注意
〔使えないもの〕
※水洗いできないもの
※右のいずれかの取扱い表示がついたもの
※金属製の付属品(ファスナー、ボタン、ホック等の留具)がついた衣料
※含金属染料で染めたもの
※変色するもの(〈試し方〉を参照)
★せんい自体が変質して黄ばんだものは、漂白剤でも元にもどらない。
※用途外に使わない。
※子供の手の届く所に置かない。
※認知症の方などの誤飲や他の事故を防ぐため、置き場所に注意する。
※熱湯で使わない。
※水や他のものを容器に入れない。
※つめかえる場合はメーカー専用容器を使用する。
※漂白の時、密閉容器を使わない。破裂することがある。
※効果が落ちるので、塩素系や還元系漂白剤と併用、混合しない。
※せんいが黄ばむことがあるので漂白中は直射日光のあたる場所を避け、漂白後は充分にすすぐ。
※洗たく機のフタ等のプラスチック部分に原液がついた時は、すぐふきとる。放置すると傷むことがある。
※直射日光を避け、高温の所に置かない。
※使用時は安全のため、保護手袋、保護メガネを使う。
※金属製の容器を使わない。
※使用後は手をよく洗う。
※倒して保管しない。
※使い終わった容器は水で洗い、つぶしてボトルの空気を抜き、キャップを閉める。
〔応急処置〕
※目に入った時は、こすらずすぐ流水で充分洗い流す。(痛みなどの)異常が残る場合は眼科医の診断を受ける。
※飲み込んだ時は、吐かずに口をすすぎ、水を飲む等の処置をする。異常が残る場合は医師に相談する。
※皮ふや髪についた時は、すぐ水で洗い流す。放置すると白くなることがある。異常が残る場合は、皮ふ科医に相談する。
※気分が悪い場合は、医師の診断を受ける。※受診時は本品またはSDSを持参する。