アップロードの禁止や実行回数の制限などのセキュリテイ機能を搭載IDコードの設定とスクリプトの実行回数の設定が可能。設定した回数を実行すると保存データを消去し、過剰書き込みを防止するパソコンが不要で、STARTボタンを押すだけで書き込み操作が可能EFP-S2/S2VやEFP-I用のケーブルや書き込み基板を使用可能