絞り込み
内径×深さ(mm)
- 100×45
- 50×20(3)
- 75×20(5)
- 100×43(2)
- 150×45(10)
- 150×60(5)
- 200×45(10)
- 200×60(4)
- 300×60(2)
- 300×100(3)
- 350×100(1)
ブランド
- 東京スクリーン(3)
- ケニス(1)
振盪器とは、三角フラスコやシャーレ等を設置して、中のサンプルなどを震盪するための器具です。バイオテクノロジーや医学系の実験や研究で、微生物や液体培地での細胞培養などの際に利用されることが多いです。三角フラスコをはじめ、シャーレ、マイクロプレートなど用途にあわせたさまざまな振盪機があります。水平、垂直など震盪方式を選ぶこともできます。マイクロチューブなどのローテータ-や粉体の分級に使用するふるい振盪機などもあります。

標準ふるい
ケニス¥2,798~税込¥3,078~1個当日出荷から16日以内出荷《JIS Z8801-1準拠》 ●網上のふるい枠隅部を内側に絞り凹ませることにより、ふるい分け操作中の試料のすべりをなめらかにし、溜まりを防ぐ構造となっています(100/300mmΦを除く)。枠の隅に試料が溜まって前回の試料が混入したり、測定誤差が生じたりしません。
試験ふるい ST製(平織) 100Φ×45D
東京スクリーン¥8,798~税込¥9,678~1個当日出荷から6日以内出荷縦線と横線が交互交差している基本的な織り方で、網目が安定しているため正確で、かつ効率のよいふるい分けができるため、一般的に最も多く使用されます。摘要平織
試験ふるい ST製(綾織) 100Φ×45D
東京スクリーン¥17,980~税込¥19,778~1個当日出荷から5日以内出荷縦線も横線も共に2本配列で、各々が1段遅れで交互交差する織り方で、細かい網目の製織に適し、同メッシュの平織に比べ太い線で製織できる利点があります。仕様JIS Z 8801-1:2000摘要綾織枠寸法Φ100×45mm
試験ふるい ST製(フラットトップ織) 100Φ×45D
東京スクリーン¥8,998~税込¥9,898~1個4日以内出荷から5日以内出荷粗塊用・中塊用に最も適した織り方でふるい面が平滑になるように、フラット加工を施した線で製織しています。仕様JIS Z 8801-1:2000摘要フラットトップ織枠寸法Φ100×45mm






