FLYDIGIブランドのWindows PCやNintendo Switch(TM) などに対応したハイエンド ワイヤレスゲームコントローラー「APEX6 PRO」です。 合金製「Force-Adjustable Alloy TMR Joystick 3.0」本体シェルを外すことにより、本体付属のツールで、30~100gf間でスティックのテンション調整が可能。 スティックは前モデルのホールエフェクト式からTMR式にアップデート。 TMRスティックは、軸方向の磁気干渉の影響を受けにくく、磁場の変化をより高感度に検出できる新技術となり、 従来のホールエフェクトと比較して、より高い精度と優れたリニアリティができ、微細な入力や細かなエイム調整がより安定。 特にFPSなど、繊細なスティック操作が求められるゲームに最適であり、センタリングの精度も向上。 遅延はスティックが、有線で3.09ms、無線で4.57ms、ボタンが有線で2.91ms、無線で4.35msと低遅延を実現。 LTRTトリガーは、マシンガン、ライフル、ショットガン、ソード、アックスなどの豊富なトリガーモードを搭載。 トリガーとグリップにそれぞれ独立した音声信号にリアルタイムで連動した振動を実現でき、ゲーム内の音や効果音に合わせた細かなフィードバックが可能、没入感のあるゲーム体験をもたらします。 AIオーディオ認識エンジン「X-Haptics Engine」により、ゲーム内の「音」をリアルタイムで解析して振動に変換。 ゲームタイトル側が特別な振動プロファイルに対応していなくても、銃声、エンジン音、爆発音といったサウンドそのものを感知し、遅延なく臨場感のあるハプティクスへと昇華させることができます。
搭載しているボイスコイルモーターの特性につき、APEX5の振動に比べソフトな振動になります。 なめらかな操作性を実現、一体型シリコンパッドとタクタイルスイッチによる組み合わせで高速なフィードバック。 デッドゾーン(スティックの遊び幅)が限りなく少なく、応答性が非常に高いスティック。 ABXYボタンは、0.3mmのストローク、80gfの押下圧のクリック感のあるマイクロスイッチを採用。 フルカラーインタラクティブディスプレイスクリーンにより、ステータス表示やコントローラーの設定、表示アニメーションをカスタマイズ可能。 振動の強度設定、キー設定、スティック感度、ジャイロ設定、RGBライティング設定、トリガーのストローク設定やマクロの設定が可能
PC版のインストールアプリ「FLYDIGI PC SPACE5.0」は開発中です。