曜日別特売
GX-2100 00 マンホール・ピット作業用有害ガス検知器 GX-2100 理研計器 54298108

※サンプル画像(詳細は各品番の仕様をご確認ください)

GX-2100 00 マンホール・ピット作業用有害ガス検知器 GX-2100 理研計器 54298108
GX-2100 00 マンホール・ピット作業用有害ガス検知器 GX-2100 理研計器 54298108
GX-2100 00 マンホール・ピット作業用有害ガス検知器 GX-2100 理研計器 54298108
GX-2100 00 マンホール・ピット作業用有害ガス検知器 GX-2100 理研計器 54298108

マンホール・ピット作業用有害ガス検知器 GX-2100

商品レビューを投稿する
翌々日出荷返品不可代引不可地域運賃メーカー直送翌々日出荷とは
内容量1台検知対象ガスメタン・酸素・一酸化炭素・硫化水素注文コード54298108品番GX-2100 00
参考基準価格(税別)¥260,000販売価格(税込)¥241,780
販売価格(税別)
219,800

新検知方式採用で作業効率&安全性アップ!
高性能な新型Rセンサ搭載によりセンサ保証3年(ただし、年1回以上のメーカー点検が条件となります)
信頼の安全設計!
<ガス検知部>
1.非点火防爆構造のため、危険場所でも安心(Zone2のみ使用可能)
2.バランサー搭載により万が一水面に落とした場合でも、センサ部が水面から露出し、ガスを検知し続けます
3.耐衝撃性(10m落下試験をクリア)
4.さらに使いやすく、機能充実(検知部に濃度表示・警報機能搭載・LEDライト搭載)

検知範囲
メタン:0~100%LEL
酸素:0~25.0%(~40.0%)
一酸化炭素:0~100ppm(~300ppm)
硫化水素:0~30.0ppm(~150.0ppm)
()内は:サービスレンジ
仕様故障警報:システム異常/センサ異常/電池電圧低下/校正不良、リール部:自動巻き取り式、無線伝送仕様:BLE(オプション)質量(kg)約4使用温度範囲(℃)-20~+50(急変無きこと)電源AC100Vまたは単2形アルカリ乾電池×2本構造<本体>防滴構造JIS防滴2型相当<検知部>防塵防水構造IP67相当、落下耐久10m表示<本体>LCDデジタル(フルドット)<検知部>LCDデジタル(7セグメント+14セグメント+アイコン)、各種:ガス濃度表示/時計表示/電池残量表示/動作状態表示/温度表示測定方法拡散式連続使用時間(時間)約20(新品乾電池使用、25℃、無警報、バックライト常時ON、手動ランプOFF時)外形寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)<本体>約275×340×180(突起部を除く)<検知部>約63×97.8×42.5(突起部を除く、プロテクトカバーを除く)機能スナップショット、データロガ使用湿度範囲0~95%RH(結露無きこと)検知原理(メタン)ニューセラミック式(酸素・一酸化炭素・硫化水素)定電位電解式防爆構造<本体>非防爆<検知部>非点火防爆構造ExnAⅡBT4Gc(TIIS)ケーブル10m(オプション:延長ケーブルで最長30mまで延長可)検知方式拡散式動作ガス警報:自己保持、故障警報:自己保持警報設定値(メタン)1st10%LEL,2nd30%LEL,OVER警報100%LEL(酸素)1st18.0%,2nd18.0%,OVER警報40.0%(一酸化炭素)1st25ppm,2nd50ppm,OVER警報300ppm(硫化水素)1st10.0ppm,2nd10.0ppm,OVER警報150.0ppm言語表示日本語伝送方法RS232C(外部電光表示器用※1、PC接続)/RS485(検知部との通信)※RC-2100通信ケーブル(別売品)およびデータロガマネジメントプログラム(別売品)が必要となります。検知対象ガスメタン・酸素・一酸化炭素・硫化水素検知範囲(基準レンジ(1デジット))(メタン)1%LEL(酸素)0.1vol%(一酸化炭素)1ppm(硫化水素)0.5ppm警報の表示ガス警報表示:(ガス警報時)ランプ点滅/ブザー連続変調鳴動/ガス濃度表示点滅グリーン購入法適合
注意
※標準4成分仕様

地域運賃

地域単位配送費
北海道地方数量1につき2,000/税込2,200
沖縄地方数量1につき2,000/税込2,200
離島数量1につき2,000/税込2,200
購買の手間を削減したい、経費精算を楽にしたい。そんなお悩み解決します

商品レビュー

商品レビューを投稿すると毎月抽選で1,000名様500円クーポンをプレゼント!

よくあるご質問(FAQ)

ご質問は製品仕様に関する内容に限らせて頂きます。

ガス分析」にはこんなカテゴリがあります

シェアする
この商品についてXでポストする
この商品についてFacebookでシェアする