※サンプル画像(詳細は各品番の仕様をご確認ください)
多重接地の接地線をクランプするだけで測定可能0.05~1,500Ωの接地抵抗測定が、接地線をクランプするだけでOK!(多重共用構造体接地で可能)1mA~30Aの漏れ電流および交流電流の測定が可能『真の実効値表示』接地抵抗測定時に影響を及ぼす電流を自動検出し、ノイズマークを表示するノイズチェック機能100件のデータを格納可能なメモリー機能バックライト/データホールド/ブザー/オートパワーオフ機能国際安全規格IEC61010-1CATIV300V準拠