BMW R1200R (K27) [1200cc] 2007-11年式 カスタムパーツ(ボディ)
K27 アクティブライン(ベースモデル)FI
BMW R1200R (K27) [1200cc] 2007-11年式のバイクパーツ、バイク用品・アクセサリー、スクーターの部品など、修理やメンテナンス・補修で必要なパーツが揃っています。
車種詳細
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
ヘッドライト
|
テイルライト
|
ウィンカー
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
フォークオイル
|
エンジンオイル量
|
ミラー取付ネジ穴径
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 販売期間 | フレームNO | 履歴内容 |
| 2007 ~ 2007 | ~ | 新型ボクサー(水平対向)エンジンを改良して搭載。 カラー設定 ・ナイトブラック ・ナイトブラック(ライン入) ・グラニットグレーメタリックマット ・クリスタルグレーメタリック |
| 2008 ~ 2010 | ~ | 2008アルピンホワイト(日本導入あり) |
| 2011 ~ 2011 | ~ | ライトアロイホイール新採用。 |
適合車種からパーツを絞込み検索
【特長】ハイパープロ社が独自設計する『コンスタントライジングレート』をもつサスペンションスプリング。サスペンションの動きに追従してバネレートが常に変化。柔らかすぎず硬すぎない状態を維持し、高負荷のコーナリングや急ブレーキ時も踏ん張る力を併せ持ちます。・コーナー手前のブレーキング時におけるキャスタの変化を適正化し、次の動作に移りやすくします。コーナリング中の細かなギャップを吸収し、乗り手の邪魔となる振動をなくします。・通常のスプリングと違い一定のバネレートがないため、共振することがありません。・コンピューター制御の工作機械で巻き取られたスプリングにショット処理を施し、性能の劣化につながる表面の微細なキズを取り除きます。さらに、完成後には一本ずつテスターによる性能検査が行われます。・ハイパープロ社の本拠地オランダでは、救急バイク全車にハイパープロのスプリングが装着されています。
| 品番 | 内容量 | 主な適合車種 |
|---|---|---|
| 22092480 | 1セット | BMW R1200R 07-13 |
【特長】独自技術のコンスタントライジングレートを持つ、リプレイスメントタイプのサスペンションスプリング。しなやかにタイヤが路面に追従し、バネの反発力によりタイヤの接地力が向上します。車種専用に設定される無段階のバネレートでサスペンションに快適性と粘り強さ、安全性をもたらします。コーナー手前のブレーキング時におけるキャスタの変化を適正化し、次の動作に移りやすくします。コーナリング中の細かなギャップを 吸収し、乗り手の邪魔となる振動をなくします。通常のスプリングと違い一定のバネレートがないため、共振する事がありません。コンピューター制御の工作機械で巻き取られたスプリングにショット処理を施し、性能の劣化につながる表面の微細なキズを取り除きます。さらに、完成後には一本ずつテスターによる性能検査が行われます。ハイパープロ社の本拠地オランダでは、救急バイク全車にハイパープロのスプリングが装着されています。
| 品番 | 内容量 | 主な適合車種 |
|---|---|---|
| 22092482 | 1個 | BMW R1200R 07-13 |
【特長】ハイパープロ社が独自設計する『コンスタントライジングレート』をもつサスペンションスプリング。サスペンションの動きに追従してバネレートが常に変化。柔らかすぎず硬すぎない状態を維持し、高負荷のコーナリングや急ブレーキ時も踏ん張る力を併せ持ちます。・コーナー手前のブレーキング時におけるキャスタの変化を適正化し、次の動作に移りやすくします。コーナリング中の細かなギャップを吸収し、乗り手の邪魔となる振動をなくします。・通常のスプリングと違い一定のバネレートがないため、共振することがありません。・コンピューター制御の工作機械で巻き取られたスプリングにショット処理を施し、性能の劣化につながる表面の微細なキズを取り除きます。さらに、完成後には一本ずつテスターによる性能検査が行われます。・ハイパープロ社の本拠地オランダでは、救急バイク全車にハイパープロのスプリングが装着されています。
| 品番 | 内容量 | 主な適合車種 |
|---|---|---|
| 22092481 | 1セット | BMW R1200R 07-13 |
【特長】スプリングの自由長を大きく変えずに、レート変更と油面調整で車高を下げるハイパープロならではのローダウンスプリング。車重のみ(1G)の状態では沈み込まず、乗車状態(1G’)でローダウンする設計のため、サイドスタンドのショート化が必要ありません。※前後のバランスを考慮して、フロント・リアあわせての交換が必要です。
| 品番 | 内容量 | 主な適合車種 |
|---|---|---|
| 22092490 | 1個 | BMW R1200R 07-13 |
【特長】スプリングの自由長を大きく変えずに、レート変更と油面調整で車高を下げるハイパープロならではのローダウンスプリング。車重のみ(1G)の状態では沈み込まず、乗車状態(1G’)でローダウンする設計のため、サイドスタンドのショート化が必要ありません。※前後のバランスを考慮して、フロント・リアあわせての交換が必要です。
| 品番 | 内容量 | 主な適合車種 |
|---|---|---|
| 22092491 | 1個 | BMW R1200R 07-13 |
【特長】スプリングの自由長を大きく変えずに、レート変更と油面調整で車高を下げるハイパープロならではのローダウンスプリング。車重のみ(1G)の状態では沈み込まず、乗車状態(1G’)でローダウンする設計のため、サイドスタンドのショート化が必要ありません。※前後のバランスを考慮して、フロント・リアあわせての交換が必要です。
| 品番 | 内容量 | 主な適合車種 |
|---|---|---|
| 22092492 | 1個 | BMW R1200R 07-13 |
| 品番 | 内容量 | 主な適合車種 |
|---|---|---|
| 000-0900400 | 1個 | GSR250 |
| 品番 | 内容量 | 主な適合車種 |
|---|---|---|
| 000-0900410 | 1個 | GSR250 |
【特長】ドイツと日本では一般道の通行帯が左右逆になります。従って、路肩の傾斜がドイツと日本では全く反対になります。日本の道路においてサイドスタンドで駐車した場合に左側に大きく傾いてしまうのを減少させるBMWライダーの必須アイテムです。取付けはセンタースタンドでオートバイを立てて、ボルト3本を締めるだけですのでとても簡単です。
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| BB06-SB00 | 1個 |
【特長】ヘルメットロック非装着車や使用しづらい車種へも簡単ボルトオン。車種専用個別設計で取付も安心。
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| BM-05002 | 1個 |
【特長】分割タイプで、貼りやすいステッカー。ワンポイントステッカーのため、ホイールリム部全周への貼り付けはできません。
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| 74277 | 1個 |
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| BM-08501 | 1個 |
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| BM-08502 | 1個 |
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| BM-08503 | 1個 |
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| BM-08504 | 1個 |
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| 74277 | 1個 |
【特長】分割タイプで、貼りやすいステッカー。ワンポイントステッカーのため、ホイールリム部全周への貼り付けはできません。
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| 74275 | 1個 |
【特長】分割タイプで、貼りやすいステッカー。ワンポイントステッカーのため、ホイールリム部全周への貼り付けはできません。
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| 74274 | 1個 |
【特長】分割タイプで、貼りやすいステッカー。ワンポイントステッカーのため、ホイールリム部全周への貼り付けはできません。
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| 74278 | 1個 |
【特長】分割タイプで、貼りやすいステッカー。ワンポイントステッカーのため、ホイールリム部全周への貼り付けはできません。
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| 74279 | 1個 |
【特長】分割タイプで、貼りやすいステッカー。ワンポイントステッカーのため、ホイールリム部全周への貼り付けはできません。
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| 74276 | 1個 |
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| BM-03101 | 1個 |
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| BM-08505 | 1個 |
| 品番 | 内容量 |
|---|---|
| BM-08506 | 1個 |
戻る ページ 1 次へ