


イタリアの旧車が車検時に光量が不足気味と指摘されていたので、ライトの近くまでバッテリーの電源を持っていく、いわゆる「バッテリー直結(バッ直)」の改造を試みた。その際に右側ロー用、右側ハイ用、左側ロー用、左側ハイ用の4個使用したものである。
小型なのでライトの裏のスペースに収めやすい、値段も手ごろ、ミツビシブランドなので安心、である。「バッ直」の効果は見た目では「少し明るくなった」感じである。今年の車検でどうなるか?
今後の為のリレー交換、純正の数分の一で安心交換です。
今年は特に暑かったためか?それともリレーの寿命か?生命に関わることなので早速交換しました。モノタロウ冷媒ガスHFC134とエアコンオイルも補充して吹き出し口の温度も 8度まで下がりました。リレーにしても冷媒ガスにしてもコスパ抜群です。
ON/OFFの激しいエアコンの電磁クラッチ用ソレノイドは誘導負荷なのでリレー接点の
消耗が激しいが、純正リレーの半額程度で購入できて助かる。
1年程度の使用では問題なし。
車メーカーとしても、接点保護の為に回路設計段階でサージキラーや転流ダイオードの
装着を考慮するべき箇所と思われる。
ジムニーJB23-9型のエアコンコンプレッサーリレー等を3個ともヒューズボックス内のものを全交換しました。ウインドウオッシャー横のボックスです。
純正品はDENSO製の水色ですが、互換性に問題ありません。これはパナソニック製でした。
he21sラパンのエアコンのリレーの交換に使用しました。
何か調子が悪かった訳ではないのですが恐らく20年近く無交換なので安心の日本製のリレーに交換しました。
純正は高いのでこちらの商品にしましたが何も問題はありません。
今回は1つだけ変えてみたので残りのリレーもまた購入したいと思います。