Raspberry Pi Pico 2にピンヘッダーを実装したバージョン
Raspberry Pi Pico 2のGPIO(40ピン)とDEBUG(3ピン)にピンヘッダーを実装(はんだ付け)した製品です。ピンヘッダーを実装していること以外は、Raspberry Pi Pico 2と全く同じです。はんだ付けをすることなく、ブレッドボードなどを使って実験ができます。DEBUGピンを使用するとプログラムのデバッグやマイコンの設定、動作の確認などができます。
その他【MCU】RP2350寸法(mm)21×51.3×3.9、【GPIO1~20】1×20(2.54ピンヘッダー)【GPIO21~40】1×20(2.54ピンヘッダー)【DEBUG】1×3(2.54ピンヘッダー)質量(g)約3電源1.8V~5.5Vインターフェース【センサー】USB 1.1 micro B(電源供給/データ通信/プログラム書込み) ×1、GPIOピン (デジタル専用 ×23、アナログ/デジタル ×3)、SPI ×2、I2C ×2、UART ×2、ADC(12ビット500ksps) ×3、PWM (8×A/Bチャンネル、Bは入力対応) ×16、PIO(SDカードやVGAなどのI/Fをエミュレート可能) ×8、タイマー(アラーム ×4、Real Time Counter ×1) ×1、温度センサー ×1、LED ×1、3ピンARMシリアル ワイヤ デバッグ(SWD)ポート ×1メモリー520KB SRAM、4MB Quad-SPIフラッシュ接触抵抗(mΩ)~20使用CPUデュアルコア ARM Cortex-M33 @150MHz電流容量3A動作温度範囲(℃)-20~+85(+70以下を推奨)I/O電源電圧(V)3.3内容量1個