毛羽立ちが少なく、創傷部への綿残りがほとんどありません。綿球どうしがくっつかないのでパック詰め等の作業がスムーズにできます。
ロートに合わせて#14.#20.#25と使い分けています。綿のクズが出ずとても使いやすいです。