


改良する部分が物凄くありますが基本的には使えます。
まず刃は前後方向に斜めに取付、刃の断面はテーパー状に薄くする。
これは小型耕運機つけるドラム型草削りではこうなってます、良く切れる。
草が軸に巻き付くのもすこし刃を内側に伸ばして、ギヤBOX側にもガードを付ける。
まだまだ改良する所はあります。
耐久性は5タンク連続で使いましたが刃は大丈夫そうです。
固い土では押さえ無いと草が削れない、ですので高さ調節バーは使いませんでした。
良く切れて効率が良くなれば使われる方が増えると思います。
回転がもう少しあったほうがいいです。それと刃はつけたほうが草取りにいいと思います。
貴重なご意見誠にありがとうございます。
今後の商品ラインナップの課題として検討させて頂きます。
立ち姿勢ですので羽虫・蚊・蜂など遠ざけます。
作業の大幅な時短になりますので体力の消耗を防ぎます。
徒長した植生は無理ですが、境内・庭など【見た目】が大事な場所には向いていると実感しました。
掻き取った後【竹の熊手】で作業すると筋目が整います。
蔓系植生は巻き付くだけです、巻き付いた場合は刃物をそっくり入れ替える方が時短になります:交換刃の同時購入をしておきましょう、ピンを抜くためのラジオペンチなど携行しましょう。
機械類はそれなりの知識と慣れが必要です:当方にとっては満足商品でした。
短所なのか長所なのかは購入者の立場によりますが、太ももの適度な運動にはなります。