単連式ボリューム A特性 250kΩ
A特性は回転角に対しタップの抵抗値が指数関数的に変化しB特性は直線的に変化します。
音量調整(ボリュームコントロール)には通常A特性のものを使います。B特性も電気的には使えないわけではありませんがノブを回すとある位置から急に音が大きくなるような変化になります。他に回転角と抵抗変化の関係の分類でC特性などいくつかの種類がありますが需要はAとBがほとんどです。
- 用途
- 汎用、音量調整用(ステレオ)
- 付属品
- ネジ、ワッシャ
- 外形寸法(mm)
- Φ16
- 定格電力(W)
- 0.06
- 軸の形状
- 溝形
- 抵抗値
- 250kΩ
- RoHS指令(10物質対応)
- 対応
- 抵抗値許容差(%)
- ±20
- シャフト寸法(mm)
- Φ6×15
- 抵抗変化特性
- A
- 実装タイプ
- パネル取り付け
- 内容量
- 1個
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