先進の光学システムを採用し高い精度と安定性を実現。新機能の吸光度モードを搭載。お客様自身の溶液を用いて任意の濃度と吸光度の検量線を設けサンプル測定が可能。単位はAbs。波長は525、575、610nmより選択。バリデーター(標準液)での各波長の吸光度の検証が可能。本体の精度や信頼性の高さを確認でき安心です。デジタルpH電極を接続し高精度のpH測定も可能。1000データの保存機能とUSBメモリーやPCへの転送も可能。(PCではCSV形式)