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音叉
KC(2件のレビュー)¥849税込¥9341本当日出荷KC 音叉 ラ音 音叉の柄の部分をつまみ、先端を軽く打って振動させます。 振動しているうちに柄の先をギターのトップ(表板)等の硬い物や耳元に近づけることで音が聞こえます。 音叉の発する音はA音となるので、ギターの5弦の開放弦(A音)と同じ音になります。 音叉のA音は5弦の開放音(A音)よりも2オクターブ高いので、5弦5フレットのハーモニクスで合わせる必要があります。 慣れるまでは難しいものの、音叉を使ったチューニングは耳のトレーニングにもなりますし、近年では癒しのアイテムとしても人気があります。 A(ラ)=440は1939年にロンドンで行われた国際会議できめられ、その後1953年には国際基準となり現在(2013年)まで変更されてません。(通常"A=440 Hz"か"A440"と記されます) ただ、A=442またはそれ以上のピッチで合わせるオーケストラやブラスバンドも多数存在しており、特にA=442もクラシックでは標準化されてます。 テレビやラジオ、117などの時報は440Hzの音が3回鳴り最後に880Hz(440Hzより1オクターブ高い音)が鳴ります。
気柱共鳴用手持おんさ
ナリカ¥18,500税込¥20,3501個4日以内出荷気柱共鳴装置の実験用の振動数が高いおんさです。付属品たたき棒(プラスチック柄)材質おんさ:鋼鉄長さ(mm)【振動部】約77振動数範囲(Hz)850
手持おんさ
ナリカ¥17,000税込¥18,7001個4日以内出荷音の干渉の観察や、気柱共鳴実験用の音源として使用します。モノコードの弦との共鳴実験にも使用できます。付属品たたき棒(プラスチック柄)材質【おんさ】鋼鉄長さ(mm)約88振動数範囲(Hz)450~550




























