フリーホイールリムーバー シマノ HG式用のレビュー
- 用途:
- スプロケットを外すとき、軸を外すとき
ピッタリ収まる。安くてよい。純正じゃなくても使える。スパナを使って外す場合、浅いので抜けやい。ラチェットレンチ2/1サイズのものを使ったほうが、はずれずらい。
- 用途:
- 自転車のギア取り外し
モノタロウで自転車の特殊工具があるとは思っていませんでした。
購入して使用しましたが、ぴったりで、ギアが外せました。
自転車は、昔のBD-1です。ギアはシマノ製です。
価格も安く助かりました。
- 用途:
- 自転車整備
- 対象商品:
- 40966536
この画像ではわかりませんが、1/2sq.のソケットとして使うことができるようになっていますので、シマノの純正工具よりも場合によっては使いやすいかもしれません。
- 用途:
- 自転車のホイールのハブシャフト換装に使用
- 対象商品:
- 40966536
自転車の後輪をクイックリリース式からナット式に換装する為に買いました。ナットにしたため、中空シャフトではなくなったのですが、手持ちのリムーバーは中空シャフトに挿入する5mm位の棒がついているため、こちらを購入しました。ボスフリー抜きと似ているので買う時は間違えないように注意が必要です。
- 用途:
- カセットタイプフリーホイールの取り外し取り付け
- 対象商品:
- 40966536
ボスフリー用とは似ていますが、突起の深さが違い、カセットタイプには、こちらがやはり必要です。
- 用途:
- 自転車のメンテナンス
- 対象商品:
- 40966536
とてもしっかりしていてコスパは高いと思います。ラチェットハンドルやトルクレンチを直接付けられるため使い勝手もとても良いです。
- 用途:
- カセットスプロケットの脱着
- 対象商品:
- 40966536
MTBのカセットスプロケット脱着は初めてでしたが、1/2ラチェットに取付使用したところ、簡単に外れました。利用時にスプラインとのガタも少なく、安心して使えます。
- 用途:
- ハブ軸のあるカセットフリースプロケットの取り付け、取り外しに使用。
- 対象商品:
- 40966536
ハブ軸のあるカセットフリーで使える物が中々見つからず、助かりました。
また、しっかりした作りで、取り外しと取り付けが容易に出来た。
- 用途:
- 自転車後輪ハブOH メンテナスで使用
- 対象商品:
- 40966536
使った感じは、何の問題もなくスムーズに作業できました。
10年以上も載っている自転車のハブを始めてメンテナンスするので、
うまくできるか心配でしたが、専用工具を使うだけで、簡単に
作業ができました。
- 用途:
- 通勤用のMTBに使用
- 対象商品:
- 40966536
手持ちのハンドル一体型では、うまく力が入らず工具が抜けてしまいましたが、こちらの商品はナットやクイックで固定できるのでガッチリ噛ませて回せました。
ハブの仕様で爪に深く挿せないタイプに有効です。
- 用途:
- ギヤを外す工具には種類がさまざまあり困っていました。
- 対象商品:
- 40966536
この商品はベストマッチ、簡単に取り外しができました、よくできた工具でしたので満足しています。
- 用途:
- カセット式スプロケの脱着に
- 対象商品:
- 40966536
ソリッドのハブ軸が使われているハブのカセットスプロケ(=ボスフリーでないスプロケ)の脱着作業。スプロケット脱着工具は、大きく分けてボスフリー用とカセット用がありますが、これはカセット用です。
ボスフリーのスプロケにはロックリングがありません。カセット式のスプロケにはロックリングがあり、このロックリングによってスプロケがハブに固定されています。ロックリングをはずせば、スプロケもスポッと外せます。よって、本製品のことをロックリングはずしと呼ぶ場合も多いです。ボスフリー用のものはそのような呼び名は以上の理由から使われません。
カセット用はさらにガイドピンのあるものとないものがありますが、これはガイドピン無しです。QRハブ軸(=中空)の作業ならガイドピンありバージョンがロックリングが落ちず快適です。ソリッドのハブ軸が使われているカセットスプロケのハブ(=少数派)の作業ならこのガイドピン無しのものを使います。
なおボス式は一般車やリーズナブルスポーツ車に多く、QRとソリッドの両方が見られます。ボス式リムーバーにはガイドピンはありません。ロックリングがないので、ピンが必要ないからです。
カセット式はスポーツ車の標準であり、よって多くがQRですが、自分でホイール組みをするときなどにハブをさがすと、ソリッド軸のカセットスプロケ用ハブがあり、それを組む際には本製品を使います。もちろん本製品はカセット式スプロケならQRかソリッドかに関わらず使えます。
ボスフリーの場合はモンキーレンチとボスフリー用リムーバー(=本製品ではない方)があれば脱着できますが、カセットスプロケの場合は、モンキーレンチと、カセット用リムーバー(本製品)に加え、スプロケを保持するための工具(チェーンのついたヌンチャクみたいな工具)が必要で、MonotaROさんでも扱っていらっしゃいます。その工具も名前がいろいろで、本製品と同じ呼び名がされることもあるようですが、同じ作業のなかで使う違う工具ですね。
