ミニマムなデザインとエルゴノミクスがかなえる、現代のワークチェア。空間に複数台並んだときの 「見えがかり (見た目の印象)」を重視して構想されており、アームレストや背面のシルエットがもたらす、オフィスチェアよりも「家具」らしい落ち着いた表情、座面と背面の分割やラインが視覚的に与える空間の軽やかな印象など、現代的なオフィスのあり方・働き方を提案するプロダクトのデザインが実現しました。