ふるい振とう機とは、鉱物や建設材料、穀類などの試料を振盪させて分級するための機器です。主に食品工場や粉体加工メーカーなどで使用されます。大きさの異なるメッシュのふるいを複数使用することで、さまざまな大きさの粒子を短時間でふるい分けられるのが特徴。架台が水平に振とうするタイプや楕円運動をするタイプの他、電磁石で垂直に振動を与えるタイプもあります。また、振盪とたたきを同時に行うタイプは、ふるいの目詰まりを防ぐことも可能です。
「内径×深さ(mm)」から絞り込む
ステンレスふるい 200Φ×45サンポー(1件のレビュー)当日出荷から7日以内出荷
ISO3301-1/JIS Z-8801
材質:金網/125mm~150μm…ステンレス(SUS304)、125~20μm…ステンレス(SUS316)、枠/ステンレス(SUS304)
内径(Φmm)200内高(mm)45材質(枠)SUS304使用上の注意塩素系の洗剤や薬品では、錆びが発生する可能性が高いのでご注意ください。
標準ふるいケニス当日出荷から16日以内出荷
《JIS Z8801-1準拠》 ●網上のふるい枠隅部を内側に絞り凹ませることにより、ふるい分け操作中の試料のすべりをなめらかにし、溜まりを防ぐ構造となっています(100/300mmΦを除く)。枠の隅に試料が溜まって前回の試料が混入したり、測定誤差が生じたりしません。
試験ふるい ST製(平織) 200Φ×45D東京スクリーン当日出荷から7日以内出荷
縦線と横線が交互交差している基本的な織り方で、網目が安定しているため正確で、かつ効率のよいふるい分けができるため、一般的に最も多く使用されます。
試験用ふるい飯田製作所当日出荷から91日以内出荷
《JIS Z 8801-1》 精度が良く信頼性の高いJIS試験用ふるいです。 実用新案型は枠部と金網が一体となっています。また積み重ねた際にふるい間にゴムOリングが入る構造で、飛散物が混入しにくくなっています。
TSK SUS試験フルイ Φ200×H45東京スクリーン翌々日出荷
鉛フリーです。試験用ふるいとして、JIS Z 8801に準拠しています。
内径×深さ(mm)200×45質量(kg)0.3規格JIS Z 8801網目綾織
ふるい東京スクリーン当日出荷から24日以内出荷
試験ふるい ST製(綾織) 200Φ×45D東京スクリーン翌々日出荷
縦線も横線も共に2本配列で、各々が1段遅れで交互交差する織り方で、細かい網目の製織に適し、同メッシュの平織に比べ太い線で製織できる利点があります。
枠寸法Φ200×45mm仕様JIS Z 8801-1:2000摘要綾織主な用途縦線も横線も共に2本配列で各々が1段遅れで交互交差する織り方で、細かい網目の整織に適し、太い線で製織できる利点があります。
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一般ふるい枠テラオカ(ANEX)税込¥5,828~¥5,298~
ふるい振盪機テラオカ(ANEX)税込¥1,198,780¥1,089,800