新設計のフォルムは車体ラインに美しく沿うようにデザインされ、レーシーなルックスを演出。
エンドキャップとアウタースリーブには軽量なチタンを、リンクパイプには高品質なステンレススチールを使用し、純正マフラー比で約49%もの軽量化を実現しました。
Akrapovi?(アクラポヴィッチ)社のダイノテストでは、ホンダ CRF300L 純正マフラーとの比較で、5,100rpm時に最大1.3hpのパワーアップ、1.8Nmのトルク向上を確認。全回転域でスムーズなスロットルレスポンスと明確な性能向上を体感できます。
さらに、アクラポヴィッチならではの重厚で迫力あるエキゾーストサウンドも魅力。装着はボルトオンで簡単、ECUの再セッティングも不要です。


