、これらの主要規格に準拠したデジタル式測厚器です
スタンドタイプ(据置型)とフレームタイプ(ハンディ型)の2タイプにより、試験・研究部門はもとより品質管理部門や製造ラインまで広く使用されています
デジタルシックネスゲージテクロック当日出荷から60日以内出荷
材質測定子、アンビル:セラミックアンビル形状(mm)Φ10平測定子形状(mm)Φ10平
標準型デジタルデプスゲージテクロック当日出荷から30日以内出荷
デジタルデプスゲージは、ワークの深さや段差の測定に利用できます。
オプションのデジタルミニプリンタSD-763Pに接続することで、測定データのプリントアウトや統計演算処理が行なえます(別途プリンタ必要です)。
プリセット機能により、継足の接続も可能です(DMD-210J、DMD-240J、DMD-211J、DMD-2100J、DMD-2400Jを除く)。
データホールド機能付。
低測定力タイプもあります。
公差判定も可能です。
0.01mm目盛 長ストロークダイヤルゲージテクロック(2件のレビュー)当日出荷から21日以内出荷
ショックプルーフ機構付きです。リフトレバーの取付も可能です。ストローク20mm(KM-121)・30mm(KM-131)の標準タイプです。
目量(mm)0.01仕様ショックプルーフ寸法H(mm)7.5寸法A(mm)36寸法F(mm)15.5寸法D(Φmm)52外枠径(mm)Φ55寸法G(mm)20ステム径(Φmm)8指示誤差[1回転](μm)15測定子部品コード:ZS-017寸法C(Φmm)55繰返し精度(μm)5裏ぶた仕様耳金付き
ダイヤルテンションゲージ ニュートン表示置針式テクロック当日出荷から21日以内出荷
引張力・圧縮力などの微細な瞬間の力を簡単に測定できるニュートン表示メカ式テンションゲージです。
測定子軸受部にミニチュアベアリング、リレー、バルブ等の接触力、ダイヤルゲージの測定力、精密バネのバネ力、キーボードの押力など広い用途に使用できます。
瞬間最高値を保持する置針式
質量(g)56タイプ置針式戻り誤差0.2目盛指示誤差±0.5目盛
バックプランジャ形 ダイヤルゲージテクロック当日出荷から21日以内出荷
0.01mm-5mmバックプランジャ形ダイヤルゲージ(指示誤差)隣接誤差(μm)(指示誤差)1/2回転(μm)(指示誤差)1回転(μm)(指示誤差)2回転(μm)(指示誤差)全測定範囲(μm)
測定範囲(mm)5目量(mm)0.01測定力(N)1.4以下質量(g)80タイプアーム付のため治工具への取り付けが容易戻り誤差(μm)4指示誤差[1/2回転](μm)12指示誤差[1回転](μm)14指示誤差[全測定範囲](μm)18繰返し精度(μm)5裏ぶた仕様バックプランジャ形繰返し精密度(μm)3指示誤差[1/10回転](μm)8
レバーテストテクロック当日出荷から21日以内出荷
全機種耐磁型で軽量、小型。しかも堅牢であり耐震性に優れています。
外側、内側、溝中、芯出しなどの各種測定に使用され、低測定力の為、薄肉箇所の測定にも適しています。
必ず保治具が必要です。
内側 ダイヤルキャリパゲージテクロック当日出荷から21日以内出荷
円筒状ワークの内径や奥部の溝径などを測定する内側キャリパゲージです。測定子の改良で、Oリングの溝径の測定も可能にしました。測定方法に応じて付属の替測定子を交換使用することで、設定した寸法の±1mm(指示範囲2mm)内での比較測定が行えます。基準となる寸法は、測定範囲内でマイクロメータやリングゲージなどで設定してください。このシリーズは、内径の大きさに応じて適切な寸法設定が行える替測定子を付属しています。
目量(mm)0.01測定力(N)3以下使用方法外側に向いた測定子間の距離をリングゲージやマイクロメータなどで基準寸法に設定。外枠を回して連動する目盛板の目盛を0点に合わせたあと測定したい内径部に測定部分を挿入し測定します。そのときの目盛の0点からの指針の変位量を読み取ります。基準寸法に読み取った変異量をプラスもしくはマイナスした値が、その内径の寸法になります。タイプ替測定子交換タイプ指示範囲(mm)2裏ぶた仕様平裏ぶた指示誤差(μm)±20