パソコン/周辺機器 (4) バイク純正部品 (3) ブランド: YAMAHA(ヤマハ)出荷目安: 翌日以内すべて解除
ユニファイドコミュニケーションスピーカーフォン YAMAHA(ヤマハ) 当日出荷 から 翌日出荷
1~4名程度の打合せに最適。バッテリー搭載でミーティングコーナー・自宅・外出先などあらゆる場所で利用可能。 遠隔のコミュニケーションでも、”熱中”できる会話を実現。遠くにいる相手とも”スマート”に会話をスタート。働く空間に寄り添うデザインが、”自分らしい”働き方を演出。360°全方位をカバーするYVC-200のマイクは、参加者の音声を逃さず収音。最大で88dB出力可能なパワフルスピーカー。専用ドライバーインストール不要なUSB接続と、Bluetoothによるデバイスとの接続性。
対応機種 NFC対応Android 機器 インターフェイス USB 2.0 Full Speed(Micro-B)、Bluetooth、NFC(近距離無線通信)、ヘッドセット端子(ステレオOUT/モノラルIN) 仕様 収音範囲:最大2m以内(360°) 付属品 USBケーブル(1m)、クイックスタートガイド (冊子、保証書含)、安全上のしおり (冊子)、キャリーケース 寸法(mm) 幅140×奥行140×高さ43 質量(g) 280 電源 リチウムイオンバッテリー内蔵(連続通話時間 10時間)、USBバスパワー駆動 適合規格 VCCIクラスB 対応OS Windows 10(32bit/64bit)、Windows 8.1(32bit/64bit)、Windows 7(32bit/64bit)、macOS 10.13、macOS 10.12、Mac OS X 10.11 接続方式 USB 2.0 Full Speed(Micro-B)、Bluetooth、NFC(近距離無線通信)、ヘッドセット端子(ステレオOUT/モノラルIN) 範囲 収音範囲:最大2m以内(360°) 音量 瞬間最大88dB @0.5m マイクロホン 無指向性マイク×1 最大消費電力(W) 2.5 スピーカー 45mmフルレンジスピーカーx1 動作周囲温度(℃) 0~40 動作湿度(%) 20~85(結露しないこと) 指向性 無指向性 Bluetooth Bluetooth バージョン:Ver.4.2、対応プロファイル: HSP,HFP,A2DP、対応コーデック:CVSD,mSBC,SBC、無線出力:Class2、最大通信距離:10m(障害物がないこと 信号処理 適応型エコーキャンセラー、ノイズリダクション、オートゲインコントロール、Human Voice Activity Detection(HVAD)
ユニファイドコミュニケーションマイクスピーカーシステム YAMAHA(ヤマハ) 当日出荷 から 翌日出荷
独自の高音質技術で快適な遠隔コミュニケーション
フレキシブルな接続性・優れた拡張性で幅広い用途に対応
かんたんに使える親切設計、便利機能で使い方がひろがる
本体(スピーカー兼コントロールユニット)1台にマイク1台を付属の標準構成
オプションの拡張マイクを4台(合計5台)まで増設可能
仕様 音声ガイダンス:英語、日本語、中国語、韓国語、フランス語、スペイン語、ドイツ語 付属品 電源ケーブル(3m)、USBケーブル(5m)、マイクケーブル(5m)、クイックスタートガイド、保証書 質量(kg) 本体:1.8、マイク:0.4 色 ブラック 電源 AC100V(50/60Hz) 対応OS Windows 10(32bit/64bit)、Windows 8.1(32bit/64bit)、Windows 8(32bit/64bit)、Windows 7(32bit/64bit)、macOS 10.14、macOS 10.13、macOS 10.12、Mac OS X 10.11、Mac OS X 10.10、Mac OS X 10.9、Mac OS X 10.8, USB:USB 2.0以降 寸法(幅W×奥行D×高さH)(mm) 332×95×162, マイク:136×36×136 対応機種 NFC対応Android機器 最大消費電力(W) 20(マイク1台接続時)、35(マイク5台接続時) 動作環境 温度:0~40℃、湿度:20~85%(結露しないこと) インターフェイス 本体:USB 2.0 High Speed、Bluetooth、NFC(近距離無線通信)、オーディオ入力端子(RCA ピン)、オーディオ出力端子(RCA ピン)、外部スピーカー端子(RCAピン)x 2、電源端子、マイク端子 Bluetooth Ver.2.1+EDR、Class2 通信距離(m) 最大:10 対応コーデック CVSD、mSBC、SBC 対応プロファイル HFP(1.6)、A2DP
スマートL2 PoEスイッチ 10ポート YAMAHA(ヤマハ) 翌日出荷
Wi-Fi 6 対応無線LANアクセスポイント導入時に最適なハードウェア仕様
Wi-Fi 6 対応無線LANアクセスポイントの多くが、有線LANは2.5ギガビットに対応し、給電は30Wに対応したPoE給電機器を必要とします。
『SWX2221P-10NT』は、2.5ギガビットに対応したポートを8個、10ギガビットに対応したコンボポート(RJ-45ポートとSFP+スロット)を2個搭載しています。また、8個の2.5ギガビットポートで同時に30W給電可能で、給電容量を気にすることなく、Wi-Fi 6 対応無線LANアクセスポイントや高性能なIPカメラなどのPoE受電機器を最大8台収容できます。さらに、アップリンクポートとして10ギガビット対応のポートを利用することで、複数の2.5ギガビット通信をボトルネックなく上位のネットワーク機器へ転送します。
PoE受電機器の運用を便利にする機能を搭載
『SWX2221P-10NT』は、給電をスケジューリングできる機能や死活監視する機能など、PoE受電機器の運用を便利にするPoE給電制御に対応しています。
給電のスケジューリング機能は、指定した時間帯だけPoE給電を有効にすることが可能です。例えば、オフィス業務の平日の就業時間のみ無線LANアクセスポイントへ給電することで、就業時間外の電力消費を削減し、無線LANの不正使用を未然に防ぎます。さらに、ヤマハ無線LANアクセスポイントと連携する「LLDP自動設定機能」を使用することで、給電停止タイミングをヤマハ無線LANアクセスポイントへ事前に通知することもできます。その際、ヤマハ無線LANアクセスポイントは、給電が停止される前にログを自動保存することで、ログ消失を防ぐことが可能です。
また、死活監視する機能を使用することで、ハングアップした無線LANアクセスポイントやIPカメラへのPoE給電を自動的にOFF/ONし、再起動できます。死活監視の方法は、PINGによる疎通確認だけでなく、端末からのLLDP定期通信の監視にも対応しています。監視する端末のIPアドレスを指定することなく、GUI上で死活監視したいポートをワンクリックするだけで設定が完了し、簡単にPoE受電機器の監視体制を構築できます。また、ヤマハ無線LANアクセスポイントと連携する「LLDP自動設定機能」を使用することで、接続されたヤマハ無線LANアクセスポイントを自動的に認識しLLDPによる死活監視を開始します。これにより、ヤマハ無線LANアクセスポイント追加時の設定業務の負荷を軽減できます。
安全性の高いネットワークを実現するセキュリティー機能を搭載
『SWX2221P-10NT』はIEEE802.1X認証に対応し、強固なネットワークセキュリティーを実現します。さらに、ヤマハ無線LANアクセスポイントと連携する「LLDP自動設定機能」を使用することで、RADIUSサーバーと認証局を内蔵しているヤマハ無線LANアクセスポイントと接続するだけでRADIUSサーバー情報を自動的に登録することができ、複雑なセキュリティー設定を簡単に行えます。
またIEEE802.1X認証だけでなくACLも搭載し、シンプルなフィルタリング処理により、不正な端末からの通信をブロックします。
保守・運用業務を軽減する機能
『SWX2221P-10NT』では、無償のPCアプリケーション「Yamaha LAN Monitor」の最新バージョン(2022年3月より提供予定)をご利用いただくことで、個別にIPアドレスの設定をすることなく、複数台のスイッチのCONFIG管理やファームウェアの一括更新を実現し、キッティング作業の負荷を大幅に軽減します。他のメーカースイッチ製品のラインアップでも順次対応する予定です。
また、LANの見える化機能「LANマップ」での管理にも対応しています。上位のヤマハルーターやインテリジェントL2スイッチ、L3スイッチと組み合わせることで、本機に接続された端末を含め、LAN全体のネットワーク状態を確認できるため、トラブル対応や日頃の保守・運用業務の負荷を大幅に軽減します。さらに、本製品は、ループの発生や機器の故障などをブザーで知らせる機能にも対応しているので、万が一障害が発生した場合にも障害発生箇所を迅速に特定し、トラブル時の対応負荷を軽減できます。
壁やラックへの設置金具を同梱
『SWX2221P-10NT』は、ウォールマウント用とラックマウント用の金具を同梱しているため、別途オプション品を準備することなく、壁やラックへの設置が可能です。
用途 オフィスへのWi-Fi 6 無線LANアクセスポイント導入時に最適 ポート数 8(2.5G/1G/100M)、2(10G/5G/2.5G/1G/100M) 電源供給方式 電源内蔵 スロット SFP+スロット数:2(LANポートとSFP+スロットはコンボポート) 付属品 電源コード(3ピンプラグ)、電源抜け防止金具、はじめにお読みください(保証書付)、ゴム足、ダストカバー(SFP/SFP+スロット取付け済み)、ラックマウント用金具、ウォールマウント用金具、取付ネジ 性能 スイッチング容量:80Gbit/s、転送能力:59.52Mpps、レイテンシー:1.4/4.1/6.0/3.4/11.7 μs(10G/5G/2.5G/1G/100M)、最大実効伝送速度(Gbit/s):40.0 機能 ロギング機能:メモリに蓄積、 SYSLOGでの出力、 定期的なログのバックアップ機能、 L2MSリーダーへのイベント出力、サポート機能:ポートミラーリング、 ポートシャットダウン、 リンクスピードダウンシフト、 パケットカウンタ、 省電力モード(IEEE 802.3az EEE)、 DHCPクライアント、 時刻管理(手動設定、 SNTP)、 スケジュール機能、 ケーブル診断機能、 端末監視機能、 LLDP自動設定機能 質量(kg) 2.7(付属品含まず) 外形寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm) 330×44×250(突起物、ゴム足を除く) 電源 AC100~240V(50/60Hz)、電源内蔵(電源スイッチなし)、電源インレット(3極コネクター、C14タイプ) 最大消費電力(W) 304(皮相電力311VA) 最大消費電流(A) 3.1 発熱量(KJ/h) 1095 周囲温度(℃) 0~50 周囲湿度(%) 15~80(結露しないこと) 規格 電波障害規格/環境負荷物質管理:VCCIクラスA、省エネ法準拠 表示灯 POWER、LED MODE、LAN(LED MODEボタンによりLINK/ACT、STATUS設定を切替えて表示) 設定方式 Web GUIによる設定、TELNET/SSHによるコマンドを使用した設定、TFTPによるダウンロード/アップロード、L2MSリーダーのWeb GUIを使用した設定 仕様 PoE給電可能ポート:8(ポート1~8、 IEEE802.3at 準拠)、給電方式:Alternative A (データ線 1、2、3、6)、最大給電能力(1 ポートあたり):30W、最大給電能力(装置全体):240.0W、リンクアグリゲーション:スタティック設定、VLAN:ポートベースVLAN、 タグVLAN(IEEE 802.1Q)、 マルチプルVLAN、最大VLAN数:256(VLAN ID 1-4、094)、ループ検出(ブザー通知)、IPマルチキャスト:IGMP Snooping(v1/v2/v3)、 MLD Snooping(v1/v2)、ACL:IPv4 ACL、 IPv6 ACL、 MAC ACL、QoS:送信キュー割当て(CoS、 DSCP、 ポート優先度)、 リマーキング(CoS、 DSCP)、 スケジューリング(WRR、 SP)、フロー制御:IEEE 802.3x(全二重)、 HOLブロッキング防止、ストーム制御、管理プロトコル:SNMP(v1/v2c/v3/Private MIB)、プログラム管理:TFTPによる更新、 Web GUIによる更新、ログ記憶容量:最大1500行、L2MSフォロワー:L2MSリーダーの Web GUI による設定/状態表示/管理、 ネットワーク構成表示、 CONFIGの保存/復元/削除、GUIの推奨ブラウザー:Windows:Microsoft Edge、 Google Chrome、 Mozilla FireFox ・macOS: Safari ・iOS: Safari、仕様対象ファームウェア:Rev.1.05.02
スマートL2スイッチ 10ポート YAMAHA(ヤマハ) 翌日出荷
LAN高速化の実現に最適なハードウェア仕様
『SWX2220-10NT』は、2.5ギガビットに対応したポートを8個、10ギガビットに対応したコンボポート(RJ-45ポートとSFP+スロット)を2個搭載しており、LANの高速化を低コストで実現します。
2.5ギガビット通信のために既設Cat5e/6ケーブルを利用できるため、LANケーブルの張り替え工事を行うことなく、従来の1ギガビット環境を2.5ギガビットの高速環境に置き換えることが可能です。さらに、アップリンクポートとして10ギガビット対応のポートを利用することで、複数の2.5ギガビット通信をボトルネックなく上位のネットワーク機器へ転送します。
安全性の高いネットワークを実現するセキュリティー機能を搭載
『SWX2220-10NT』はIEEE802.1X認証に対応し、強固なネットワークセキュリティーを実現します。さらに、ヤマハ無線LANアクセスポイントと連携する「LLDP自動設定機能」を使用することで、RADIUSサーバーと認証局を内蔵しているヤマハ無線LANアクセスポイントと接続するだけでRADIUSサーバー情報を自動的に登録することができ、複雑なセキュリティー設定を簡単に行えます。
またIEEE802.1X認証だけでなくACLも搭載し、シンプルなフィルタリング処理により、不正な端末からの通信をブロックします。
保守・運用業務を軽減する機能
『SWX2220-10NT』では、無償のPCアプリケーション「Yamaha LAN Monitor」の最新バージョン(2022年3月より提供予定)をご利用いただくことで、個別にIPアドレスの設定をすることなく、複数台のスイッチのCONFIG管理やファームウェアの一括更新を実現し、キッティング作業の負荷を大幅に軽減します。他のメーカースイッチ製品のラインアップでも順次対応する予定です。
また、LANの見える化機能「LANマップ」での管理にも対応しています。上位のヤマハルーターやインテリジェントL2スイッチ、L3スイッチと組み合わせることで、本機に接続された端末を含め、LAN全体のネットワーク状態を確認できるため、トラブル対応や日頃の保守・運用業務の負荷を大幅に軽減します。さらに、本製品は、ループの発生や機器の故障などをブザーで知らせる機能にも対応しているので、万が一障害が発生した場合にも障害発生箇所を迅速に特定し、トラブル時の対応負荷を軽減できます。
壁やラックへの設置金具を同梱
『SWX2220-10NT』は、ウォールマウント用とラックマウント用の金具を同梱しているため、別途オプション品を準備することなく、壁やラックへの設置が可能です。
用途 オフィスのLAN高速化実現に最適 ポート数 8(2.5G/1G/100M)、2(10G/5G/2.5G/1G/100M) 電源供給方式 電源内蔵 スロット SFP+スロット数:2(LANポートとSFP+スロットはコンボポート) 付属品 電源コード(3ピンプラグ)、電源抜け防止金具、はじめにお読みください(保証書付)、ゴム足、ダストカバー(SFP/SFP+スロット取付け済み)、ラックマウント用金具、ウォールマウント用金具、取付ネジ 性能 スイッチング容量:80Gbit/s、転送能力:59.52Mpps、レイテンシー:1.4/4.1/6.1/3.2/11.9 μs(10G/5G/2.5G/1G/100M)、最大実効伝送速度(Gbit/s):40.0 機能 ロギング機能:メモリに蓄積、 SYSLOGでの出力、 定期的なログのバックアップ機能、 L2MSリーダーへのイベント出力、サポート機能:ポートミラーリング、 ポートシャットダウン、 リンクスピードダウンシフト、 パケットカウンタ、 省電力モード(IEEE 802.3az EEE)、 DHCPクライアント、 時刻管理(手動設定、 SNTP)、 スケジュール機能、 ケーブル診断機能、 端末監視機能、 LLDP自動設定機能 質量(kg) 2.7(付属品含まず) 外形寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm) 330×44×250(突起物、ゴム足を除く) 電源 AC100~240V(50/60Hz)、電源内蔵(電源スイッチなし)、電源インレット(3極コネクター、C14タイプ) 最大消費電力(W) 21(皮相電力55VA) 最大消費電流(A) 0.46 発熱量(KJ/h) 75 周囲温度(℃) 0~50 周囲湿度(%) 15~80(結露しないこと) 規格 電波障害規格/環境負荷物質管理:VCCIクラスA、省エネ法準拠 表示灯 POWER、LED MODE、LAN(LED MODEボタンによりLINK/ACT、STATUS設定を切替えて表示) 設定方式 Web GUIによる設定、TELNET/SSHによるコマンドを使用した設定、TFTPによるダウンロード/アップロード、L2MSリーダーのWeb GUIを使用した設定 仕様 リンクアグリゲーション:スタティック設定、VLAN:ポートベースVLAN、 タグVLAN(IEEE 802.1Q)、 マルチプルVLAN、最大VLAN数:256(VLAN ID 1-4、094)、ループ検出(ブザー通知)、IPマルチキャスト:IGMP Snooping(v1/v2/v3)、 MLD Snooping(v1/v2)、ACL:IPv4 ACL、 IPv6 ACL、 MAC ACL、QoS:送信キュー割当て(CoS、 DSCP、 ポート優先度)、 リマーキング(CoS、 DSCP)、 スケジューリング(WRR、 SP)、フロー制御:IEEE 802.3x(全二重)、 HOLブロッキング防止、ストーム制御、管理プロトコル:SNMP(v1/v2c/v3/Private MIB)、プログラム管理:TFTPによる更新、 Web GUIによる更新、ログ記憶容量:最大1500行、L2MSフォロワー:L2MSリーダーの Web GUI による設定/状態表示/管理、 ネットワーク構成表示、 CONFIGの保存/復元/削除、GUIの推奨ブラウザー:Windows:Microsoft Edge、 Google Chrome、 Mozilla FireFox ・macOS: Safari ・iOS: Safari、仕様対象ファームウェア:Rev.1.04.02