野菜、果樹、花に多彩な使用方法がある殺虫剤。
植物体内に浸透移行して速やかに降下を発揮。
野菜のコナジラミ類、果樹のコナカイガラムシ、カメムシ類に高い効果をしまします。



防除効果のある害虫範囲が広い。
浸透移行性があるので、直接薬剤がかからなくても効果が出るのが楽。
今年はカメムシが大発生し農作物の被害が甚大、アルバリンを希釈噴霧したところカメムシがいなくなり助かってます。
アルバリンはよく効く為、殺虫剤のローテーション使用には欠かせない。手持ちの薬剤が無くなりかけたため、再発注。又、7月は、カイガラムシの産卵時期でもあり徹底して散布する。
これまで使用してきた殺虫剤の中でもその効用は抜群であると評価しました。今年10月中旬白菜・小松菜等に青虫の寄生が認められたので当該「顆粒水溶剤」によって一発駆除に成功しました。当該製品は「水溶剤」につき、計量カップ付きとなっていたなら大満足でしたが。