線路の保線作業に最適です!木柄は使うほど手になじむ厳選された樫(かし)材を採用。頭部に左右各3箇所穴が開いており、ワイヤーを通せるようになっています。頭部が擦り減っていくとワイヤーを上部の穴に付け替えをします。バラストをすくう時、スコップが深く刺さるため、形状をギザギザにしています。通常、金象のスコップで使用している鋼板は1.45mmですが、ハードな作業を想定して厚い鋼板(板厚1.6mm)を使用しています。木柄は使うほど手になじむ厳選された樫(かし)材を採用