エバポレーターのスタンダード少量から大容量試料フラスコに対応。縦型冷却器の冷却面積(0.146m2)により、少量フラスコから大容量まで優れた回収率が得られます。冷却器の位置をずらしているので、冷却器からの凝縮液がキャピラリーやロータリージョイントを伝って、試料フラスコに逆流する心配がありません。