土壌中に含まれる水分を測定するためのM5Stack用土壌水分センサユニットです。2本の突き出たパッドがセンサ用のプローブとして機能し、可変抵抗で調整します。植物栽培やガーデニングなどボタニカルライフの快適化に多大な貢献をもたらします。
土壌中の水分が多いほど、プローブ間の導電性が良くなり(=抵抗が低くなり)ます。土壌中の水分量をアナログ値として取得できるほか、水分量が一定値を超えているかどうかをデジタル値(0/1)として取得可能です。
10KΩ調整抵抗による閾値調整可能
アナログ&デジタル出力
Grove用インターフェイス
プログラムプラットフォーム:Arduino、UIFlow(Blockly、Python)
レゴ互換の取り付け穴を2つ搭載


