ミドルカット安全靴は、くるぶしやアキレス腱部分まで保護する背の低いブーツ型の安全靴です。編上靴と表記されることもあります。ハイカット安全靴よりも着脱がしやすく、ローカット安全靴よりも足の保護範囲が広くなっています。くるぶしやアキレス腱の保護性能が求められる作業現場では、編上靴以上の長さの靴を選びましょう。
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一般作業用安全靴 603ドンケル3日以内出荷から46日以内出荷
あらゆる分野での一般作業に、幅広い用途で活躍するスタンダード安全靴
どんな作業も快適に、安全に、足を保護します
アウトソールはどんなシーンでも優れたグリップ力を発揮する合成ゴム素材のビブラム意匠ソール
用途主要生産工場・官公庁・土木建築など質量(g)1160(26.0cm1足)規格JIS T8101 CⅠ/S/BO/H標準質量(g)1060足幅3E靴底合成ゴム(ビブラム底)
ゴム底安全靴 中編上 V262Nミドリ安全当日出荷から翌々日出荷
従来品から甲革・中敷などを改良し、履き心地が向上しました。靴底は油や薬品に強い合成ゴム底のためハードな職場に最適です。靴底を成形する際にゴム底とアッパーを同時に圧着するため耐久性に優れています。足先の圧迫や衝撃から足先を守るベーシックな鋼製先芯を使用しています。
用途運輸業、倉庫業、建設業など色ブラック足幅EEE形状ミドルカット種類安全靴JIS規格JIS T8101 C1/S/BO耐圧迫性荷重(kN)10±0.1甲被タイプ紐タイプ靴タイプ革靴
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