従来のばねはかりでは計測できなかった、おもりを載せた力学台車など。重量の大きな物体に働く鉛直下方向の力の大きさが計測できます。重量目盛とニュートン目盛が併記されていますので、物体の重量と働く力の関係が簡単に対比できます。