ヤマハ AX125のクラッチ整備のために購入。1971年製AX125のクラッチのオーバーホール時に使用しました。旧製品と厚みが0.2mm違います(全部で5枚ですので全体で1.0mm)が、問題なく使用できます。必要に応じて、クラッチの一番外側に金属のクラッチプレートを1枚追加して全体の厚みを調整することも可能です。