リアスプロケット アルミSUNSTAR(サンスター)(64件のレビュー)当日出荷から8日以内出荷
超軽量アルミジュラルミンスプロケット。高い真円精度により、15,000~20,000キロの走行を実現します(定期的なチェーンメンテナンスを行って下さい)
スプロケットの交換
スプロケットの交換時期は、明確な基準がなく非常に曖昧です。その中で判断材料となるのが「歯先の摩耗」です。歯先が尖ってきた、腹部分や側面が削れてきたなどの状態になったら交換時期と言えます。
前後スプロケットとチェーンの3点同時交換
どれか1つだけの交換で済ませてしまうと、交換していない摩耗したパーツによって交換したパーツが本来の性能、耐久性を発揮できずに交換時期を早めてしまうため、後々のことを考えると結果的には3点同時交換の方が長持ちするためオススメです。
リアスプロケット スチールSUNSTAR(サンスター)(14件のレビュー)翌々日出荷から10日以内出荷
高い耐久性と低価格で交換できるコストパフォーマンスに優れたスプロケット。
国内生産による高品質なスプロケットは25,000キロ~30,000キロまで使用できます(使用条件により異なります)
プレミアムレーシング リアディスクローターSUNSTAR(サンスター)(5件のレビュー)当日出荷から8日以内出荷
マシンコントロールはリアで決まる。プレミアムレーシングのフロントとデザインが揃う様に設計されています。板厚、パッド有効幅などすべてノーマルボルトオン設計になっています。ノーマルホイール以外に、社外レーシングホイールにも取付けられます。日本の道路事情ではフロント以上にリアのディスクがよく摩耗するといわれています。サンスターでは交換頻度の高いものをよりリーズナブルに提供したいと考えています。純正ディスク同等以上の性能を持ちながらも、価格は純正以下のモノもあります。
プレミアムレーシング フロントディスクローターSUNSTAR(サンスター)(4件のレビュー)翌々日出荷から13日以内出荷
メイドインジャパンの高性能フローティングディスクローター繊細なブレーキコントロールを実現し、ワインディング・サーキット走行では一層性能を発揮します。アウターデザイン、フローティングタイプ、フローティングピンカラー、を好みに合わせて選択することができます。最大128種類の組み合わせの中から、自分だけのカスタマイズができるセミオーダータイプのブレーキディスクです。
ネオクラシック フロントディスクローターSUNSTAR(サンスター)3日以内出荷
70年代後半にWGPを席巻したスズキ「RGB」に装着されていたディスクローターをモチーフしたデザインを採用。クラシックなデザインでありながら現代の最新技術を盛り込んで設計、生産されています。現行のビッグバイクのハードなブレーキングにも十分に耐えられる高性能ディスクに仕上げました。ディスクローターのデザインに大きく影響するフローティングピンのデザインをソリッド(孔なし)にすることでクラシック感を際立たせています。材質にステンレスを採用。アルミには無い独特の質感が高級感を感じさせます。また、ディスクの重量を抑える為にピン裏側には軽量穴加工が施されています。ネオクラシックのデザイン上、フローティングピンにかかる負担が大きい為、フローティングタイプはセミフローティングのみとし、ストリートで安心して使っていただけるようにネオクラシック専用設計となっております。
ワークスエキスパンド フロントディスクローターSUNSTAR(サンスター)3日以内出荷
サンスターがリリースするディスクローターの最高グレード。目指したのはコントロール性能と効力の安定感。グルーブによりパッド表面とディスク表面のクリーニング効果を高めています。それによりほかのディスクでは体感できない絶妙なブレーキタッチを得ることができます。また、ブレーキパッドの摩耗が少ないのも、グルーヴによる効果です。板厚を5.5mmと6.0mmの2種類から選べます。コースや走り方の違いによる車体セットアップの幅も広がります。ディスクの外周部のR形状は、耐久レースを意識したタイヤ交換の作業性を上げるための形状です。パッド有効幅も33mmとなっており、高性能レーシングキャリパーだけでなく、 最新SSのノーマルキャリパーにもフィットします。インナーとアウターの結合方式を2種類からお選びいただけます。よりリニアなコントロール性を求めるならフルフローティング。ピンやインナーの消耗を抑えたいならセミフローティングがオススメです。
レーシングラインAKRAPOVIC (アクラポビッチ)税込¥384,780¥349,800