ボールエンドミルとは、切れ刃が設けられた切削工具のことです。この切削工具を高速で回転させることによって、壁面や穴、溝といった様々な箇所を削って加工することが可能。底刃部が球面になっているのが特徴で、主に様々な曲面形状を作り出す際に使用されています。他にも形成刑部の切削など、様々な加工形状に対して対応できるのも特徴です。ボールエンドミルには、樹脂用の物やアルミ用など、加工する材質に合わせた使用も可能です。
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CPMill-Uni-Radius 「CPM150」マパール当日出荷から3日以内出荷
新接続方式「CFS」を採用しました。
5μm以下と高い振れ精度を約束します。
容易な操作と高い安定性が特長です。
4枚刃のボール形状です。
刃数4材質超微粒子超硬合金(MicroGrainCarbide)被削材炭素鋼・合金鋼・鋳鉄・ステンレス・軽合金表面処理HP383コーティングねじれ角(°)30
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