唐鍬とは、丸みを帯びた1枚の刃と柄で構成された鍬。とうが、とうぐわなど複数の呼び名があります。平鍬に比べて刃に厚みがある頑丈な作りで、一度に多くの土を掘り返すのに便利。柄には手になじみやすい木が主に使われており、頭部はスチールやステンレスなどが採用されています。田畑を耕すことはもちろん、木の根切りができるため山林や荒れ地の開墾にも適した鍬です。複数ある鍬の中でも力を入れやすいタイプであるため、硬い土を耕すため最初に使用するのに向いています。
「刃高(mm)」から絞り込む
175(1)
頭部(掘り起こし部)はスチール製です
掘り起こし作業用
柄は丈夫で使うほどに手になじむ樫材を使用しています
頭部は焼入れ・焼戻しの熱処理を行っています
刃先に向かってロール鍛造仕上げ
用途硬い土、未開墾地の掘り起こし作業や根起こし作業に
全長(mm)1050
頭部幅(mm)125
頭部長(mm)175
材質(頭部)スチール/(柄部)天然木
質量(kg)1.8
1丁
¥9,498
税込¥10,448
翌々日出荷
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