Full Synthetic (3D+LCT) レーシングスペックエンジンオイル
WAKO'S独自の次世代ベースオイル技術である3Dテクノロジーと定評あるリキッドセラミックステクノロジー(LCT)がシンクロした4サイクルレーシングスペックエンジンオイル。
元来、レスポンス性能と耐熱ダレ性能は相反する性能とされてきましたが、優れたレスポンス性能を維持しながら、極めて高い耐熱ダレ性能、そして快適な走行フィーリングを実現しました。一般道からサーキットまで、全てのフィールドで高い性能を発揮します。



Kawasakiの旧車にいつも使っています。とても良いオイルで割引もありとても助かります。
軽ターボ車にはプロステージS 0W-30、2Lターボ車にはトリプル R 10W-40と使い分けています。
プロステージS、トリプルRとも、これまで使ったことがあるエンジンオイルとは明らかに違い気に入っており、2年ほど使い続けています。
エンジンが滑らかに回ります。
スルスル加速する感覚です。
トリプルRは熱ダレしづらいことから、エンジンが高温になりやすい使い方をされる方にはオススメです。
(普通に使う分にはプロステージSで十分な気がします)
安いエンジンオイルではないですが、半年に1回程度の交換頻度ですので、使い続けるつもりです。
やっぱり耐久性に信頼性のあるこのオイルは調子いいです。これと合わせるとモノタロウブランドのマスクなど安価な品の送料がかからなくなるので、都合が良いです。
4万キロを越えたスーパーカブC125のエンジンに入れました.シフトチェンジが抜群になめらかになり,かつ,長続きしました.
以前ワコーズの4CRを使用していましたが性能面ではあまり変わらないのと、コストの面でこちらのRRRに変更しましたがさほど変わりがないのでこれからはこちらを使用して行こうと思います。