用途テント・タープ・雨具など繊維用撥水剤使用方法1.清掃:超絶撥水1番を施工する面は、あらかじめ汚れを除去し、乾燥しておく。2.含浸:次に、含浸、吹付け、刷毛塗りなどの方法によって、超絶撥水1番を施工面に対し質量で100~200%付着させます。この付着量は、施工面の質、織物の織り方などによって異なりますが、超絶撥水1番を2%、多くても3~4%付着させれば撥水性能は、充分発揮できます。施工においてのポイントは施工面(繊維)の内部まで充分浸透させることです。充分浸透させることで撥水力の耐久性を高めます。3.乾燥:普通の織物の場合、風通しの良いところで1~3時間乾燥させます。乾燥中に水に触れないように注意して下さい。又、織物に使用されている染料、染色が不良・低質な場合には、超絶撥水1番を施工後、変色または褐色することがありますのでご使用に際しましてはテストの上、施工繊維に適合するかお確かめ下さい。タイプ撥水剤種類撥水処理剤特性優秀な撥水力・柔軟性に優れた仕上がり・速乾タイプ・耐久性