カテゴリ

  • 船舶用品・漁業資材(8)
絞り込み
ブランド
  • G-CRAFT
  • モノタロウ(1)
  • ERECTA(エレクター)(33)
  • BIGM(丸山製作所)(13)
  • 日東工器(9)
  • 中央精機(6)
  • OSG(オーエスジー)(4)
  • PANDUIT(パンドウイット)(4)
  • サンワサプライ(2)
  • 千代田通商(2)
  • 日研工作所(2)
  • PEM(旧ユーロテック)(2)
  • NTN(エヌティーエヌ)(1)
  • オリエンタルモーター(1)
  • 象印マホービン(1)
  • ミラコン(1)
  • EBM(江部松商事)(1)
  • 四国化成(1)
  • ワルター(1)
  • 日本ドライブイット(1)
価格
価格で絞り込む
出荷目安
当日・翌日以内・翌々日以内・3日以内・4日以内

「mss-10」の検索結果

関連キーワード
8件中 18
商品の詳細情報を参照する場合は
詳細表示が便利です
並び替え
おすすめ順
単価の安い順
単価の高い順
レビュー評価の高い順
レビューの多い順
セブンセンス TR モンスターサーフ G-CRAFTセブンセンス TR モンスターサーフG-CRAFT
79,980税込87,978
1個
予約販売
2016年、ニューカテゴリーのモンスターサーフ1072シューティングスペシャルが誕生する。 2010年から開発テストを開始し、本来であれば「PEシリーズ」で販売する筈であったが、開発段階でブランクスコンセプトの最大の課題であった「45gジグがフルキャストできるパワーを保有した上での最大級の軽量化」を目指した為、他のカテゴリーロッドと平行して開発していくうちにどんどんブランクスの新製法が確立され、「もっと軽く、さらに強く」が過剰に発展、そこへ、トルザイトリングのリリース情報が飛び込み、急遽、「TRシリーズ」での販売へと企画変更。 一部のアングラーには広大なサーフで行われる毎年恒例の大会でこっそりと展示した為、開発途中のブランクスを数年前から握った方も居たかと思う。 その度に「もう出来る?」「さすがに来年には出るよね?」と苦いご指摘を何度も受け、ようやく販売出来るブランクスが完成した経緯があるこの1072は、「TRシリーズ」の例に漏れず、ティップに30t+40t、バットには30t+40t+46tを複合成型。 分かりやすくは、自重163gのモンスタージェッティーMJS1002TRが、そのままの使い心地で7インチ長く、しかもMAXルアーウエイトは5gUPの45gとなり、パワー・トルクを強化しながらもその差僅か5gのプロト自重168g、ブランクス単体の重量は10.7フィートでありながら、1002と比べてその差は僅か0.5gの超軽量ブランクスを搭載。 リールシートも同じ、搭載ガイドも同じで、1072はバットガイドから3個目までを強度確保のトリプルラッピングにしているにもかかわらずである。 この1072のブランクス、窯元で膨大なテストデータと設計データを保有しない限り創れない。 トップ・ミノー・バイブ・ジグ・ジグヘッドワーム、どのルアーにも繊細に対応し、遥か沖のピンポイントを長時間撃ち続けることが可能なこの「シューティングスペシャル」で広大で爽快なサーフゲームを思う存分満喫して頂きたい。
用途外洋に面したサーフをメインに大型スズキ族を狙い、中型ミノー(120mm~140mm)からバイブレーション(21g~28g)、30g前後のシンペンにて反転流など流速の中で標準となる28g前後の飛距離の稼げるルアー全般が扱い易く、流れや引き抵抗に負けないティップと楽に遠投できる反発させ易いテーパーと46tの曲がり始める位置を調整し、反発力と張りを持った超軽量パワーブランクを設計。方式【継ぎ】並継モデルスピニング継数(本)2仕舞(cm)161ルアーMAX(g)45適合ライン(号)1.5
セブンセンス SR モンスターサーフ G-CRAFTセブンセンス SR モンスターサーフG-CRAFT
63,980税込70,378
1個
5日以内出荷
MONSTER SURF 1062 「Shooting custom」が完成。 外洋サーフ・ゴロタ磯にて中・大型ミノーから高比重系ルアーをピンポイントに打ち込める遠投性能を有し、軽量でありながら、外洋サーフで10kgクラスの青物まで対応する。 近年はサーフにおいて、遠投性のみを追求する余り、ロッド負荷ギリギリのウエイトをキャストする傾向にあるが、本来、キャスティングに自信を持てるだけの技術があればルアーMAXウエイトを無理して投げるよりもベストウエイトで振り切る方が確実に距離が出るうえ、操作性がスポイルされない為、ロッド性能を有効に使いきれる。 そのキャストに関して、冒頭でも述べている通り、SRシリーズはセブンセンスの中で、最もキャストがしやすい設計だが、その本質は設計本来のキャストをすればルアーは勝手に「えげつなく飛ぶ」のである。 是非ともこのSRシリーズの本質を技術あるキャストを基に体感して頂きたい。 ルアーウエイトの許容範囲は、ジグ28g~40g、ジグヘッドワーム14g~28g、バイブ21g~28g、鉄板バイブ18g~35g、シンペン21g~38g、ミノー16g~28g、ブレード系20g~30g、ベストルアーウエイトはジグ40g、ジグヘッドワーム21g、バイブ28g、鉄板バイブ26g、シンペン31g、ミノー24g、ブレード系24gが使い易いブランクスとなっている。 リールに関しては、PE1.2号の場合、LT3000、LT4000、3000HGM、4000、クラスが適応、PE1.5号、2.0号の場合、LT4000、4000、C5000クラスがが適応する。
用途外洋に面したサーフをメインに大型スズキ族を狙い、中型ミノー(120mm~140mm)からバイブレーション(21g~28g)、30g前後のシンペンにて反転流など流速の中で標準となる28g前後の飛距離の稼げるルアー全般が扱い易く、流れや引き抵抗に負けないティップと楽に遠投できる反発させ易いテーパー、バットの曲がり始める位置を調整し、反発力と張りを持った軽量パワーブランクを設計。方式【継ぎ】並継モデルスピニング継数(本)2仕舞(cm)161ルアーMAX(g)45適合ライン(号)1.5
セブンセンス TR ミッドストリーム G-CRAFTセブンセンス TR ミッドストリームG-CRAFT
81,980税込90,178
1個
5日以内出荷
初代1062のティップはフル30t、バットは30t+40tに対し、二代目1062はティップに30t+40t、バットには30t+40t+46tを複合成型。 テーパーも若干ではあるがUPさせている為、ティップ、バット共に「張り」「感度」「反発力」が向上。 MAXルアーウエイトも3gUPの38gとなり、今まで以上にミノー主体の攻撃的なプラッギングが可能。 オープンエリアのウェーディングで使用できる限界の長さで設計したこの二代目1062はセブンセンスTRシリーズ中、ロングロッドでありながら最もローテーパーの設計となっている。 よって、G-CRAFTが現在販売しているロッドでこれ以上に「タメ」が利くブランクスは存在しない。 現に、開発テストで掛けた魚は全ロッドの開発テスト中、圧倒的なキャッチ率を誇っている。 確実なフッキングと安定したファイトを約束し、小型からランカーまで絶妙な負荷でタメ続け、他を圧倒する飛距離を手に入れたこの1062TRで圧倒的な釣果を叩き出して頂きたい。
用途大・中・小規模河川で特に雨後の急流河川にて中・大型マル・ヒラスズキを狙い、中型ミノー(120mm~140mm)からバイブレーション(18g~28g)を使用し繊細且つ高感度で喰い込みを重視したアタリの取り易いティップとペンデュラムによる1ozフルキャストが可能なバットを設計。 メインルアーウェイトはミノーで16g~24g前後、バイブは18g~28gが扱いやすく、およそ1.4kgのドラグテンションでバットが入り、4~6kgとのやり取りが非常に楽しめ、7kgクラスを片手で溜めつつ余裕を持ってコントロールできるように設計。方式【継ぎ】並継モデルスピニング継数(本)2仕舞(cm)161ルアーMAX(g)38適合ライン(号)1.5
セブンセンス TR モンスターサーフ G-CRAFTセブンセンス TR モンスターサーフG-CRAFT
89,980税込98,978
1個
5日以内出荷
シンペン40g~50g、ジグ40g~60gを快適に扱える上での繊細なティップを搭載し、爆投スペシャルよりもワンランクアップのバットパワーを備えたモンスターサーフ1062「シンペンスペシャル」が誕生。 外洋サーフやゴロタ、港湾青物にてブリ10kgクラス、磯に至っては7kgクラスに余裕を持って対応。 シンペン40g~50gの常時フルキャスト仕様の耐久性を備えたうえで可能な限りの軽量化を施し、その恩恵はジャーキングやポッピング等、延々と続く作業的ロッドワークを軽快に行える為、継続的な集中力で長時間釣行を可能とする。 また、近年、秋になると港湾部に姿を見せる大型青物が捕食している20cmクラスのマイワシ類や30cmクラスのコノシロやボラパターン等、大型ベイトにも対応し、30g~50gの大型ミノーやトップウォーターも得意としている。 尚、大型ミノーやヘビーシンペン等が扱い易い硬めのティップに設計しているが、18g程度のミノーであれば何ら問題なく快適に扱える。 遠投性に至っては、遠浅サーフやナブラ撃ちなど遠投性能がものを言う状況において、圧倒的な飛距離が稼げるようタメやすく、弾き返しやすい反発力に調整。 PE1.5号でタラシ2mのペンデュラムによるフルキャストが問題なくできれば必然的にシンペン40gで常時90m以上、ジグ50gで常時100mオーバーがこのロッドの射程距離となる。 ターゲットにおいても、フラットフィッシュは言うに及ばず、マルスズキ、ヒラスズキ、サワラにブリ属等、凡そショアから狙える7kgクラスは全ての魚種が対象となる。 外洋サーフ・ゴロタ・堤防・地磯・沖磯・港湾青物等、それぞれ思い思いのフィールド、誇張することなく、軽快で快適な性能が普通に味わえるこの「シンペンスペシャル」で、爽快なフィールドによる壮快なキャスタビリティーを飛距離命の飛ばし屋アングラーに思う存分満喫して頂きたい。
用途外洋サーフ、地磯、沖磯、港湾沖堤に大型スズキ族、青物を中心に中・大型ミノー(120mm~170mm)からバイブレーション28g~43gシンペン、37g~50gにてこれらを快適に扱えるブランクに設計。 大型ミノーの引き抵抗に負けないティップでありながらしなやかさを併せ持ったティップと楽に遠投できる反発させ易いテーパーと46t配合量を調整し、反発力、張り、しなやかさを持った長時間釣行可能な超軽量パワーブランクを設計。 対象魚は磯7kg、サーフ10kgクラスに対応する。方式【継ぎ】並継モデルスピニング継数(本)2仕舞(cm)161ルアーMAX(g)60適合ライン(号)2.5
セブンセンス TR モンスターサーフ G-CRAFTセブンセンス TR モンスターサーフG-CRAFT
88,980税込97,878
1個
5日以内出荷
2017年、モンスターサーフ1092爆投スペシャルが誕生する。 先に販売したモンスターサーフ1072シューティングスペシャル同様、2010年から開発テストを開始し、本来であれば「PEシリーズ」で販売する筈であったが、開発段階でブランクスコンセプトの最大の課題であった50gジグがフルキャストできるパワーを保有した上での最大級の軽量化」を目指した為、他のカテゴリーロッドと平行して開発していくうちにどんどんブランクスの新製法が確立され、「もっと軽く、さらに強く」が過剰に発展、そこへ、トルザイトリングのリリース情報が飛び込み、急遽、「TRシリーズ」での販売へと企画変更。 一部のアングラーには広大なサーフで行われる毎年恒例の大会でこっそりと展示した為開発途中のブランクスを数年前から握った方も居たかと思う。 その度に「もう出来る?」「さすがに来年には出るよね?」と苦いご指摘を何度も受け、ようやく販売出来るブランクスが完成した経緯があるこの1092は、「TRシリーズ」の例に漏れず、ティップに30t+40t、バットには30t+40t+46tを複合成型。 MSS1072TRがサーフ標準スペックとするならば、このMSS-1092-TRは、50gのジグをフルキャストは言うに及ばず引き抵抗が重く、水圧抵抗の掛かる30g前後の大型ミノーや35g前後のウッドポッパー・ペンシルや1ozジグヘッドワームが軽快に扱える外洋サーフの大型魚に対応できるブランクスとして設計。 風速10mを超える荒れた外洋サーフで良く使用されている「北西スペシャル」の弟分的立ち位置を意識し、爆風時でも振り切れるプロト自重188gの軽量ロッドは10kgを超えるサーフ最大クラスのブリに完全対応する。 長年に亘り、完成を先延ばしにしてまで造り込んだ軽量ブランク爆風ブッタ切り仕様のこの「爆投スペシャル」で広大でパワフルなサーフゲームを思う存分満喫して頂きたい。
用途外洋に面したサーフをメインに大型スズキ族を狙い、中大型ミノー(140mm~160mm)を中心にバイブレーション(26g~35g)、30g前後のシンペンにて反転流など流速の中で標準となる28g~35g前後の飛距離の稼げるルアー全般が扱い易く、1072よりも強く、流れや引き抵抗に負けないティップと楽に遠投できる反発させ易いテーパーと46tの曲がり始める位置を調整し、サーフでのブリ10kgクラスを想定し、加味したうえでの超軽量パワーブランクを設計。方式【継ぎ】並継モデルスピニング継数(本)2仕舞(cm)164ルアーMAX(g)50適合ライン(号)2
セブンセンス TR モンスターサーフ G-CRAFTセブンセンス TR モンスターサーフG-CRAFT
86,980税込95,678
1個
5日以内出荷
2024年、モンスターサーフ1002爆投ショートスペシャルが誕生する。 1092爆投スペシャルを10ftにショート化することでモーメント荷重は激変する。 その劇的な変化は操作性の軽量感は当然のことながら向上するがそれがメインのコンセプトではなく、その最たる目的は「スイングスピード」の向上にある。 遠投性能において、1092爆投スペシャルは振り抜ければ力強い味方になる。 が、振り抜けなければ本来の性能は発揮されない。 2017年に1092爆投スペシャルを販売してから直ぐに下記のような問い合わせが来た。 「 体力に自信が無いのですが、それでも飛距離は伸びますか?」「 身長が低く、振り抜く自信が無いのですがそれでも飛びますか?」「 女子の体力でも50gのジグや40gのシンペンが無理なく投げれるロッドはありますか?」答えは「 すみません。 伸びる可能性は低いです。」「 すみません。 飛ぶ可能性は低いです。」「 すみません。 今は該当するロッドがありません。」 言うまでもなく即座に設計を開始し、2018年に初期プロトのシェイクダウンを行い、ジグ50g、シンペン40gのフルスイングが可能で、反発力があり、曲げやすく、投げやすいうえで飛距離が稼げるロッドを求めひたすら軽量化と劣化限界値の境目を求め、テストを繰り返し、その結果、「 体力に自信のない方の飛距離が伸びるロッド 」「 身長が低くてもフルスイングが可能なロッド 」「 女性の体力でもジグ50gやシンペン40gが容易く投げれるロッド 」が完成。 お問い合わせを頂いた皆様、お待たせしました。 遅くなりましたが、一度手に取ってみてくださいと自信をもって言えるロッドがようやく完成しました。 軽量で、爆速スイングが可能で、10ftとは思えない飛距離が容易に稼げるこの「 爆投ショートスペシャル 」で広大で爽快なサーフゲームを思いっきり満喫して頂きたい。
用途外洋に面したサーフをメインに大型スズキ族を狙い、中大型ミノー(140mm~160mm)を中心にバイブレーション(26g~35g)、30g前後のシンペンにて反転流など流速の中で標準となる28g~35g前後の飛距離の稼げるルアー全般が扱い易く、1092より短くし、その分スイングスピードを上げて楽に遠投できる反発させ易いテーパーと46tの曲がり始める位置を調整、サーフでのブリ10kgクラスも加味したうえでの最軽量パワーブランクを設計。方式【継ぎ】並継モデルスピニング継数(本)2仕舞(cm)153ルアーMAX(g)50適合ライン(号)2
セブンセンス TR ミッドリバー G-CRAFTセブンセンス TR ミッドリバーG-CRAFT
77,980税込85,778
1個
5日以内出荷
2020年、新規カテゴリー「Lure max 33g」のミッドリバーがコンセプトネーム「Zengake KATAME Special」の名の通り、「MID WATERZENGAKE Special」のパワーアップモデルとして誕生する。 この「新規カテゴリーLure max 33g」。コンセプトを語る前に先に説明しておきたい事がある。 メーカーの製品には長年とある理由でSEVENSENSE TR&SR共にLure max 28g以上、Lure max 38g未満のロッドが存在しない。 それは、各社ルアーメーカーの鉛を使用したルアーウエイトの表記が、実際には誤差が有り、軽い分には問題ないが、表記以上に重いルアーの誤差が最大値でメーカー公称30gよりも実測値で約10g近く重いルアーが存在するからである。 さすがに10g弱のウエイト誤差はロッドの破損につながる為、メーカーとしては危険回避の意味を込め設定しなかった。 がしかし、さすがに必要枠を制限すればあらゆる状況に対応させた「快適性ロッド群」に穴が開く。 その穴を埋めるべく、企画開発したのが「MID RIVER」である。 コンセプトに話を戻す。 このミッドリバーは、MID WATER ZENGAKE Specialに採用した通称、ゼンガケティップを搭載し、且つ、対応範囲を広く持たせることを主にLure max 33gに設定したバットが港湾全域、全パターンをカバーする。 要は、MJS-932-TRでは柔らかく(短く)、MSS-962-TRやMJS-1002-TRでは硬(強)すぎるという状況において「港湾の釣りを1本で」というアングラーにバッチリ嵌まるスペックを搭載している。 今までのセブンセンスシリーズには存在しない港湾7g小型ルアーから河川急流域までの12cmミノー、16gから26gの鉛系ルアーによるデイゲームに完全対応した「快適性」をこの「Zengake KATAME Special」で是非、体感して頂きたい。
用途港湾・湾奥・運河・干潟・小規模ゴロタサーフ・大型河川河口域・急流河川等で15gミノーから22gジグヘッドワームの操作性を重視、中型ミノー中型シンペンによるサヨリパターン、中・小型バイブ・シンペンによるハクパターン、中・小型シンペンによるバチパターン、16g~22gのジグヘッドワームによるデイゲームにてテスト。 極小さな一瞬のアタリをフッキングできるティップと中・小型鱸のバラシ防ぎ、小型からランカークラスまでしっかりタメが利き、今までにないジャンルとして、中型ルアーウエイトのオールマイティー性を考慮した入力に応じて曲がるバットを設計。方式【継ぎ】並継モデルスピニング継数(本)2仕舞(cm)148ルアーMAX(g)30適合ライン(号)1.5
セブンセンス TR モンスターサーフ G-CRAFTセブンセンス TR モンスターサーフG-CRAFT
83,980税込92,378
1個
予約販売
2016年、サーフの基盤的ロッドであるモンスターサーフ1072の登場から早3年、その翌年には秋の対大型特化モデルであるモンスターサーフ1092が完成。 そして、2019年、春の対中型特化モデルのモンスターサーフ1052「軽快スペシャル」が誕生する。 外洋サーフ恒例である春の小型から中型サイズに最適なロッドをコンセプトに今までは若干非力なモンスタージェッティー1002を代用してきたステージで軽快に、快適に、俊敏に扱える「ドンズバ」のブランクスに設計している。 「ある一定のルアーやアクションにのみ驚異的に魚が反応する」という状況を経験したことのあるアングラーなら理解できると思うが、その場合、その状況にルアーやアクションが抜群に合っているロッドには釣果が極端に変わり、釣り負ける場合が往々にして存在し、その時に使用しているロッドの差がルアーMAXにしてたったの「2g」だったりするのである。 モンスターサーフ1052はMAXルアーウエイトにしてモンスタージェッティー1002よりも+2g、モンスターサーフ1072では-3gと大した差は無いように思われるが、上記内容を加味した上で開発者目線で言えば全く違うと断言する。 そしてもう一つ、恐らく多くのアングラーは「ルアーウエイト=飛距離」と考えていると思う。 G-CRAFTのロッドが何故、近似ウエイトのロッドで細分化を図っているのか?それは開発理念の一つに「アングラー個々の技量・体力の限界点に合わせる為」という理由がある。 技量も体力も持ち合わせたアングラーには関係の無い話だが、自身の技量を無視し、周囲の意見や情報だけでロッドを選んだ場合、ロッドが振り抜けず、反発させられない状況では確実に飛距離は落ち、釣り自体がまともに成立しなくなる。 その回答が「細分化故に存在する個々の快適性」である。 このモンスターサーフ1052「軽快スペシャル」で軽量ルアー、軽量ロッド故に行えるロッドアクションとジグ42gフルキャストで得られる驚異的で爽快な飛距離を広大な外洋サーフで思う存分体感して頂きたい。
用途外洋に面したサーフをメインに大型スズキ族を狙い、中型ミノー(120mm~140mm)からバイブレーション(21g~28g)、30g前後のシンペンにて反転流など流速の中で標準となる28g前後の飛距離の稼げるルアー全般が扱い易く、流れや引き抵抗に負けないティップと楽に遠投できる反発させ易いテーパーと46tの曲がり始める位置を調整し、反発力と張りを持った超軽量パワーブランクを設計。方式【継ぎ】並継モデルスピニング継数(本)2仕舞(cm)159ルアーMAX(g)42適合ライン(号)1.5
関連キーワード
ns-10 nr特集
すべてのカテゴリ
安全保護具・作業服・安全靴
物流/保管/梱包用品/テープ
安全用品/防災・防犯用品/安全標識
オフィスサプライ
オフィス家具/照明/清掃用品
切削工具・研磨材
測定・測量用品
作業工具/電動・空圧工具
スプレー・オイル・グリス/塗料/接着・補修/溶接
配管・水廻り部材/ポンプ/空圧・油圧機器・ホース
メカニカル部品/機構部品
制御機器/はんだ・静電気対策用品
建築金物・建材・塗装内装用品
空調・電設資材/電気材料
ねじ・ボルト・釘/素材
自動車用品
トラック用品
バイク用品
自転車用品
科学研究・開発用品/クリーンルーム用品
厨房機器・キッチン/店舗用品
農業資材・園芸用品
医療・介護用品
 使用用途などの自然な言葉で検索できるようになりました(例:工場の床に白い線を引く)詳細はこちら