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- Pana Cement (リムセメント) Panaracer(パナレーサー)
- Pana Cement (リムセメント)の口コミ・評判
缶入りのリムセメントであると、刷毛塗りが難しいし、1缶使い切る前に固まってしまうので、チューブ入りのほうが使い勝手がいい。チューブから直接リムに絞り出し、指を使って均していきます。チューブ1本でチューブラータイヤ2本(前後)貼れます。
30年前から使っています。普通に使えています。困ったことはありません。
国産で速乾性のリムセメントはこれしか有りません 長く使っていますが問題が起きた事が無いので 良い商品だと評価できます
昔から、これを使ってきましたので。今は、テープもありますが、安心感では、こちらの方が秀でていると思います。3日掛けて仕上げる・・・ノンビリさも、お気に入りです。
もっと硬化するものと思いきや粘々感が持続する状態になる為靴底のラバー接着には不向きでした。やはり自転車のパンク修理に最適な感じの商品です。
リムセメントと言えばコレ、定番商品です。
これ以外の選択肢はほとんどありませんし、選択する必要性も感じません。
この手の接着剤にありがちな問題ですが、使い切る前に硬化してしまうことが多々あります。
最後まで使い切れるように改善してもらえるとうれしいですね。
定番のリムセメントで、接着力もしっかりしており、よく使用しています。
出先でのタイヤ交換のためもって出かけます。
通常は、同メーカーの刷毛付きの缶のものが使いやすい
チューブラータイヤの接着はリムテープが主流?ですが、作業性が悪くてもリムセメントの安心感には代えられません。
700Cのタイヤが増えてきているため、取り扱うところも少なく助かります。品質的にはいつも使っているものなのでまったく問題ありません。
パナのリムセメントしか使ったこがないので他社と比較できませんが、接着での不具合はありません。
リムセメント以外の接着剤との、違いは判りません。
一度使った後ネジをしっかり閉めておいたにもかかわらず中身が硬化している。頻繁に使うものではないだけにもったいない。ネジの構造を変えるか、一回使い切りの分量にすれば良いと思います。
以前チューブ入りの30gを購入しチューブラーホイールのベット作りとチューブラータイヤに塗って貼り合わせて使用した事があります。
他メーカーのリムセメントも使った事がありますが、正直どちらもキチンと機能してくれます。その事を考慮しますと、低価格で購入出来るパナレーサーに軍杯が上がります。
アルアルネタかもしれませんが、1度使用して次に使う時にキャップが固まって工具を使って開けざるを得ない状況にはなると思います。




