トランセンドのPCIe Gen 4x4 M.2 SSDのMTE410Sは、コンパクトなフォームファクタや高品質の3D NANDフラッシュなどの特徴を持っており、Ultrabook、軽量ノートPC、タブレット端末、携帯ゲーム機を簡単にアップグレードすることが可能です。また、ファームウェアには、SLCキャッシュやLDPC ECCなどストレージの信頼性を高め、製品寿命を最大化させるための技術が多数採用されています。
PCIe Gen 4x4インターフェイスを備えたトランセンドのMTE410Sは、消費電力の少ないDRAMレスSSDで、快適なデータ転送を提供します。
長さがわずか42mmのMTE410Sは、Ultrabook、軽量ノートPC、タブレット端末、携帯ゲーム機などに使用できます。片面実装デザインなので、スペースをとらずにアップデートが可能です。
DRAMキャッシュ非搭載のMTE410Sは、消費電力が少なく、コストパフォーマンスも優れています。
M.2 2242のフォームファクタと片面実装デザインのMTE410Sは、最大2TBの容量を備えており、薄型デバイスのストレージを簡単に増やすことができます。
データ転送の信頼性を高めたり、製品寿命を延命する様々な技術を搭載しています。
SSD ScopeはトランセンドのSSD製品向けに開発されたソフトウェアで、SSDの状態やパフォーマンスを管理します。
トランセンドのSSDは厳格な試験を実施することで、品質、パフォーマンス、信頼性を確認しています。


