カワサキ エストレヤ [250cc] 2014-17年式 ランプ・電球類 プロテック製
BJ250A Rドラム FI
カワサキ エストレヤ [250cc] 2014-17年式のバイクパーツ、バイク用品・アクセサリー、スクーターの部品など、修理やメンテナンス・補修で必要なパーツが揃っています。
車種詳細
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
ヘッドライト
|
テイルライト
|
ウィンカー
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
フォークオイル
|
エンジンオイル量
|
ミラー取付ネジ穴径
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 販売期間 | フレームNO | 履歴内容 |
| 2017 ~ 2017 | BJ250A ~ | FinalEdition 2017/6月 専用エンブレム、デカール光沢のあるフューエルタンク、車体各部クロームメッキ、など。 カラー設定 ・キャンディアラビアンレッド 生産終了 |
| 2017 ~ 2017 | BJ250A ~ | STD Special Edition 専用ニーパッド採用、立体エンブレム採用、特別なシートデザイン採用、フォークブーツ装着。 車体各部(エンジン、フロントフォーク、エキゾーストシステムなど)ブラック仕上げ、フューエルタンク上部にSpecial Editionの専用デカール採用、など。 グラフィック&カラー変更 ・メタリックスレートブルー×パールクリスタルホワイト |
| 2017 ~ 2017 | BJ250A ~ | STD グラフィック&カラー変更 ・キャンディカリビアンブルー×パールクリスタルホワイト ・キャンディバーントオレンジ×パールクリスタルホワイト |
| 2014 ~ 2014 | BJ250A 099001 ~ 103000 | Special Edition 2014/1月 フェンダー、フロントフォーク、エンジン、エキゾーストシステムなど各部をブラックアウトしたモデル。 オレンジパイピングシート、Special Edition専用サイドカバーマーク、など。 |
| 2014 ~ 2014 | BJ250A 099001 ~ 103000 | STD 2013/11月 アイドルスピードコントロール新採用。吸気系を中心に見直したエンジン、など。 前後フェンダー、エキゾーストシステムなどクロームメッキ。一部バフ仕上げのエンジン。 フューエルタンクの立体エンブレム。 マスターシリンダーキャップ形状変更。 カラー設定 ・キャンディカリビアンブルー ・キャンディアイビーグリーン |
| 2015 ~ 2015 | BJ250A 103001 ~ | STD グラフィック&カラー変更 ・パールルミナリーブルー ・キャンディゴールドスパーク ・パールブローニュ |
| 2015 ~ 2015 | BJ250A 103001 ~ 107000 | Special Edition ・メタリックスパークブラック |
| 2016 ~ 2016 | BJ250A 107001 ~ | Special Edition ・キャンディクリムゾンレッド |
| 2016 ~ 2016 | BJ250A 107001 ~ | STD グラフィック&カラー変更 ・メタリックスパークブラック ・パールアルパインホワイト |
適合車種からパーツを絞込み検索
【特長】雨に濡れた路面に強く旧車の雰囲気を崩さない、色温3000Kのハロゲン電球色。明るさはH4-Hi/Loタイプでノーマル比約3倍。消費電力は約半分です。CYCLONEシリーズ 12V用。LEDから発生する熱を効率よく逃がすことで常にフルパワーで点灯できる。LEDは変換効率(入力電力を可視光[人間の目で見ることのできる波長の電磁波]に変換する効率)が非常に良いという特長がありますが、それでも入力電力を100%とした場合、70%以上は熱に変換されてしまいます。サイクロンLEDシリーズは「極太アルミ無垢材」「ヒートシンク」「防水冷却ファン」という3つの組み合わせにより、効率よく熱を逃がし、常にフルパワー点灯を可能にしました。耐久性の高い防水ファン採用。サイクロンLEDシリーズでは、ハイパワーLEDから発生する熱を効率良く冷却するために重要な役割を果たすファンにもこだわりました。一般的な電子機器に用いられているファンは、回転部分の軸受けが「メタル支持タイプ」で耐久性が低く、バイクには向いていません。サイクロンLEDシリーズでは、ラジエーターの冷却ファンにも採用されている、防水性能&優れた耐久性を備えた「二軸ボールベアリングタイプ」の軸受けを採用しています。見た目は小さいですが、20Gの2時間耐震テストにも合格!バイク用LEDバルブで防水&高耐久性ファンを採用しているのはプロテックだけです。安心の車検対応品。最高光度は車検適合基準値である15,000カンデラを楽々クリアしています。添付の日本車両検査協会発行の成績書に最高光度が記載されています。※車検対応ですが、光軸調整不良、経年劣化によるヘッドライトレンズ面の汚れやくもり、灯体内リフレクターのメッキ剥がれ、純正以外の社外ヘッドライトユニットへ取付けされた場合などは、車検時のヘッドライト検査の際に不合格と判定される場合がございますので予めご了承ください。長寿命。ノーマルのハロゲンバルブはもちろん、HIDより更に長寿命です。省電力設計。消費電力はH4/H4-Rタイプが30W、H7タイプが20Wですので、一般的なH4ハロゲンバルブ(12v 55/60w)より省電力です。信頼のCREE社製LED採用。発光体には耐久性、信頼性の高いCREE社製XLamp XP-L LEDsを使用しています。Hi/Lo切り替え。H4/H4-RタイプはHiビーム、Loビームにそれぞれ3個のLEDを配置してHi/Lo切り替えが可能です。取付け簡単。バルブカプラー差し替えで配線が簡単です。いきなり明るい素早い点灯。HIDと違い電源投入直後からフルパワー点灯します。またHIDのように徐々に発光色が変化する事がありません。
| 品番 | 内容量 | 仕様 | 適合 |
|---|---|---|---|
| 65044 | 1セット | H4-Hi/Lo DC 12v 30/30w 3000ケルビン。雨に濡れた路面に強く、旧車の雰囲気を崩さないハロゲン電球色のLEDヘッドライトバルブ。受注生産品。 | 30w/30w 3000k ハロゲン色(ヒートシンク小) |
【特長】CYCLONEシリーズ 12V用。車検対応。6000KのHIDと同等以上の明るさ。HIDより更に省電力。LEDから発生する熱を効率よく逃がすことで常にフルパワーで点灯できる。LEDは変換効率(入力電力を可視光[人間の目で見ることのできる波長の電磁波]に変換する効率)が非常に良いという特長がありますが、それでも入力電力を100%とした場合、70%以上は熱に変換されてしまいます。サイクロンLEDシリーズは「極太アルミ無垢材」「ヒートシンク」「防水冷却ファン」という3つの組み合わせにより、効率よく熱を逃がし、常にフルパワー点灯を可能にしました。耐久性の高い防水ファン採用。サイクロンLEDシリーズでは、ハイパワーLEDから発生する熱を効率良く冷却するために重要な役割を果たすファンにもこだわりました。一般的な電子機器に用いられているファンは、回転部分の軸受けが「メタル支持タイプ」で耐久性が低く、バイクには向いていません。サイクロンLEDシリーズでは、ラジエーターの冷却ファンにも採用されている、防水性能&優れた耐久性を備えた「二軸ボールベアリングタイプ」の軸受けを採用しています。見た目は小さいですが、20Gの2時間耐震テストにも合格!バイク用LEDバルブで防水&高耐久性ファンを採用しているのはプロテックだけです。安心の車検対応品。最高光度は車検適合基準値である15,000カンデラを楽々クリアしています。添付の日本車両検査協会発行の成績書に最高光度が記載されています。※車検対応ですが、光軸調整不良、経年劣化によるヘッドライトレンズ面の汚れやくもり、灯体内リフレクターのメッキ剥がれ、純正以外の社外ヘッドライトユニットへ取付けされた場合などは、車検時のヘッドライト検査の際に不合格と判定される場合がございますので予めご了承ください。長寿命。ノーマルのハロゲンバルブはもちろん、HIDより更に長寿命です。省電力設計。消費電力はH4/H4-Rタイプが30W、H7タイプが20Wですので、一般的なH4ハロゲンバルブ(12v 55/60w)より省電力です。信頼のCREE社製LED採用。発光体には耐久性、信頼性の高いCREE社製XLamp XP-L LEDsを使用しています。Hi/Lo切り替え。H4/H4-RタイプはHiビーム、Loビームにそれぞれ3個のLEDを配置してHi/Lo切り替えが可能です。取付け簡単。バルブカプラー差し替えで配線が簡単です。いきなり明るい素早い点灯。HIDと違い電源投入直後からフルパワー点灯します。またHIDのように徐々に発光色が変化する事がありません。
| 品番 | 内容量 | 仕様 | 適合 |
|---|---|---|---|
| 65001 | 1セット | LB4-S サイクロンLEDバルブ H4-Hi/Lo ショートヒートシンク 6000k 30w | H4-Hi/Lo ショートヒートシンク 6000k 30w |
戻る ページ 1 次へ