
鋸材に最適な安来鋼を使用
多用途に対応できる替刃式
先端はR形状で、壁の中にある配線等を傷つけにくくなっています。



壁にガラリを新しく設置する際、合板を切り抜くときに使用しています。
刃先が小さく小回りがきいていて、とても便利です。
樹脂製のタンク(肉厚8mmほど)に直径100mmほどの丸穴を開けるのに使った。
曲線切りの際に刃先部で切りつつ、ねじっても折れずにしなやかで、サクサク切れ作業がはかどり良かった。
壁にコンセントを新しく設置する際、石膏ボードを切り抜くときに使用しています。
アックスブレーンのスティックソーと共に使ってバリバリあけられてとても便利です。
入り組んだ枝を切るにわ、普通のノコギリでは入らない所もあるので、細くて肉厚の挽廻鋸は庭木剪定の必需品です。