電気ケトルのレビュー
6つの安全設計1転倒湯もれ防止構造(新安全基準適合品)…倒れてもお湯がこぼれにくい構造です。2本体二重構造…外側が熱くなりにくいので本体に手をそえて注げます。3自動電源オフ…沸とうを検知して、自動的に電源オフします。4空だき防止…空だきを検知して、自動的に電源オフします。5給湯ロックボタン…ロック状態であれば、万一倒れてもお湯もれを抑えます。6蒸気セーブ構造…湯沸かし時に発生する蒸気の量を抑える構造です。清潔!ほこりの入りにくい「注ぎ口 ほこりブロック」必要な分だけすぐに沸く「ハイパワー1300W」「カップ1杯(140mL) 約60秒(室温23℃・水温23℃・定格消費電力)」
2026-04-23
- 用途:
- お茶入れ
機能としては最低限ですが充分です。
ただ、使ってみて不便さを感じたことは、本体より口が狭いのでスッキリ注ぎ切るのが難しく、洗いにくい。
また前に使っていたものは、取っ手上のロックを押して注ぎ、離せば戻るタイプだったので、自然な流れで蓋も閉まったのですが、こちらは開閉ボタンを押す手間が少し面倒です。
