スプリング内蔵で、ハンドルを増し締めせずに銅管を切断可能。スプリング内蔵で若干の変形銅管でも切断可能。回転半径4cm(1/4″切断時)での切断作業が可能。刃がハンドル側についているため、セット、切断が容易におこなえます。チタンコーティング刃:銅管との摩擦が小さくなるため、軽く切断でき、刃の減りも少なくなります。