植え付け後の初期はオルトラン、それ以降はアルバリンと決めています。
カメムシによく効くのがうれしい。
アブラムシなど、カメムシ以外にもよく効きます。1000倍希釈だと充分コストに見合います。
防除効果のある害虫範囲が広い。
浸透移行性があるので、直接薬剤がかからなくても効果が出るのが楽。
今年はカメムシが大発生し農作物の被害が甚大、アルバリンを希釈噴霧したところカメムシがいなくなり助かってます。
アルバリンはよく効く為、殺虫剤のローテーション使用には欠かせない。手持ちの薬剤が無くなりかけたため、再発注。又、7月は、カイガラムシの産卵時期でもあり徹底して散布する。
これまで使用してきた殺虫剤の中でもその効用は抜群であると評価しました。今年10月中旬白菜・小松菜等に青虫の寄生が認められたので当該「顆粒水溶剤」によって一発駆除に成功しました。当該製品は「水溶剤」につき、計量カップ付きとなっていたなら大満足でしたが。
当面はスミチオン散布にて対応していますのでその結果を見てから使用するつもりです。
期待した以上の効果があり満足でした。どうでもいいことですが製品の説明文の変換ミスを見つけましたので、お知らせします。
「植物体内に浸透移行して速やかに降下を発揮。」
この場合の・・降下 ⇒ 効果 に訂正した方が説得力があるでしょう。
適用が極めて広く、シソ科ハーブやエディブルフラワーなどマイナー作物にも使えます。
使用倍率にもよるかもしれませんが、概ね2週間ほどの残効性があり、害虫多発期の防除回数を減らせます。
浸透移行性があり、作物にまんべんなくかける必要も無し。
アクタラ顆粒水溶剤よりもきれいに溶けます。
動物や水生生物に対する安全性も特筆に値します。
素晴らしい薬です。
浸透移行性であるのでカメムシ類の長期に防除が出来そうなので購入。
顆粒剤なので計量スプーンが付属で付いてるともっと良いのですが・・・。
・浸透性の薬剤なので直接害虫にかからなくても駆除できました。
ですが、こわいので使用回数を減らして生り物は収穫前はやめた方がいいかもしれません。
葉面散布には2000倍。定植前の植え穴には100倍で灌注しています。アブラムシ、コナガ類に絶対に効きます。




