見えにくい場所や、作業しにくい場所でも銅管の出しシロを一定に保てる便利工具!
加齢と共に、フレア加工時の出しシロが見えづらくなり購入しましたが、私の使っているTASUCOのフレアツールには出しシロがすくなく、仕上がりをフレアゲージで測定すると、フレアの仕上がりが基準より小さくなる。この製品の出しシロを測定すると0.2mm〜0.3mm程度だが、0.8mm程度は必要かと思われます。結局シクネスゲージの方が使い勝手がよく、安上がりでした。